プーリー直ったようで、よかったですね。
早い復活で、他人事とは思えなく、安心しました。
ジムニー秘密基地も、面白そうなお店ですね。時間を作って遠征してみようと思います。
それから、高速に乗ったんですか!?チャレンジャーですね!
何か、後ろから突っ込まれるか、走行途中でバラバラになるのではないかと、私は乗ったことがありません。
それでは、また・・・
プログを楽しみにしています。
ありがとうございます。
高速は冒険でしたが、妙に安定していました。
普通車ではさもない事が、LJのおかげでイベントになります。
メーター80km、実測75kmくらいの巡航でも「風」以外は快適です。
振動もありません。
セルダイブラシ交換後もしっかり充電してくれました。
今はトランスファーを加工中です。
ブログ、ご期待ください。

TOMさん、ありがとうございます。
ボルトでの押し出しはチラッと思い、ホームセンターで15mmのボルトを購入したのですが、ピッチが合わなくてあきらめたのです。
今思えばうかつでした。
しかも部品は欠品なのでどうするか考え中です。
ところで、コイルを外すのは、ホンダのセルダイ特工を使えるのでしょうか?
抜く必要が無いことを祈っていますが、教えてくださいませ。
> プーリーは、テーパー状になっているだけですよ。
> プーリーが回らないようにして、プーリーの最初に見えるネジにボルトを締めれば外れます。
>
> 参考にプーリー裏側の写真をアップしときます。
>
> それと、ブラシだけの交換ならダイナモコイルを外す必要はありませんが、
> 外すとなると大変ですよ・・・
>
> その時は、また聞いて下さいな?
こんばんは、写真で見た感じでは、ホンダのセルダイ特工、使えそうですね・・・?
セルダイ特工が使えると思う条件は、下記の2点です。
①プーリーの奥に見えるダイナモコイルのネジ溝と、セルダイ特工のネジが合うこと
②ダイナモコイルの孔(クランクシャフトの中心の孔)の奥行きと、セルダイ特工の長さが適度に合うこと
ダイナモコイルも、プーリーと同様にテーパー状です。(私LJ20の2型)
プーリーを外した後は、カバーを外し、ダイナモコイルがお目見えしたら、
私は、ドライバーをちょん切って、ダイナモコイルの孔に突っ込み、何ミリのボルトか忘れましたが、
ボルトを締めこみ、外しました・・・・が、
安物ドライバーだった為、中で曲がってしまい、それを取るのに大苦戦しました。
それでは、また・・・。
TOMさん、ありがとうございます。
手に負えず、修理工場に入れたのですが、プーリープーラーでは外れませんでした。
その後、ピッチの合うボルトを工場に持ち込み、やっと外れました。
割れたプーリーは鋳物溶接で臨時修復し、ワンオフの見積りをとっています。
ブラシはホンダライフ用を流用しましたが、サイズが大きく、少し削っていれたようです。
LJはこのあたりが修理工場泣かせのようです。
セルダイ分解のコツを知っている方も少なくなっているみたいです。
ホンダの特工は、スペアエンジンが入手できたら購入しようと思います。
LJのオーナーの方から、ホンダもスズキもセルダイは日本電装で同じだよ!
との情報も頂きました。
今後ともよろしくお願いします。
私もLJ20を飼ってます。
現在、タイロットエンドブーツを交換しようと、タイロットは外しましたが、
交換部品も注文せず、2か月程ほったらかしです。
高速を走れる?私のLJは坂道が来ると60キロ巡航も、やっとだった・・・?と記憶してます。
車検が切れて、車庫で10年超えの、ほぼ冬眠状態です。
年に一度くらいは、寝ぼけたLJを数時間だけ、車庫から引きずり出してはいますが・・・
直ぐにまた、冬眠に入ってしまいます。
色々と、OHしたいのですが、いつかまたと、よそ事ばかりしてます。
お気に入りに登録してありますので、これからも楽しく拝見させていただきます。
TOMさん、はじめまして!
2年ぶりのオーナー反応に感激しております。
LJのオーナーはネット上でもごく少数・・・
棲息同志がいるだけでも嬉しいです。
私自身もボチボチやるのを楽しむつもりですので、
今後ともよろしくお願いします。
この秋は遠征に挑戦します。
見守ってください。