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の り た まのブログ一覧

2026年02月22日 イイね!

MAZDA SPIRIT RACING SNOW DRIVING EXPERIENCE 2026.2.22 @新千歳モーターランド

MAZDA SPIRIT RACING SNOW DRIVING EXPERIENCE 2026.2.22 @新千歳モーターランド※イベントの内容は ちゃいみみ さんのブログが詳しいです。
https://minkara.carview.co.jp/userid/2624422/blog/48943618/

2/10に北海道マツダの公式ラインから突然届いたメッセージ。
「プロから教わるスポーツドライビング体験 MAZDA SPIRIT RACING SNOW DRIVING EXPERIENCE」

レーシングスーツを着たプロドライバーの写真。
「スポーツドライビング体験」
「新千歳モーターランド」

これは素人のわたしが参加して大丈夫なイベントなのか?と一抹の不安を覚えつつも、破格の安さの参加費と、北海道に住む自分に身近というかすぐに役立つのがまさに雪道走行の体験なのではと内容に惹かれて、すぐに申し込みました。

***

残念ながら前日くらいからずっとプラス気温になり、雪は解けたり凍ったりし、当日はどんどん解けて、カチカチからザクザク、最後は泥が出てきてダートコースになりました。でも、もちろん、教わったり練習したりしたことは今後に活きていくと思います。

ざっくりとしたスケジュールとしては、

・開会の挨拶、選手からのお話
・スラローム練習
・8の字練習(当初、定常円旋回の予定だったようですが、コース状況により変更)
・ゲストドライバー猪股選手の座学
・昼休みに山野選手と猪爪選手からのお話と質疑応答
・タイムトライアル2回走行
・試乗タイム。自分の運転と選手運転の同乗(CX-60/CX-80)


○スラローム

最初の数回は多少ハンドルも取られたりを体感しながら大回り気味で。

途中でデミオを猪爪選手が運転してくださり、スピードは抑えめだけれど、早めのブレーキとハンドルでタイトに抜けていく挙動を体験。
MDAでも経験しましたが、遅め操作になる場合が多いので、意識して早め操作をするようにとアドバイスをいただきました。

○8の字練習

これはけっこう難しかったな…
旋回の後半で大回りになってしまうことが多くて。
オーバースピードだとそうなるのかなぁ…
山野選手に運転してもらう機会もあり、そのときは左手はサイドブレーキ握りっぱなしで、ハンドルは右手手のひらでくるくる回し、ブレーキとアクセルも素早く細かく踏み変える様子に圧倒されましたが…
あとからドラレコ動画をチェックすると、旋回への入るライン取りから自分とはずいぶん違うことにも気がつきました。


○お話と質疑応答関係
・モータースポーツでクルマのパフォーマンスを100%使っているとしたら、一般道での走行時に使うクルマのパフォーマンスは15%と言われている。その差分の85%が未体験の人にとっては恐怖でしかない。このイベントのような機会(公道ではない)で、普段できない運転をしてその差分を減らしてみると、不安材料が少なくなる(もちろん一日走っただけで身につくものでもないけど)。

・選手は100%やそれ以上を経験している(スピンは数え切れないくらい体験している)。それはサーキットがとても安全な環境だからできること。
・だからモータースポーツは度胸試しではない。怖いのをガマンして突っ込んだから速いというのは違う。経験と理論に基づいて走っているし、突っ込むよりも抑えてスムーズに走ったほうがタイムが短いということはよくある。

・連続スラロームでは、左右のサスペンションの反動を使い、リズムよく走ると回りやすいらしい。

・プロの選手の操作(スラロームのステアリングなど)はなぜ早いタイミングなのか ⇨ 遅れた操作は取り戻すことが出来ない。早く初めた操作は、少し戻すなどすればリカバリーが可能。また、雪道では操作に対してクルマの挙動は遅れ気味になるので、早めに操作を始める意識は大切になる。


○タイムトライアル

午前の8の字コースの前後にスラロームを追加したコースではあるけれど…
試走等はなくデモランを眺めてから参加者各2回走行という流れ。

1回目。
わたしのタイムは39秒台(コースを間違わないようにギクシャクという感じ?)。
20人の参加者の中で、ひとりだけ36秒台を出した方がいました。

2回目。
36秒台前半を出した人が出て…。
わたしは旋回が大回りにならないようアクセルワークに気をつけて…
35秒台後半!

https://streamable.com/i88b4s

動画。たぶん2日くらいで消えます。

その後、参加者の残りも少なくなった頃、
60万km走ったデミオの まよい さんが35秒台前半のタイムを出したものの、パイロンタッチ1回でペナルティ1秒。(Xにドラレコ動画を載せられています)

そして、アルト乗りの方が驚愕の33秒台前半を叩き出し…(ペナルティ1秒)
この方が1位となりました。(FDに乗っていますとお話しされていたので、メイン車はRX-7?)

8の字は上手くいったりいかなかったりで、たまたまいい感じに揃ったピークの回でタイムが出ましたが、これをいつも自分の思ったとおりに狙って走れる、「再現性」を高めることが大事なんだろうな…と感じました。
とはいえ、まぐれ気味であってもうまく走れればこんな結果が得られることもあるというのが自信にもなりましたし、そんな風に走れるデミオというクルマのことも今までよりも好きになれました。


○CX-60の試乗
タイムトライアルのコースを走りました。
こんなに大きなクルマはあまり運転したことがないので、ちゃんと走らせられるのか不安でした。走ってみると、思ったより小回りがきかないということもなく、荒れた路面でも安定して走ってくれるので安心感がありました。
なんだか自分が運転がうまくなったような気がしました。



ずっしりと重たいトロフィーをいただき


泥んこになったデミオで会場をあとにしました。

このイベントはぜひ毎年開催してほしいなぁ…。
主催のズミーレーシングさんと、協賛の北海道マツダさん、ありがとうございました。
Posted at 2026/02/23 21:36:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2025年10月21日 イイね!

20251014マツダドライビングアカデミー特別レッスン@富士スピードウェイ(モビリタ)③

20251014マツダドライビングアカデミー特別レッスン@富士スピードウェイ(モビリタ)③https://www.fsw.tv/freeinfo/057807.html
こちらのレッスン(MDAリピーター限定コース)のレポートのその③です。
というか内容のレポートは終わったので、写真だけです。


©allsports.jp


©allsports.jp

オールスポーツの写真、高いなぁとは思ったのですが、何千人何万人が参加するマラソン大会と違い21台しか参加しないところに来られて撮影されていたので、何枚かだけ購入しました。
プロの写真はすごいなぁと思いつつ、コースを一度に走るのは2台だけだったので、ほかの参加者とお互いにスマホで撮りあったりしとけばよかったかなとも思いました。


建物の中から見たコース。天気悪くてウェットでした。


ロードスター率高し。壮観です。


低ミュー路の出走待ち。


お弁当。
Posted at 2025/10/21 22:15:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2025年10月16日 イイね!

20251014マツダドライビングアカデミー特別レッスン@富士スピードウェイ(モビリタ)②

20251014マツダドライビングアカデミー特別レッスン@富士スピードウェイ(モビリタ)②https://www.fsw.tv/freeinfo/057807.html
こちらのレッスン(MDAリピーター限定コース)のレポートのその②です。

今回のレッスンは富士スピードウェイの中にある、トヨタ交通安全センター モビリタという施設で行われました。
参加された多くの方の目的が、低ミュー路走行体験だったようです。

https://www.toyota.co.jp/mobilitas/facility/#low-friction

白線でワインディングコースが描かれているのですが、そのすぐ外側に小さな噴水のようなものが隙間なく吹き出していて、コース内は水びたしになっています。
雪道を想定したミューになっているということのようです。

アイスバーンほどは滑らないですが、しっかり圧雪されていない状態の雪道の感覚に近いかなと感じました。
前後方向(ブレーキ)では滑らないのですが、横方向には滑りやすかったです。

① デモ走行(インストラクターの運転するCX-60?に同乗し、コースを覚える)
② 練習走行3周(自車を自分で運転。インストラクターが同乗)
③ 練習走行10分(自車を自分で運転。インストラクターが同乗)
④ 練習走行3周(自車を自分で運転かインストラクターに運転してもらうかの選択)
⑤ 練習走行10分(自車を自分で運転。インストラクターが同乗)


①のデモ走行で、走るクルマの中でコースを体験します。
これ、経験のある人はここでコースの俯瞰図がイメージできるのかも知れないですが、わたし全然把握できてなかったです。
「ここのコーナーは90°くらい曲がってるんだろうな」と、自分で見通せないコーナーは90°くらいだと思いこんでいる…

②以降については、「自分の普段乗っているクルマ」で、さらに「常に同乗のインストラクターが解説」してくださるところが良かったなぁと強く思いました。
わたしはもともとクルマのことには疎いので、専門用語の解説などを読んでもあまりピンと来ないのですが、運転していて「今」なにが起きたのか、いい感じにコーナーリングできたときに「なにが良かったからそうなったのか」を教えてくださるんですよね。

帰宅してからモビリタの資料を眺めていたら低ミュー路のコース図を見つけました。


白線で囲っているのがコースになります。
そして走っていて必ず走りが荒れるのが青丸をつけたところです。
自分の中にこのイメージができてないので、
「このくらいのスピードで入っても大丈夫だろう」とか
「この辺からアクセル踏んでいっていいだろう」とかの感覚がずれてしまったのかも。

(峠道を走るときはナビ画面を表示させていることが多いのですが、もともとそういうものがないとすれば、同じようなことが起きる可能性が高い…?)

練習走行10分のときに、インストラクターさんに許可をもらってDSCをオフにして走ってみました。



Aのアンダーステア





曲がりきれずにコースをはみ出ました。


B(?)







クルマがコーナーの内側を向いてしまいました。


ここでは白線からコースアウトしてもスピンしても大丈夫なので(もちろんインストラクターやスタッフがきっちり管理してくれているからです)、
『「危険」を安全に体験していってください』
と言ってもらえました。


また、後半の練習走行3周ですが、ほとんどの人か、おそらくは全員が、自車をインストラクターさんに運転してもらっていたと思います。
わたしの感想としては
・ハンドルさばきにチカラが入っておらず軽やか(ホントにドラポジマスター小坂さんの指南と一緒) https://www.youtube.com/watch?v=7HZ86F2UVHQ
・目線がずっと先の方を向いている
・「無理」のない印象があるのでまるでゆっくり走っているみたいなのだけど、ドラレコのログを見ると全体的にスピードが出ている。一方で、抑えるところはグッと抑えられている
・アクセル/ブレーキ/ステアリングのどれも「急」と感じさせる操作をしていないのではと思った(「ガッ」といかず、「フワッ」とさせてるというか)


これらのレッスンを通して感じたのは、
受講する前は「滑ったときにどう対処(コントロール)できるか」を得られるといいのかなと考えていたフシがあるのですが、それ以前に、「今、クルマがどういう状態になっているか」を察知する自分自身のセンサーを磨くことが必要なのかなと。
今回のコースでいえば、横滑りしているときは、ダダダダという音や振動がわかりやすかった(DSCの制御でそうなっている可能性もあるかも)。
冬の走行時に「あれ?今日はちょっといつもよりやばいかも」と察知して普段より慎重に走るのがまず第一歩。
それにプラスして、コーナーリング時の微妙なアクセルワークで安定感を増すことができたらいいなぁと思います。




20251020自分用メモ
自分についてくださったインストラクターさん、寺川さんというお名前だけ覚えていたのですが、マツダのテストドライバーであると同時に、モータースポーツ界でも活躍されている方らしい。

マツダの社員夫婦がCX-5で全日本ラリーに参戦! デビュー戦で見事クラス2位を獲得!! | 自動車情報・ニュース WEB CARTOP
Posted at 2025/10/16 23:06:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2025年10月16日 イイね!

20251014マツダドライビングアカデミー特別レッスン@富士スピードウェイ(モビリタ)①

20251014マツダドライビングアカデミー特別レッスン@富士スピードウェイ(モビリタ)①https://www.fsw.tv/freeinfo/057807.html
こちらのレッスンに参加してきました。
マツダドライビングアカデミー(以下MDA)を受講したことのある人限定のコースです。

当日の主なプログラムは、緊急回避訓練と低ミュー路訓練です。

7台ずつの3グループに分かれて上記の訓練をかわりばんこにやったわけですが、車両によって多少訓練内容を変えると説明がありました(詳細不明)。

参加車両21台のうち、おそらく半分以上がロードスター。
それとRX-8が2台か3台いらして、それらでグループAとグループBを構成。

わたしはグループCでしたが、デミオ、CX-3、アクセラ、MAZDA3が2台、MX-30、CX-60だったかなと思います。

以前に参加したMDAの参加者だったりシェアとかを考えると、スポーティーなクルマ中心に集まっていたのでびっくりでした。
(わたし詳しくないのでよくわかってませんが)駆動方式でグループを分けられたのかな…


○緊急回避訓練

時速100kmで走行中に目の前に現れたものをブレーキとハンドルで衝突回避するための訓練です。
俯瞰図を描くとわかりやすいと思うのですが、ちょっと面倒なので、ドラレコの画像で説明します。


黄色い四角のところに障害物(風船)が置いてあります。
これにぶつからないように、左右どちらかに避けます。
ブレーキは赤線をノーズが超えてから踏まなければいけません。


カメラの端にパイロンが見えており、ここがブレーキ開始位置です。
デミオなので想定速度までいかず90km/hですが、そのスピードで目の前に障害物があるのは怖いです…(最初の10回くらい、ブレーキ開始が早すぎでした…)


右に避けます(右も左も練習します)。


風船は避けました。
助手席側がパイロンぎりぎりのようにも見えます。


停止した状態のリアカメラの写真です。


※障害物の左右に回避コースみたいなレーンがあります。
「障害物を避けるだけでなくて、ハンドルを切った分だけ戻して、車体をまっすぐ(もとの進行方向と平行に)にして停まってください」
と注意がありました。
道路で同じことが起きたときに避けれたとしても道路から飛び出てしまっては困るので、そういうクセづけをしましょうということなのかなと思いました。

※この訓練のインストラクターは寺田陽次郎さんで、左足ブレーキを指定されました。初めての左足ブレーキ体験で、この訓練のようにフルブレーキは踏めたのですが、通常の走行時の微妙な踏み加減をコントロールしようとすると難しかったです。いきなりガクンと踏んでしまう。



低ミュー路訓練は別途投稿します。
Posted at 2025/10/16 21:45:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2025年10月05日 イイね!

なんでみんカラに投稿するんだろう

デミオを買ったのが6年半前で、そのときにみんカラを始めた。
程なくしてカーオーディオをいじるようになったので(DEQ-1000A-MZがブームの頃だ)、初期を除くと自分の投稿はほぼカーオーディオに関する内容になっている。

今の自分の使い方としては、以下の通り。

○燃費記録
記録と傾向把握のため、全部投稿(完全に自分のため)

○整備手帳
カーオーディオの取り付け交換記録など。
測定・調整について、違うやり方を試してみたときの記録(これが「正解」とまでは思っていなくて、試したことは失敗も含めて残しておきたいというスタンス)。
(基本的に自分のためだけれど、結果的にほかの人がクリップしてくれることもある)

○ブログ
整備手帳にはおさまらないような、体験にまつわること(旅行、勉強会など)が多い。
(たぶん、自分のため)


投稿頻度は月に数本程度で、いいねの数もさほど多くない(フォロワーの方が押してくださっているくらい)。
ただ、デミオのPVランキングでは毎日5位前後にいることが多く、直近の投稿への反応というよりは、過去の遺産が地味に効いている印象。
例えば、特定のワードを組み合わせてGoogle検索すると、一番上にわたしの投稿が表示されるケースなどがあり、みんカラユーザー以外の人にも見られている可能性がある。


で、ここからが本題なのだけれど、パーツレビューへの投稿はほとんどしていない。
なぜか。
たぶん、インセンティブがないからである。

すでに出たキーワードとして、いいねの数とかPV数とかは人によっては動機になりえるのかも知れない。
わたしにとっては、そうではない(と、どこかのタイミングで気づいた)。

では、わたしはレビューを書かない人間なのかといえばそうではない。
報酬のあるプラットフォームでは書いている。

製品を提供している側からのインセンティブではない。
それではステマになってしまう。広告として依頼があれば明示して書くことはあるかも知れないが。

レビュー対象の製品を特定せず、内容を指定しない(星5にしてくださいなどの)条件で、運営から報酬が出るレビューサイトがある。
そういうところでは書いている。


運営する側からすると、レビューを集めるのが難しいことなのは想像に難くない。
何も書かれていなければ誰も見に来ない。
「買ってみました」報告だけで使ってもいない人のレビューなぞ、なんの役にも立たない。
褒め称えるだけのサクラっぽい内容ばかりでは「本当かよ」と疑わしい。
一人で同じ対象に何度もレビューできる場合は、やたら悪口が目立つことになる。


書くのであれば誰かの役に立つ内容を書きたいし、そういう人が報われるような仕組みであってほしい。
Posted at 2025/10/05 14:36:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | パソコン/インターネット

プロフィール

「なんとー
6月に旭川でカーオーディオのイベントがあるんだとか
どんな雰囲気か知らないけど、気にしておこう」
何シテル?   03/05 18:58
音楽聴きながらのドライブが好きです。 クルマ自体やパーツ類のことはよくわかりません。
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