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ざまおじさんのブログ一覧

2025年02月28日 イイね!

納車後半年ぐらい経ったので色々交換してみた話

 近頃天気の急変が多くて呑気にリードで通勤もできません。
 昼夜寒い時はそれでもいいんですが、如何せん昼間晴れててバイク日和だから腹立ってきます。


 とは言いつつ、ソニカはソニカで楽しく乗らせてもらってまして、乗り出してからもう半年近く経ってるのが信じられません((( ゚Д゚)))ほんとに?
 なので、乗り出してから気になっていた事もあるのでそろそろ基本的な部品交換をやっておくことに。
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 部品交換の前にまずはISCVの掃除です。乗り出してからしばらく気づきませんでしたが、どうもウチのソニカはアイドリング時にハンチングしている様子なので、まずは最も疑わしいコイツを綺麗にしてあげます。
 CVTだからってのもあるんでしょうけど、Keiワークスと比べるとソニカってなかなか高回転域を使わないのでこういう煤みたいな汚れは溜まりやすいのかな。
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 続いて点火プラグとイグニッションコイルの交換。
 奮発する予定じゃありませんでしたがプラグ買いに行ったお店の在庫の中で唯一適合するのがたまたまコレだったので幸か不幸かNGKのプレミアムRXに。
 イグニッションコイルの方はCAPSOLの強化品。社外品のコイルって賛否あるみたいですが、いざとなったら純正に戻せばいいやの精神で導入。
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 前オーナーさんはデンソーのイリジウムタフを入れてたようです。
 ・・・なんか随分電極減ってない?こんなもんか?
 ここまで一気に変えたおかげか、ハンチングは大分マシになりました。一気に変えすぎて結局どこが原因だったのかわからんままだけどね!!


 さて、気になる点はまだあります。走行中の冷却水温です。
 レーダー探知機で拾ったOBDからの情報ですが、この時期に高速道路をエンジン低回転のまま高速巡行している状況で水温が90度後半から100度ちょいまで上がるってのは流石に気になります。ダイハツの軽自動車を自家用車として乗るのは初めてだし、水温計の警告灯もついてないのでこれが普通なのかもしれませんが個人的にはちょっと怖い。
 とはいえ冷却系のDIY整備は何かとめんどくさいので(主にクーラントの再充填がね・・・)とりあえず気休め程度に出来ることをやってみました。
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 ホルツの添加剤とDスポーツのラジエーターキャップ!
 スポーツ走行前提の高弁圧バージョンじゃなく、標準圧で作動するバージョンです。こういう街乗り向けのパーツラインナップがあるのは嬉しいですね。
 クーラント性能復活剤って正直どうなのかなと思いましたが、これでちょっとでも寿命が延びれば良いなと思いリザーブタンクに3分の2ぐらい投入(ラジエーターに直接入れられなかったからリザーブに入れたけど使い方合ってんのかこれ?)


 正直、こんな程度で効果あんのかねと思ってたんですが(失礼な)これが意外にも効いたようで、確認する限り水温が95度前後で安定するようになりました。
 とはいえ、どうもソニカはエンジンルーム狭いしボンネットにエアインテークもアウテークもなく排熱効率が悪そうなので、サーモスタットやラジエーターホースと一緒にクーラントの交換もやっといた方が良い気がしますね。


 そろそろ暖かくなってきたかなと思ったら今度は雨が続きそうな予報なのでもうしばらくソニカのお世話になりそうです_(:3 」∠)_
Posted at 2025/02/28 22:31:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | ソニカ | 日記
2025年01月30日 イイね!

今更だけどオートサロンに行った話

 もう一月も終わりますがあけましておめでとうございます。年明けから忙しすぎてブログどころじゃありませんでした。


 そんな年明けの忙しさが落ち着いてやっと一息できると思った矢先、この時期恒例のアレが開かれるとの一報がやってきました。そう、オートサロンです!
 年に一度開かれる改造車の祭典、ここ数年行けなかったので是非今回は行かねばなるまい!と意気込んでいたんですが、「でも朝っぱらから無料車検受けつつ会場前の行列に車で並ぶのやだなぁ、午後から入場すれば空いてるか」等と考えたのが運の尽き、いざソニカで現地に到着してみたら最終日の午後だというのに会場の駐車場も隣のイオンの駐車場も満杯で車が一切動かない状態。何してんだこの人たち、この行列が解消される頃にはもうオートサロン終わってるぞ。
 仕方ないので電車で二駅ほど離れた場所にソニカを置いて電車で会場に向かうことに、ソニカで来る意味あったのかとここにきて自問する始末。素直に朝から開場待ちしときゃこんなことにならなかったろうに。
 結局、午後イチには現地に着いていたのに会場入りしたのは午後3時頃だったので屋外で行われるイベントの鑑賞は一切スルーしてブースの展示だけに集中しました。仕方ないですね。自業自得です。

 さて、そんなわけで寒い屋外から暖かい会場内に(ていうか暑い。厚着してきたから汗だくでした)入ってすぐに目に入ったのはグッドスマイルレーシングさんの初音ミクベンツ・・・と、初めて見る初音ミクカプチーノ、通称ミクチーノ。
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 出展者は自動車学校さんになってましたが、レーシングミクの描かれたカプチーノも可愛いですね。

 この後も色々見て回りましたが、やっぱり今回最も見たかったのはコレです。
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 全日本ラリーに出場し話題になったミライースターボマニュアル!私も元はスズキ車オーナーとはいえ今は一応ダイハツ軽自動車オーナー、これはしびれますね。そしてもう一台。
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 そのミライースターボマニュアルを市販化するとしたらみたいなコンセプトで置かれていたミライースGRスポーツ!
 一見さっきのラリー仕様車からリバリーを剥がしただけに見えますが、窓越しに室内を見ると思っていた以上にミライースの面影を残しつつスポーツ仕様に仕立てたように見えました。(一応GRブランドだからトヨタ車っぽい感じはあるけど)
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 オートサロン開催時点では市販化の予定は無いようですが、HA36Sアルトワークスが生産を終了した今、4人乗りの箱型スポーツカーが実質N-ONE RS1台しかないこのご時世を考えると市販化を期待せざるを得ませんね!

 そして会場を回って目につくのは今のところ自動車業界で一番躍進を続けている(と私は思っている)トヨタのブース。こちらは流石に展示も大々的でしたが目を引いたのはこちら。
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 2007年のニュル参戦車両アルテッツァ。
 うーんかつての愛車を思い出しますね。こうしてみるとアルテッツァも立派なスポーツカーだったんだな。(いや私は乗り始めた当初からそう思ってましたよ??)
 

 他にも色々回りつつHKSさんのブースで買い物していたところ、さらに驚くべきことがありました。
 なんとどこからかかのメタルギアソリッドのBGMが聞こえてくるではありませんか、音の出どころを探してみると、なんとHKSさんのすぐ隣、三菱さんのブースからでした。
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 なんじゃこりゃ。

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 全く事前情報を知らなかったので大変驚きましたが、なんと三菱とコジプロがコラボしてアウトランダーの特別コンセプトカーでした。一応ゲーム好きを自称する私としてはもう飛び上がりたくほどの感動でしたね。
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 クォーター部分にはFOXのマークが

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 車体のそばにはお決まりの段ボール箱が。
 このコンセプトを受けてなのかそれとも元々そうだったのか、今アウトランダーPHEVのCMナレーターを大塚明夫さんが務めてらっしゃるんですね。三菱さんもなかなか遊び心があります。

 他にも色々見て回り、午後3時入場だった割にはかなり楽しむことができました。やっぱりこういうイベントには足を運んでみるものですね。
 そういえば今年はK-car excitingやるのかな。


 
Posted at 2025/01/30 09:16:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年10月23日 イイね!

Keiワークスからソニカへ乗り換えた話

 SNSやYoutube、ニコニコ動画をご覧いただいている皆様がご存じの通り、ここ数年Keiワークスを題材に投稿していた「つるまKeiワークスと神奈川ドライブ!」シリーズが先日、ついに完結を迎えました。自分で言ってちゃ世話ないんですが、とりあえず最終回をもって完結という結果を迎えられた事に安堵しています。Keiワークスが最後まで走行可能な状態でいてくれなければ成しえなかった事ですからね。本当によく頑張ってくれたと思います。


 さて、動画内でもありました通り、最終回収録後から投稿までの間にKeiワークスから次の車に乗り換えをしたわけですが、ついにその車種を公開する時が来ました。

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 じゃーん、ダイハツ ソニカ RS Limitedです!
 前回の記事で候補にあげていたものの一台ですね。次の車を某サイトで探していた時にたまたま見つけたもので、現車確認したところ価格の割に状態が良さそうだったのでそのまま購入してしまいました!
 車載動画との兼ね合いもあってネット上では伏せていましたが、実は結構前に乗り始めていました。すごくないですか?ずーーーっと我慢して黙ってたんですよ???
 別にすごくないですね。


 基本的な点検と整備、ついでにいくらかのカスタムを施しながら慣らし気分で乗っていましたが、とりあえず大きな問題なく走っています。前オーナーの維持の仕方がよかったんでしょうね。
 
 
 今までスズキの軽に乗っていたので、ダイハツ車はどこかライバル視していた所もあったんですが、改めて自分の車として乗ってみるとメーカーとしての考え方の違いというかベクトルの違いが伺えつつ、流石は大手軽自動車メーカーだなと感じますね。新鮮な気持ちです。
 しかもマイカーとしては初めてのCVTですよ、シフトレバーガチャガチャしてクラッチペダルスコンスコンしてないと落ち着いて運転できない(?)この私めが!
 とは言いつつ、正直ソニカならCVTで良いなと思いました。エンジンの特性がいいのかCVTの制御が良いのかわかりませんが、この年式の軽ATがこれほど良いとはハッキリ言って思ってませんでした。潔くMT設定をなくしているのも軽自動車界のセルシオやクラウンといったツーリングカーやラグジュアリーカーを目指してのことなんでしょうか。
 あんまり続けると長くなりそうなので今回はここまで、これからプロフの画像変えたりとかしないといけないからめんどいんだなコレが。

Posted at 2024/10/24 16:49:52 | コメント(0) | ソニカ | 日記
2024年08月22日 イイね!

乗り換えを検討する話

 バチクソに暑い夏が来ると私のような汗かき人間は色々悩みの種が増えるんですよね。今年の夏は例年のような高温多湿に加え突発的な豪雨に見舞われがちです。
 元船乗りとしては晴天かつ気温が高いと水分の気化が活発になり雨雲の生成が加速されて突発的なスコールを誘発するから・・・


 という話は置いといて、夏になるとウチのKeiワークスは黒色というのもあって車内がクッソ暑くなるほか、渋滞とかで長時間アイドリングしてると吸気温がみるみる上がるので気が気じゃありません。走っても全然涼しくないし、もう日本にターボ車なんて向いてないんじゃないかと思っちゃいますね。
 加えてウチのKeiワークスは(前にも書いたかわかりませんが)塗装の劣化が日に日にひどくなっていく一方で、上面はスポイラーを含めてクリアが半分ぐらいとんでます。これも多分夏場の日光や熱によるものだと思うんですよね・・・(ウチ青空駐車場なんで)


 そんな具合で乗るたんびに車体の劣化を見せつけられるのもあり、そろそろKeiワークスから次の車に乗り換えようかと考え始めました。
 思い返せば初めてのマイカーとして購入して約5年、元々ちょっといわくつきっぽいところはあったといえど、そこからさらに私のような素人にいじり倒され、雪が降れば駆り出されたりと何かと苦労が多い(他人事)中でよく今日まで頑張ってきたと思います。
 もちろん今もいい車ではあるんですが、流石に車体に限界が見え始めており、素人がちょっと改造して楽しめる範囲はほとんど手を付けてしまったが故にこれ以上は改造するにせよ予防整備などして維持するにせよお金がかかるのが目に見えてしまっていてもう以前のようなモチベが私自身にないのも事実。
 致命的な故障や事故が起こる前に手を引こうというのが現時点での考えです。


 さて、となると次の車をどうするかという話なんですが、既にいくつか候補を考えています。

・HA36S アルトワークス
 まぁ定番でしょう。軽が好きな車好きなんですと自称しておきながらアルトワークスを通ってないのはあまりにも拍子抜けですし、実際軽スポーツの名に恥じない車だと思います。先代までのアルトワークスを含んでいないのは私の都合上3ドアだと厳しいからですね。

・L250S ミラアヴィ
 Keiワークスに乗っている手前、今までずっと「軽といえばスズキ」になりがちでしたが、ダイハツだって立派な軽自動車の筆頭メーカー。その中で私の欲望を満たしてくれそうな車種がミラアヴィです。
 決して軽スポーツカーの部類ではありませんしぶっちゃけタマ数もあまりありませんが、ちょっと光る物を感じるんです。

・L400系 ソニカ
 もうひとつのダイハツ車として候補に挙げているのがソニカです。MTの設定がありませんが、「軽の中のGTカー」「セルシオを目指した室内空間」「RSリミテッドに限りMTモード付7速CVT&ターボ」とちょっと心惹かれる要素が光る一台です。これも今となってはタマが少なくなってきましたが、選択肢としてアリじゃないかと思います。ぼっちなのであんまり後ろに人乗せないからふかふかのシートとか意味ないんだけどね!!

・N-ONEターボモデル
 最近MTモデルが設定された事でおなじみN-ONE。とはいっても私が候補としているのはMTモデルではなくあくまでもターボモデルというだけで(MTのN-ONEたけぇんだもん)結局これもATにはなってしまいますが、現時点で私にとって最も合理的な車種であるのもまた事実、ホンダのNシリーズに搭載されているエンジンってターボついてるとATでもいい走りするんですよね。社外パーツも案外豊富だし、比較的新しく、かつ余りあるタマ数でよほど選り好みしなければ安価で手に入るというのもポイントです。(なんならこの候補の中で一番安価で手に入る車かもしれない)


 「お前結構ちゃんと次の車の候補決めてんじゃねーか、さては以前から買い替え考えてたな?」
 はい、その通りです。ぶっちゃけ今年の初夏にはもう考え始めてました。
 とはいえ、買い替えるにしても中古車というのはその時の縁次第なところがありますから、実際本当に候補にあげている車に乗るかはわかりません、だとしても、来年の春ごろにはKeiワークスの車検が来てしまいますから、それまでにはなんとかしたい所存です。


 心惹かれる車に出会えると良いんですがね。

Posted at 2024/08/22 22:38:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | Keiワークス | 日記
2024年07月19日 イイね!

毒キノコ生やしてもてぎに行ってきた話

 梅雨が急にきて急に明けそうですね、しとしと雨が長く続くのも嫌ですが短時間に急激なドカ雨が降る梅雨も考え物です。
 どうも私はブログを書こうとするといちいち長文でちゃんと書こうとしちゃうからダメですね。更新頻度が年々落ちている気がしています。車載動画作るより簡単なはずなのに。


 グチはほどほどにしまして、Keiワークス君の話です。実はちょっと前にアップデートしてました。
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 Apexi製のパワーインテークです。MC型ワゴンRやラパンSS用なんですがダメ元でやってみたら付きました。まぁ同じエンジンだし。
 一応ポン付けではあるものの、やはりラパンやワゴンRとは微妙にエンジンルームのレイアウトが異なるのか、写真右側のエアコンの配管(バッテリーの左側に通ってるやつ)とフィルター本体のクリアランスがかな~~~り際どく、エンジン(エアクリ本体)の振動がエアコンの配管を通じて車内に異音として伝わってしまうようです。
 これをつけてしばらくした後、アイドリング中になんかカタカタ音がするようになってしまいました。


 困ったことに緩衝材の類はもってないしエアコンの配管を無理やりどこかに固定するわけにもいかないので、とりあえずエアクリと接触する部分にビニテ巻いて衝撃を吸収するようにしました。
 そもそもエンジンの振動が大きすぎるのかもしれませんね、マウントとか劣化してきてるのかな。


 と、なんやかんやありつつこれで晴れて毒キノコデビューしたKeiワークス君、試しにエンジンルームから直で空ぶかしさせてみましたが、微かにしましたよ~タービンの音が!
 KCテクニカ製みたいにタービンのすぐ近くにフィルターがいるわけじゃないので耳を澄ませば聞こえるってレベルですが、それでもやっぱりターボ車でこの音がするとテンションがあがりますね!
 そして何より吸気音が完全に変わります。今まではアクセル音でタービンのヒュイィィィィみたいな音がするのがせいぜいでしたが、毒キノコにした途端シュゥヒュゴォォォォォ!!と、何やら掃除機みたいな大変レーシーな吸気音になりました。これは楽しい✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌


 とてもテンションが上がったのでテストがてらちょっと遠出しようと久しぶりに県外へ遊びに出かけてみました。
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 じゃーん

 最近リニューアルしたと噂のモビリティリゾートもてぎのホンダ記念博物館!(せめてスズキゆかりの地に行けよ)
 以前リニューアル前に一度アルテッツァで行ったんですが、やっぱり面白いですね、見てて飽きないです。ショーはやってなかったようですがまだアシモいたし。
 その後普通に帰ってきましたが、遮熱版とかつけてない割に意外と吸気温も大して上がらず今まで通りに乗れました。最悪自分でアルミ板とか加工しなきゃいけないかなとか思ってましたが少なくとも今は必要なさそうです。スズスポのバンパーが通気性あって良いのかな。


 そろそろ梅雨が明けますね。車載動画ももっと作らないと・・・。





 
Posted at 2024/07/19 01:43:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | Keiワークス | 日記

プロフィール

「「何シテル?」に書いた事ってずっと表示されっぱなしになるんだよな・・・」
何シテル?   03/19 16:15
主にXやニコニコ動画、Youtube、ピクシブやミスキー等にいます。 ゲームもやりますが、どちらかといえば色々作って楽しみたい人です。 Keiワークスの...
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ダイハツ ソニカ ダイハツ ソニカ
Keiワークスから乗り換え ダイハツが軽自動車界のセルシオを目指して作った高級巡航船です。
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職場内のシグナスXブームに触発されて高い金を払って小型二輪の免許を取って購入した二種スク ...

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