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TT-romanのブログ一覧

2026年02月04日 イイね!

🏯城攻略〜淡路国 志知城・叶堂城・湊城 〜

🏯城攻略〜淡路国 志知城・叶堂城・湊城 〜ランチは攻城時間が読めない中でいくつか候補を用意していました。
その中から先日テレビ番組で淡路島に別荘を持つメッセンジャー黒田が紹介したお店へ





淡路島ラーメン東大
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徳島ラーメンの店ですが大阪、兵庫などにも進出しているようです。
その中で淡路島ラーメンはこの店だけです。
おろし玉ねぎとこがし鯛油が特徴です。
また生卵、フライドオニオンは無料となっているのもうれしいです。

南あわじ市にはかなり城があり、それぞれ御城印も作成しています。
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志知城
築城年 鎌倉時代初期
築城者 菅道忠
主な城主 菅氏、野口氏、加藤嘉明
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淡路西浦の近いことから南北朝期の頃から水軍の基地であったようです。
秀吉の時代の九州攻め、小田原攻め、朝鮮出兵時にもここから水軍が出陣しています。

スーパーマルナカの向いにある無料駐車場はなんか事務所みたいなところで間違いないか何度も看板を確認しました。
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一段高くなったところが本丸です。
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二の丸
二の丸の周囲は内堀であったようです。
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裏門
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本丸
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太閤石
結構いろんなところにありますが私が知る限り淡路島攻略は秀吉の命を受けた秀長を総大将に黒田官兵衛、仙石秀久など武将で秀吉本人が淡路に来たことはないのではないかと思いますが・・・
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二の丸
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戦利品
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続いては10分ほどの距離にある志知城に関連した城です。

叶堂城
築城年 慶長5年(1600)
築城者 石川光之
主な城主 石川氏
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叶堂城は石川紀伊守光之によって築かれた城です。志知城主・加藤嘉明が伊予正木城へ移封になり、豊臣家の直轄領になった際に代官として派遣された石川氏が志知城に代わる水軍基地として築かれました。
現在城跡には感応寺となっています。
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叶堂城の石垣を使用して穴太衆伝承者が復元したもの
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城跡碑は感応寺から少し離れた御原橋近くの川沿いに設置されています。
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戦利品
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最後はすぐ近くの城です。

湊城
築城年 戦国時代中頃
築城者 安宅氏
主な城主 安宅氏
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築城年代は定かではないが安宅氏によって築かれたと言われています。 淡路安宅衆の一人湊安宅氏の居城とのことです。
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堀と思われます。
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この先は立ち入り禁止なので中には入れずよくわかりませんが周辺には土塁と思われる盛り土があります。
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戦利品
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その他戦利品
ちょうど湊城の手前で11万キロのキリ番ゲットしました。
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前回10万キロキリ番から2年2か月かかって1万キロ走行です。
最近はあまり自走での遠出が出来ていませんでした。
100、続100名城は残すところ沖縄だけなのでそれ以外のいい城をクルマもドライバーも元気なうちに頑張って巡りたいと思います。













Posted at 2026/02/08 17:00:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 旅行/地域
2026年02月04日 イイね!

🏯山城攻略〜淡路国 洲本城 〜 築城500年記念攻城

🏯山城攻略〜淡路国 洲本城 〜 築城500年記念攻城今冬は寒暖の差が大きいように感じますがちょうど休みと晴天温暖な日がマッチしたので日帰りで行ける範囲で海を越えて攻城ドライブです。
明石海峡を越えて撮影スポットもいつもパターンです。
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今回たくさんある「行きたい城リスト」の中から洲本城をチョイスしたのはこの記事がきっかけでした。
やはり限定ものには弱いです。

㊗洲本城築城500年🎉
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それと前回(2021年10月8日)洲本城攻城時に一番肝心な見どころ(後ほどご紹介)を見逃していたのでそれを見に行こうと思いました。
「🏯城攻略~淡路国編~」

それと現在放映中の「豊臣兄弟!」の主人公の豊臣秀長は四国攻めの際にこの淡路島経由で侵攻しているのでひょっとして登場するかなとも思い・・・

まずは下の城にあたる淡路文化資料館にて限定品を購入です。
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左の墨絵の武将は城主でもあり、「賤ケ岳の七本槍」のひとりでもある脇坂安治が描かれています。
そして主な歴代城主の家紋もあり、右の御城印でいうと築城主である安宅氏、そして永楽銭紋が私の推し武将仙石秀久、アウディの半分?(笑)の家紋(輪違い)が一番長く城主であった脇坂安治であります。
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この時まで下から登るつもりはなかったのですが、資料館の方と話しているうちに山頂まで133m、30分くらいで舗装されているのでそんなにきつくないとのこと。
それと肝心なお目当ては2か所にあるのですがそのうちの1カ所は現在途中工事しているので下からでないと見られないとのことです。
これはもう登るしかありません。
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確かに舗装されており、すぐ石垣がお目見えです。
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分岐点をまっすぐいけば二の丸から天守への登れますが天守付近で工事中です。
しかし立ち入り禁止ではないのでこの先少し進むとお目当てのものがあります。
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西登り石垣
「登り石垣」とは麓の居館と山上の本丸、天守との間の侵入を防ぐために斜面に沿って縦に築かれた石垣です。
全国的にも松山城、彦根城、竹田城、米子城など数カ所しかない珍しい遺構です。
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下の登山道からは上記のように木々が邪魔ではっきり見えないので少し斜面をよじ登って近くで・・・
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東にもありますがそれは山頂から見れるので後ほど

分岐まで戻って右側の脇道の方を登ります。(ここに案内板が欲しいところです)
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八王子神社を経て東の丸へ到着します。
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本丸下の石垣は現在修復工事中です。
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滋賀からの業者のトラックに「古式特技工法穴太衆」の文字が・・・
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修復中の石垣にはそれぞれ記号が付けられ修復待ちです。
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まずは大石段から虎口を経て本丸
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武者走台
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天守
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復元図によるとこんな感じで天守台の上には大天守と小天守が連なった連立式の天守だったようです。
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現在の模擬天守はこんな感じでいかにもって感じですが昭和4年(1929)建造で現存するものでは最古のものです。
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小天守があったところが展望台となっており絶景が見れます。
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先ほどの修復工事現場、その向こうがこの後行く東の丸です。
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搦手口付近も工事中です。
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その他もいろいろと整備計画があるようで楽しみです。
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では本丸以外を散策です。
ちなみに赤丸部分が登り石垣の位置です。
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南の丸
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西の丸方面には工事のため行けません。
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前回攻城時に工事中だったので今回初めての・・・

東の丸
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東の丸二段曲輪
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ちょうどこの下の石垣が城内で一番古い天正期のもので仙石秀久が築いたもののようです。
残念ながら見逃しました。
よくあることですが再訪問のきっかけになりますので(笑)

東の登り石垣
こちらも立ち入り禁止ではなかったのでちょうど登り石垣の一番上の部分に少し斜面を降りてみました。
岩だらけなので足元注意です。
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東二の門
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東の丸高石垣
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武者溜
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東登り石垣
ここから見るのが安全でいいようですが少し木々でみにくいかな?
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この武者溜の石垣、眺望も見事です。
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東一の門
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日月の池・日月の井戸
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これにて下山します。

終了と思ったら途中で発見したのが登りの際に見た西の登り石垣の続き
またまた登山道からよじ登って・・・
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下山するとこんなのもありました。
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最後に周辺でコラボ撮影です。
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攻城時間は登城口からの往復で1時間40分、じっくりと見れました。
登りは天守まで40分弱でしたが例の登り石垣へのよじ登りがなければ30分かからないくらいです。
ちなみに登城口から西の登り石垣までは5分ほどなのでそれだけ見るのも楽でありかもです。

さてこのあとはランチして島内のローカル城を攻城します。




Posted at 2026/02/08 13:01:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | | 旅行/地域
2026年01月14日 イイね!

🏯城攻略〜摂津国 大坂城、野田城〜 「豊臣兄弟!」ゆかりの地へ  

🏯城攻略〜摂津国 大坂城、野田城〜 「豊臣兄弟!」ゆかりの地へ  alt

NHK大河「豊臣兄弟!」
いよいよ放映開始しました。
大好きな戦国時代がテーマの大河なので毎週日曜日が楽しみです。
そして戦国となると当然いろいろなゆかりの城、史跡が登場します。
予想される城はほとんど攻城済みですがドラマのシーンを思い出しながらそれらを改めて巡るのも楽しみにしています。
ということで第一弾
登場するのは最後のほうでしょうが・・・

まずは歴史博物館の地下駐車場に駐車して
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こちらはNHK大阪ホールと併設しているので予期せずこんな展示が・・・
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缶バッチ、ポストカードもいただきました。
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夏場には特別展があるのでこれも楽しみです。
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現在関連小説を読んでいます。
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では攻城です。
みんカラのブログでは二度目の攻城ですので、写真、コメントの内容など以前のものとダブりますがご容赦ください。

大坂城
築城年 天正11年(1583)、元和6年(1620)
築城者 豊臣秀吉、徳川幕府
主な城主 豊臣氏、松平氏、徳川氏
日本100名城No.54(2回目)
国指定特別史跡
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関西人でも意外と知らない、私も城巡りをするまでは知らなかった事実
現在の大坂城は秀吉築城のものではない!
秀吉築城のものは大坂夏の陣の際焼失し、徳川秀忠により完全に「埋め殺し」(大坂城天守などの説明でもこの強烈な表現)され遺構は地上では見ることができません。
その後徳川大坂城がその上に築城し、天守も本丸の別の場所に築城されました。
大坂城は幕府直轄となりましたが将軍として入城したのは家光、家茂、慶喜のみで他は城代が入城していました。
また天守は落雷により焼失して存在していたのは39年間のみ。
現在の天守は昭和になってから残っていた徳川天守の天守台石垣の上に秀吉天守の絵図などから想像して築城された模擬天守です。
なので徳川天守(場所、天守台、天守の色(白))、秀吉天守(望楼型、最上階の色(黒))との折衷型となっています。
個人的な意見としてはもし次回修繕する際には黒塗りにしてほしいです。

秀吉大坂城復元CG
黒漆に金箔できんきらですね~✨
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城フェスでの復元模型
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南外堀、六番櫓
最大幅100mの堀と高さ30mの屏風折れの石垣が美しいです。
再建工事を徳川秀忠は築城名人藤堂高虎に命じ、再建のスローガンは「石垣は旧城の二倍に、堀の深さも二倍に」という徳川将軍家の威信をかけたものであったということです。
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大手門、千貫櫓
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千貫櫓、西外堀alt

大手門
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大手口枡形の巨石
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多聞櫓
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千貫櫓
案内板によると千貫櫓と呼ばれるものは場所は違えど秀吉築城大坂城にもあり、それ以前に信長が本願寺を攻めていた際に1つの櫓からの横矢に悩まされ「千貫文の銭を出しても奪い取りたい櫓だ」と兵士の間で噂されたという逸話があるとのことです。
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南仕切門・太鼓櫓
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石山本願寺
ご存じのようにもともとは本願寺の拠点でした。
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豊国神社
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桜門
門から天守を望むアングルが人気スポットのようです。
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蛸石(城内No.1巨石)
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天守閣
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天守閣内と豊臣石垣館はセットで1,200円です。
入城料も最近どんどん値上がり傾向ですね。
5階まではエレベーターが使えます。

ミニチュア夏の陣
真田幸村と松平忠直の激戦の再現です。こういうの好きです💗
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展望台(8階)
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鯱・伏虎(原寸大レプリカ)
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城下町を囲んだいわゆる総構えの城ですがとんでもない大きさですね。
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そして今回のお目当ては・・・

豊臣石垣館
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昭和59年(1984)の発掘で発見された豊臣石垣ですが城のどの部分のものか不明でしたが詰ノ丸のものと判明し、昨年「大阪城 豊臣石垣館」として公開されました。
映像が3種類ありよく理解できました。
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戦利品
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続いて近くなので

野田城
築城年 京禄4年(1531)
築城者 浦上村宗
主な城主 浦上村宗、三好氏
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全国統一をねらう織田信長は、北国で浅井・浅倉軍と対峙していた。そのすきをついて、元亀元年(1570)三好三人衆が四国で挙兵し、野田城によった。
この「野田・福島の戦い」はこの後10年にも亘る石山合戦の端緒といえる戦いである。
信長は急遽北国から反転、天王寺・海老江に対陣したが、石山本願寺の挙兵もあり苦戦を強いられ京都へ退いた。
その後修築され、本願寺側や信長軍の拠点となったが、現在では跡形も残らない。わずかに字名からこの付近が城跡と考えられている。

現在はマンションとなっていますがこのあたりが野田城とされています。
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もう一か所、こちらにも石碑が立てられています。
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今回は近場なのでこれだけで終了です。
関西圏でもまだまだいきたい城がたくさんありますのでボチボチ攻めていきたいと思います。
























Posted at 2026/01/17 19:13:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 旅行/地域
2025年12月20日 イイね!

ミシュランクロスクライメート 3スポーツ 製品インプレッション

ミシュランクロスクライメート 3スポーツ 製品インプレッションモニターキャンペーンで当選したのでそのインプレッションです。
とはいえ現時点では兵庫県では積雪しているところは北部のみなので、取り急ぎドライ路面でのインプレッションとします。

12月6日☀
🏯城巡りと連動させようと思いましたが天気もいいので六甲山を超えて海を見にドライブしました。
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いつもの明石海峡大橋と淡路島を望む撮影スポットで
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タイヤの比較は直前まで履いていた夏タイヤ
ミシュランパイロットスポーツ5
そして8JTTの前に乗っていた8NTTの時にはいていたスタッドレス
ミシュランX-ICE
です。

まずは高速道路、一般道、そしてすこしだけですがワインディング
合計100kmほど走りました。
・乗り心地は夏タイヤとの違いは感じませんでした。
・ロードノイズは感じませんでした。
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・ハンドリングも違いはありません。
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・硬さも柔らかいとは感じませんでした。
・「ぐにゃっ」という横ブレも感じませんでした。


・Vシェイプトレッドパターンとサイドウォールデザインはスタッドレスのようにごつごつ感なく好みです。

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・燃費 パイロットスポーツ5と比較して遜色ありません。
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2024年春にリニューアルオープンした神戸ポートタワーも久しぶりに見ました。
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帰り道は六甲山のワインディングテストも

12月13日☀ 最低気温0度
滋賀県湖西地方へドライブ
往復200kmほどの高速道路と一般道のドライ路面走行

こちらも上記と同じくパイロットスポーツ5装着時とまったく遜色はありませんでした。
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残念ながら年内は当地周辺は⛄降雪は望めないようです。
年明けてからチャンスがあれば再度インプレッション報告します。






Posted at 2025/12/20 15:26:55 | コメント(6) | トラックバック(0) | モニターキャンペーン | タイアップ企画用
2025年12月13日 イイね!

🏯城攻略〜近江国 竹生島〜 秀吉大坂城唯一の遺構 

🏯城攻略〜近江国 竹生島〜 秀吉大坂城唯一の遺構 竹生島
琵琶湖の北、対岸から6km沖合にある周囲約2kmの島です。
私たちは今津港からクルーズ船に乗りました。
人気のパワースポットですが昼の部は乗船者数は3割程度でした。
我々の目的は大坂城絡みなのでタイトルは城攻城としましたが圧倒的多数はパワースポットとしての観光地です。
今回の中では一番人が多かったです。(人混みが嫌いなので・・・)
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祈りの石段
165段、祈りを捧げながら石段を登るそうです。
段が高いので太ももがぱんぱんに「もう少し段数少なくしてください」と祈りました。
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宝巌寺本堂(弁財天堂)
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*本堂写真なぜか取り忘れて借物写真(夏仕様💦)

五重石塔
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三重塔
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みんな結構足腰にきているので転げ落ちないようにと祈りました。
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唐門(国宝)・観音堂(重文)
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今回一番見たかったものがこれです。
秀吉大坂城の唯一現存する遺構、極楽橋を移築したものです。
見事な唐破風ですね。
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6ヵ年の継続事業として、『唐門』『観音堂』『舟廊下(渡廊)』の檜皮屋根の全面葺き替え、彩色・漆塗りの塗り直し、及び飾り金具の鍍金メッキ仕上げを主な内容とした修理保存事業を行い、令和2年3月に完成しました。
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渡廊下(船廊下)(重文)
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都久夫須麻神社本殿(国宝)
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龍神拝所
鳥居に向かってかわらけ投げをして間を通ると願いが叶うらしいです。
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渡廊下の床下は足代を組んだ舞台造りとなっています。
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現地上陸時間75分間ですが我々には持て余し気味で売店でコーヒーしました。
帰路改めてみると竹生島は花崗岩からできているのがわかりますね。
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駐車場で勢ぞろい
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この後は地元の菓子屋さんで饅頭を食べて解散です。

帰路途中だったのでアクアファンさんが未攻城の坂本城へお供しました。
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今回道の駅でゲットしたお城観光ガイドブック
数年前にも似たようなものをゲットしたので、滋賀県はほんと城を観光資源として重要視しているのでありがたいです。
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滋賀県内には現在確認されている城郭の数は1,300か所以上と言われています。
ガイドブックに掲載されているのもほんの一部
一応今回分を含めていったところを青マークしてみましたがまだまだたくさんありますね。
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某城サイトの集計ではまだ20%💦
山城も結構あるので足腰の鍛錬が必要です💦
登録数 攻城数 制覇率
129城  26城  20.2%

年内は休みと天気があえばもう一回攻城の旅に出たいと思いますがどうなるか?
まあオールシーズンタイヤ装着したので冬場も活動範囲、期間が広がり、健康寿命を考えるとありがたいです。


Posted at 2025/12/17 21:28:04 | コメント(4) | トラックバック(0) | | 旅行/地域

プロフィール

「@ATSUP_HARD さん、ありがとうございます! これがTTSなら300kまであるのですが(笑)11万キロですが車検さえ通ればまだまだ乗りますよ~👍」
何シテル?   02/05 18:12
TT-romanです。よろしくお願いします。 2003年、初代Audi TTクーペ(8N)の丸尻ラインに一目惚れし、新車購入して13年間10万キロのりまし...
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[アウディ TT クーペ]HELLA Hella Audi TTS(8J)ヘッドライト 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/02/03 21:18:11
[アウディ TT クーペ] その2 - 5年目 バッテリ交換、究極の秘策! 発動 !! 廃バッテリ処理 
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2026/01/31 12:45:13
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2026/01/31 11:06:41

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