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nepia66のブログ一覧

2026年09月14日 イイね!

メルカリ よろしくお願いします

よろしくお願いします。





https://minkara.carview.co.jp/userid/3308583/blog/49300740/











Posted at 2026/09/14 13:50:13 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年07月25日 イイね!

InControlリモートおよびセキュアトラッカーのサブスクリプション更新

みんな大好き❤「InControlリモートおよびセキュアトラッカー」。ジャガー/ランドローバー車に搭載された通信機能を使って、スマートフォンと車をつなぐサービス。乗車前にエンジンを始動させて冷暖房を作動させることができるのでとても便利。エアコンがカビ臭くなるのが嫌で、降車後に暖房することで冷房後のエバポレータ乾燥にも使う。



このサブスクリプションの無料期間が終了しますことをここにお知らせされました☠️
2年で9,000円は安いと思った。指示に誘われて申し込んだ。



2年使えるようにサブスクリプションを更新できた。



ところが、お金払った途端に不具合発生。

赤枠の「位置」をタップすると、自社の現在位置がマップで表示されるはずだが、壊れている💢









Posted at 2026/07/25 17:50:17 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年01月21日 イイね!

DPFのスス量を調べた①

以下のページでジャガーXFSBにおけるDPFのススの溜まり方を5回に分けて観察している。AIのGeminiによるとスス量の測り方は実測ではなく、DPF前後の排気差圧とECUコンピュータの経験則をもとに重さ(g)で算出されているようだ。規定量のスス堆積量になったとECUが判断すると強制的に燃料を後噴射して排気温度を上げることでDPF内のススを燃やし再生させる仕組みらしい。

https://minkara.carview.co.jp/userid/3308583/car/3310057/8514599/note.aspx

この強制燃焼は燃料を余分に噴射することによりシリンダー壁を伝わってエンジンオイルに漏れ出すので、オイルの燃料希釈を起こしオイル性能を悪化させる。

そこで燃焼再生回数を減らすか漏れ出す燃料希釈の量を減らすことでエンジンのダメージを減少させることが肝要となる。具体的には①ススの発生を少なくするアクセルワーク、②燃料希釈のない受動パッシブ燃焼にてススを燃やす、③燃料希釈しにくくなる機密性向上をさせる高級オイルの使用などだ。

今回のブログでは以下のことがわかった。特に高速道路の定速走行による受動パッシブ燃焼再生によって燃料希釈を伴わなずにスス量を減らすことができたと考えられる。










【わかったこと】
⚫︎DPF燃焼条件はスス量19g以上で80km/h超過
⚫︎DPF燃焼の際は排気温度400℃を超える
⚫︎スス量5gで燃焼を終了し、燃焼時間は30km/hだと14分/6km、0.5〜0.8L余分に燃料消費する
⚫︎シリンダー内のスス除去PEA燃料添加剤はDPFスス量増減に無関係
⚫︎鉱物油、GTL化学合成油でスス堆積に差がない
⚫︎再生トリガーの時速80km以上は、一瞬の達成ではなくしっかりと達成する必要あり
⚫︎鉱油ベースのミカドオイルの燃焼再生間隔はおよそ180kmでススが14g付着する
⚫︎GTLベースのシェルヒリックスウルトラETCの燃焼再生間隔はおよそ220kmでススが14g付着する
⚫︎高速走行など条件が揃えば受動パッシブ再生モードでもスス量が減少するのかもしれない
Posted at 2026/01/21 18:23:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月28日 イイね!

その3 SOSシステム機能限定 エラーコード U2109(09) Telematics Control Unit Batter



3週間もかかってやっと当該のリチウムバッテリーがD店から入荷した。価格は¥3410税込だったのでジャガーXFSB用のも注文しておいた。アリーだと似てはいてもスペックが違い高価だった。D店へ発注するのが最適解だ。品番を見る限りジャガーXFSBとヴェラールは同じEC-H15の4.2Vだ。



作業はリヤドアとハッチを開けてから、バッテリーマイナス端子を外す。←これ大切ポイント。
次に左荷室の内装内のSOSシステムユニット内のリチウム電池交換だ。ドア枠ゴムを外し、クリップや荷停め用のフックを外すと内装をずらすことができた。


後方から見るとこの位置にユニットが見える。


T10トルクスを外すとカバーが外れてリチウム電池が飛び出す。電池ケース内の隙間を埋めるスポンジのせいだ。無くさないように注意。

ここでTCUが放電してリセットされるまで15ほど分放置。放電完了したら新品電池交換。リモコンキーの解錠ボタンを連打しながらバッテリーマイナス端子を繋ぐ。さもなければ盗難クラクションが鳴り響く←これ大切ポイント。


フォルトメモリを確認してからクリアする。


最後に専用のコンピュータを繋いでTCUリセットする。


エラーメッセージも消えた。


リモートアプリも正常に戻った。



作業時間は30分程度なので、自己責任でやってみればいい。因みにSOSシステムユニットリチウム電池の寿命は5年ほどだというネット記事も散見される。このSOSアラームが表示されると原因不明のメインバッテリー上がりが起こるので、お守りがわりに事前に用意しておくことをお勧めする。

やはりリチウム電池がタヒていた。タヒた理由は寿命なのかTCU本体の故障なのかは不明。


これでバッテリー異常放電が収まったら嬉しいのだけれど、様子見してみる。

https://minkara.carview.co.jp/userid/3090124/car/2994237/8440239/note.aspx
Posted at 2025/12/28 17:36:02 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年11月30日 イイね!

その2 SOSシステム機能限定 エラーコード U2109(09) Telematics Control Unit Battery

その2 SOSシステム機能限定 エラーコード U2109(09) Telematics Control Unit Batteryこのエラーコードと前後してバッテリー放電が続いていた。

https://minkara.carview.co.jp/userid/3090124/car/2994237/8440239/note.aspx

そこで後付け機器を順に外して確認したが、その度に放電するのでバッテリー交換地獄だった。



【回復の兆し】
原因はこのSOS機能のTelematics Control Unit関連だと思ったので、該当ヒューズを抜くと放電は解決したように思えた。もちろんRemoteアプリで遠隔操作はできないが、放電してしまうよりはマシだ。



【これから】
D店にはバッテリー発注済みだがいつ届くのか未定。原因がバッテリーではなく、ユニット全体だとしたら費用と時間が、、、。考えるのはよそう。




Posted at 2025/11/30 15:41:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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