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2021年03月20日 イイね!

教訓”自動車保険選びの大切さ”、”JAFの検討”、”車やディーラとの付き合い方”

自動車保険は各社大きな差異は無いが、細かいところはやや違うしそれはロードサービスについても同じ。自分一人なら、生きてさえいれば、(人によっては)車なんてなくても困らないし野宿でも徒歩でもどうにでもなるかもしれないが、家族と遠出することが多いのか等車はそれぞれの家庭で具体的にどのように使用するか認識し、万が一の時に備えて補償内容は正確に検証する必要あり。

また、車を買うときは当然、安い買い物ではないのでできる限り慎重に検討するかもしれないが(それでも情報格差等により普通の消費者が最適解を見出すのは難しいかもしれない)、購入後数年は乗り続けると思うので、どのように車を運用していくか具体的なアイデアや最低限のリテラシーが無いと、やれ事故だ、故障だ、ああすれば良かった、結局使用頻度が少ないがゆえに車が想像以上に傷んでいく等その都度都度発生した事象に金と時間を奪われていく。保守管理も車所有者の責務だが、10年なら10年安全にトラブルなく乗るには、安全運転やダメージの少ない乗り方等運転スキルだけでなく、整備点検、またその依頼先や気になることを相談できる先など、信頼できるかかりつけ医をどのように見つけるか、付き合っていくかアクションも必要。
メインバンクもかかりつけ医も、たまたま相手がイイ人だったからとか、相手側に依存するのでは無く、自分自身のアクションによって作って行くものだ。

事故や故障が発生してから、整備だの修理だの何だのとなると、検証する間もなく、選択肢も無くなる。困ったときに保険会社に連絡しても、”それは対象外です”となる。何も知らないと、例えば少し乗らない期間があっただけでバッテリーが上がることもあり、自力ではジャンプスタートすらできず慌てふためくことになる。何かもわからず、その何にいくらかかるか想像すらもできないし、額面の高低感もわからない。

今回、ちょっとした故障で大した損害も発生しなかったのだが、保険会社やディーラー等一連のやりとりでいざとなったときに役に立たない保険の入り方をしていたり、ディーラとのコミュニケーションや車所有者としてのリテラシー不足、ロードサービスの重要性を軽視していたことに気が付く。特に、加入している保険会社のロードサービスではいざとなったときに自分にはほぼ役に立たない可能性に気が付き、急いでJAFに加入した(年会費があんなに安いと思わなかった、安いと思ったのは自動車保険のロードサービスが場合によっては不十分であると感じたからかもしれない)。自分一人で街乗り程度の使用なら自動車保険のロードサービスでよいとは思ったが、ファミリーとしてどのように車を使用しているかを考えると不十分であったことに気が付く。ネット自動車保険でも、JAF加入を考慮したサービスのある保険会社があるし、保険料や商品性に大差がないからこそ、次回はしっかりと商品内容を調べ検証したうえで意味のある加入をできるようにしたい。保険は損得ではなく、起きたら困る(困るだけでなく、経済的問題等自力で対処できないが)ことに備えるものであることを再認識する。

整備不良は義務違反であるが、それ以前に、そもそも車のことで悩みたくはない、誰しも同じ考えだろう。それには、やはり運転者として最低限の学習や訓練はすべきだし、日々のメンテはもちろん車の整備点検計画も自分でしっかり立て期日管理をするべきだ。くどいが、言われてから、事が起きてからでは後の祭りになることもある。めんどくさいことを言ってるかもしれないが、何もしなければ、もっと面倒なことがだいたい待っている。

最後に思うことだが、やはり車に詳しい友人は人生で絶対いた方が良い。自分一人で悩んでいても限界があるだろう。
Posted at 2021/03/20 21:08:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2019年10月12日 イイね!

カー音響とサイバーナビについて考えながら台風が過ぎ去るのを待つ

カー音響とサイバーナビについて考えながら台風が過ぎ去るのを待つ旧が何個付くかわからない旧式(AVIC-ZH99)とは言え、元々は高性能な高級機でありサイバーナビは音響系に拘って作られているということも何となくわかったため、オプション品以外にも簡単に何か良さを生かすパワーアップできないかなぁと思い・・・。

※パイオニア、世界初のHUD採用/AR対応「サイバーナビ」
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/531195.html

※カロッツェリアトップ> 生産終了> カーナビ/サイバーナビ AVIC-VH99/AVIC-ZH99> 詳細一覧> AV能力/高音質 高画質テクノロジー2
https://jpn.pioneer/ja/carrozzeria/cybernavi/avic-vh99_avic-zh99/av/highfidelity_2.html

※ホーム > お客様サポート > ユーザーズガイド > AVIC-VH99CS/ZH99CS/VH99/ZH99/ZH77
https://jpn.pioneer/ja/support/manual/navi/12cyber/?section=747


そもそも音質とかに全く拘って生きてこなかった為、ウーハー、サブウーファー、デッドニング、アンプ、5.1ch...など関連する言葉の意味すらわかってませんでした笑
(ウーハーはモーニング娘。のおかげで何となく低音に関係するもとは思ってましたが笑)

上手くまとまっているサイトを見つけたので、メモとして貼っておきます。

底なし沼にハマりそうなので、音響系は来年の課題にします笑

・カーオーディオ入門(DIYラボ=運営会社:株式会社バニアス)
https://www.diylabo.jp/series/audio-menu.html

Posted at 2019/10/12 20:43:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2019年10月06日 イイね!

チャイルドシート選び

チャイルドシート選びディーラーにお邪魔したとき、こんな資料を見つけました。

・チャイルドシート安全比較BOOX
→国交省、(独)自動車事故対策機構

既にチャイルドシートは買っていたので参考にはしませんでしたが、ネット上の評判や価格差だけではどうも選べないという方には参考になるかもしれません。



ちなみに、チャイルドシートと言ってもざっくり乳児、幼児、児童(ベビーシート、ジュニアシート、チャイルドシートとか)と適切なサイズのものを使わないといけないかと思います。

※車の取説にも多少詳しく載ってます。

だいたい乳児に対応したものは、乳児専用か幼児用と兼用のものでも、対象年齢的に使用期間が短い割に値段はかなり高いです。


家族で使いまわすとかする予定がない場合は、乳児用をレンタルで、幼児から小学生くらいまで使えるやつを購入というプランもありますので、コスパ的にはいいと思います。

(私はナイスベビーというところを利用しました。サービス内容は変わる可能性があると思うので詳しくは書きませんが、レンタル期間も通常のプランより長く、かつ成長の具合も個人差があるので延長システムも多少柔軟になっていて、購入商品は割引が効くものです。ただ、すごい拘ってしまうと、購入したシートを使う頃にはもっと機能のいい新型の商品が出ていて残念な思いをする可能性はありますね)

(ナイスベビーは、わりかし有名どこと思うのでママの方がだいたい詳しくのではないかと思います)



Posted at 2019/10/07 00:01:48 | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年10月06日 イイね!

東京スバルのサービスワンポイントアドバイス

ありそうで見当たらなかったコンテンツ。東京スバルさんがちゃんと作ってました。(他の特約店もあるかもしれませんが)

→お店のメカニックが、プロの視点からメンテナンスやカーライフに役立つアドバイスをお届けします。との事です。

https://www.tokyo-subaru.co.jp/service/onepoint/index.html

中古で買って、DIYを始めたての私にとっては非常にありがたいです。

(メンテナンスを自分でやらないドライバーにとっても必要な情報です。特に、中古で買ったので特段だれかから製品の説明を受けてない方は一度ざっくり見ておいた方がいいかもしれません。特にアイサイトのくだりとか。取説にも書いてあるんでしょうが、取説見るときって何か事が起きてからその該当箇所を見るという事後的な使い方しかしてないです。ダメなんでしょうけど、辞典を調べ物以外に読むって滅多にしないのと同じです笑)



Posted at 2019/10/06 03:07:28 | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年09月30日 イイね!

エンストの原因(かぶり、エアフロの取り扱いに注意)

クルマの手入れをして(ほぼ0走行で短期間にエンジンのON、OFFを行ったりはした)自宅を出ようとしたところ、『急にガタガタしてきてエンジンが止まる・・・』と思ったらエンストしてしまいました。


正直なところ、JAFなどのホームページを見ておくなり必要最低限の知識があれば、この時点でほぼ原因と対処方がわかったのですが・・・


警告灯は何も表示されていないが、どうすることもできず保険会社に連絡、レッカー移動の手はずを整えました。

(車の半分敷地内、半分は広めの歩道に飛び出しているところで止まってくれたので、通行の妨げにはならないところで座礁したのは不幸中の幸いでした。すぐ近くにスバルのDはあるんですけどね)


とりあえず、搬送先は近くのスバルのDがあるのでそこに連絡をとったところ、増税前で作業がたてこんで直ぐに見れないとのことでした。ただ、こちら側の事情なので(実は心当たりあり)別に構わないということでお願いしました。

(イオンなんて、お客様感謝デー+最後の8%日で、セルフレジが前人未到のとてつもない長蛇の列が出来てました笑)





保険会社から派遣されたスタッフさんが到着、さっそく見てもらうと電圧に異常は無し。エンストの様子やセルモーターは動くけどエンジンはかからない症状を説明したところ、『アクセルを踏みながらエンジンをかけてみて下さい』と試したら・・・なんか行けそうで2、3度やったら復活。

レッカー移動されずに自力でDへ向かいました。
Dもやはり忙しいらしく、メカニックマンが確認している雰囲気無し。フロントの方々が何やら車の前で話をしているだけだったので近づくと、【警告灯もついてないし仮にコンピューターを調べても何も出てこないだろう】【今はエンジンつくし・・・】【クルマいじられてたのであれば、”かぶった”だけじゃないでしょうか】と軽くあしらわれてしまいました。


今回の論点は二つあって、

①エンストしてしまった

②エンスト後にエンジンがかからなくなってしまった

Dはまた何かあれば、とのことでしたが何かあってからは困るから来たのに・・・原因不明で具合が悪いから医者に行ったのに、診察も受けずにたいしたことなさそうだからまた何かあったら来て、って言われたようなものです。


ただDに対して文句を言えないのは、私のような一般ドライバーでも入手可能なレベルの情報で対処できたものと思う事象(例えば、安全運転や整備不良を無くすためにJAFのホームページを眺めておくとか)だったので、大したことないのにとりあえず救急車を呼んでしまったのは私の方であると、今回は反省しています。

(でも、事故を起こして人に迷惑をかけたくないということが前提にあるのは理解して欲しいです。わからないことの怖さがありますし、素人であれば尚更。人によってはこんな感じのことで整備不良車なんじゃないかと怖くて車に乗れなくなりそう)


保険会社のコールセンターや現地に来たスタッフさんもとても親切に対応してくれて、少なくとも電圧に異常は無いということはわかったし、Dから”かぶる”ということを聞き、今回いろいろ調べるきっかけをあたえてくれたことに感謝します。

とりあえずお騒がせして申し訳ございませんでした・・・


今回のエンストの原因は”かぶり”だったのかもしれないし、直近で私が行った手入れに原因がある可能性も高いとネットサーフィンをしていて気が付く。


かぶるの意味もわからない(Dは軽く答えてくれましたがよくわからず)私はとりあえず展示されていたWRXSTIを眺めて退散しました。





ということで、早速ググってみるとJAFも保険会社もエンストの種類と原因、対処方のようなものをわかりやすくまとめてあります。(当たり前すぎるかもしれないので、ここには書きません)

・JAF 走行中にエンストする場合、どんなトラブルが考えられますか?
http://qa.jaf.or.jp/check/cause/11.htm

・アクサダイレクト 車のエンジンがかからない(エンストの対処方法)
https://www.axa-direct.co.jp/auto/introduction/useful/engine-stall.html


今回の症状はいわゆる”プラグかぶり”を疑ってもよかったなとすぐに気が付きました。現に、アクセル踏みながらエンジンかけようとしたらすぐに復活。
そして、直近に”かぶり”やすい車の使用方法をしているので確信にかわる。

あと、たまにエンジンをかけた後のアイドリング中に回転が安定しないというか、なんかエンジンが止まりそう!?って思ったことが、過去何度かありました。


思い返せば、直ぐエンジンのONOFFをやっちゃう悪い癖があるな、と。
(例えば、今回のように車の手入れの関係(わずかな場所移動とか)でONOFFを繰り返したり、ドアミラーの収納を忘れて、電源を入れてボタン操作しまた電源OFFをするときに、何故かブレーキを踏んでボタンをおしてエンジンスタートしてしまうポンコツな癖笑)

※ところで、アイドリングストップを繰り返すのは大丈夫なのか?と思いましたが、これはまだわかったようなわからないような状態なので、また検証したいなと。





そして、私が行っていた手入れとは、エアクリーナーの掃除です。
掃除と言っても、パッキンを外してどんなもんか少し覗いて確かめようとしたら、フィルターに虫の死骸やら葉っぱやタンポポの綿みないなやつ等いろんなものがぎっしりつまっていたので止む無く取り外して、軽くはたいてゴミを取りました。

(このフィルターの詰まりも不調の原因かもしれないでしすよね)

外したり戻すときにちゃんと作業を行えばよかったのですが、レンチが手元になかったので、外せるナットを全て外さずに若干無理やり作業をやりました(YouTubeでそうやっている方がいたのでマネしてしまいました)。その時、エアフロのプラグが邪魔だったのですが抜いてはいないものの雑に扱ったりしてしまいました。
(スーファミなら接触不良で確実にバグってる)

(この時点でこのパーツがエアフロと気が付かず、またエアフロの意味もわからず・・・)


また、フィルターそのものも主観的にはゴミのつまり以外は汚れていないような気がしてましたが、後から新品の画像を見ると真っ白だったので(私のはグレーに着色)、決してきれいな状態とは言えないんだなと気が付く。


あくまでも、素人の勝手な推測ですが、一番まづかったのはこの後ことです。


フィルターを外した後にボックスの中をのぞいた時、結構細かいゴミが残ってました。汚なっ!とは思ったのですが後で掃除しようと無視。


そして中途半端にはたき掃除しただけのフィルターをまた雑に戻す。


結果、せっかくフィルターが防いでいたゴミが内部に侵入し、汚いフィルターを雑にもどしたことでホコリがたち、フィルターが蓋となりホコリを内部に閉じ込める。ような事が発生ていたのかと。

→掃除をさぼっていた布団などこまかい繊維のものをたたくと、埃がもわっとでて、人間であれば咳き込むと思います。今回、その状況を作り出して、埃まみれの空気をフィルターで蓋をして閉じ込めてしまったと推測してます)


そして、それがエアフロの熱線(センサー)に干渉し、故障とは言わずともエンストという不具合を発生させた。(人間で言えば、汚れた空気を吸い込んで、喉が埃を検知、息を吸えなくなるし急に咳き込んでしまったっという感じでしょうか)


みんからや他のWEBページなど読みあさったおかげで、また一つ知識を得ることができたと思います。





ということで、今回学んだこととやりたいことをメモ ~~( ..)φメモメモ

①整備不良を防ぐのはドライバーの責任ですし、安全にも関わるので、もう少し必要な知識は保持しよう。


②クルマのメカニズムが実は全くわかっていなかったのでもう少し勉強しよう

たとえば、『自動車のしくみパーフェクト事典』(ナツメ社)という本を買って積読していたのですが、呼気装置のしくみもわかりやすい絵付きで解説されてました。

エアインレッドダクト→エアクリーナ→エアホース→スロットルバルブ→サージタンク→インテークマニホールド→エンジンと、機能や仕組みがわかりやすく書いてあります。(残念なのが、今回のエアフロセンサー(メーター)の記述が無い・・・)


クルマって聞きなれないカタカナ語多いから難しい印象が先行してしまうだけで、原理的にははっきりしているものだと思う。


アクセルを踏むと、スロットルバイワイヤーでコンピュータを介してスロットルバルブを動かす、ということをようやく学ぶ。

(戦闘機は好きなので、飛行機のフライバイワイヤーと同じと説明されていてわかりやすかったです)

(正直、エンジンのピストンの回転をアクセルで直接操作してると思ってました笑)

(スバル車のSIドライブの仕組みや、チューンナップの仕組み(コンピュータの書き換え、サブコンを付ける等)も何となく理解)


まだまだ、車を動かす仕組みの一部を知ったに過ぎないと思いますが、私にとっては大きな第一歩です!

まず、今回は空気がエンジンへ届く仕組みを軽く調べましたが、合わせてガソリンがタンクからエンジンに届く仕組みだって二人で一つですよね。

※もらったのでとりあえず使ってみたシェアラスターのガソリン添加剤LOOP、効果を実感するのは難しいですが少なくとも何をするためのケミカルだったのか、理解しました。

③懲りずに、エアフィルター交換、エアフロ掃除、あわよくばスロットルバルブと可能な限り呼気装置系をクリーニングしてみます。

たまに起こるアイドリング時の回転数の不安感の原因かもしれませんし、一番手前のダクトの時点でかなり汚れてました。

それにしても、みんからの投稿が本当に参考になるのでありがたいです。だいたい勝手に見切り発車すると悪いことが起こるので、みんからで勉強させていただいてから落ち着いて作業をしたいと思います。





クルマって本当に人間みたいですね。ますますクルマをいじるのが楽しくなる。
クルマ(ECU)も学習する、エンストの仕方で不調箇所の検討をつける(医者にかかる人間のよう)、調べまくっても原因がわからず、一方で何かを交換しただけでころっと改善することもある、多少不調があっても動きはする(風邪ひいても会社には行く)



Posted at 2019/09/30 22:49:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ

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