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2024年05月26日 イイね!

整備手帳 番外編(ハイゼットカーゴ 自作アイドリングストップキャンセラー取付け)

整備手帳 番外編(ハイゼットカーゴ 自作アイドリングストップキャンセラー取付け)番外編として社用車のハイゼットカーゴ(S321V)のアイドリングストップキャンセラーを自作しようと思い立ちまして──



まあ、これまではこのように厚紙キャンセラーを噛ませていた訳ですが、コレだとメーター上でランプが点滅し続けることになるし当然物理的にヘタりもするんで定期的に交換が必要ですし、何より「スマートじゃない」。

そう、今の僕なら「スマート」にする術がある。
ほんの2ヶ月前までのブラホックの外しkt……インパネの外し方も知らん「ボーイ」だった頃とは違う、知識と道具が今なら、ある!

───ハイ、そろそろ変な電源の取り方してショートさせたり物理的に炎上したりしそうなフラグが卒塔婆のように立ちまくってる今日この頃でございます。何事も慣れてきた3ヶ月目くらいが一番危ないんですよね。



さて、基盤や対応コネクタを電装屋から仕入れて激安自作回路と洒落込みたいところでしたが、はんだごてを持ってないのと品番とか調べるのが流石に面倒だったので、少し値は張りますが5極リレーを用いた汎用キャンセラーを作ることにしました。



詳しい仕組みはこの動画から

https://youtu.be/Ksh7lveRTiw?si=6ABptR6QpCjQDSlj

要するにエンジンを掛けた時点で内部的に自動でスイッチを押した状態に出来るという機構になります。



さあ、先日導入した同時圧着ペンチを使いたいが為に別に絶対付ける必要はないけどギボシ付けていきます。



自宅でここまで作って、翌日出社してから現合するのでコネクタは数種用意。



いつも弄ってる新車のデリカミニと違って5年目の現場車のインパネ内は砂埃だらけ…

3000円も出せばこのスイッチ裏のコネクタに割り込ませるタイプの既製品キャンセラー買えるので、良い子の皆んなは普通にそっち買いましょう。僕は今回「作りたかったから作った」だけなので。



リレーを作動させるためのACCをシガーソケットから拝借。今回は「電源」としてではなく「信号線」としてACCが欲しいだけなので異径エレクトロタップを使用しました。個人的には「電源」として使うなら別な方法で取り出したいところ。



キーをオンオフして検電テスターで確認しながら
結線。アイドリングストップスイッチのコネクタ配線はリレーの赤→ピンクを繋いだ方がアイスト信号プラス線、白→茶を繋いだ方がアイスト信号マイナス線、何も繋いでない中央の2本がイルミのプラスマイナスです。

材料費はざっくり合計1000円くらい(エーモンのコンパクトリレーは実店舗だと1500円強しますが、Amazonだと800円弱で買えます)。

手間はまあ……実車を事前にバラして調査せずぶっつけ本番で取付けしたので40分くらい掛かりましたかね。

重ねて言いますが、3〜4000円で「剥いで!抜いて!挿すだけ!!」で済むもっとスマートなのが手に入るのでそっちを付けるのを圧倒的にオススメします!!
Posted at 2024/05/26 21:14:56 | コメント(0) | トラックバック(0)
2024年04月25日 イイね!

まさかこんな事になるとはね……

まさかこんな事になるとはね……これまで愛車にまともにDIYしたのってアテンザワゴンにBDデッキを外付け(画像無し)した時くらいなんですけど、そのときだって配線はコンソールの外側に貼り付けたりダランとさせてたりで「インパネを外して隠す」なんて発想なかったんですよ(道具もなかったしね)。

次に乗ったBMWなんてそれまで世話になってた個人の車屋さんから「ごめん全くわかんない、コレは触れない」と言われてしまい結局ほとんどDラーかDラー経由で診てもらうことに。
当然この時点でもやはりインパネを自分で外すという発想はなかったです。メリノレザーのインパネなんて間違って傷付けたりしたら大変だし…。

で、今回去年からハマった釣りと、狭い釣り場に入って行って車中泊がしたくてデリカミニに乗り換えたわけですが、まさかここで釣りにも行かずひたすら車を弄ることになるとは思っていませんでした。



つい1ヶ月半前はルームランプをLED化するためにカバーをおっかなびっくり剥がしてたようなヤツが



気がつくとコレですよ。
道具箱もちっさいの一個しか無かったのが今は小中大+端子ケース何個か、みたいなことになっちゃってて友達からも「この一ヶ月で何があったん??」と言われましたし、「自分でもわからん!」としか答えようがないです。



納車してしばらくは充電ケーブルなんかもこの有様だったんです。



ロッドホルダー付けた頃までは「コレでDIYは終わり」と思ってましたし。




火が点き始めたのはアンビエントライトやったあたりからですかね。
ここでインパネの外し方動画をYouTubeで見漁って実践してってのをやるようになって、「そうだ、外したついでに充電ケーブルとか全部隠蔽しよう」となって、次はアンビエントライトの電源がオートACCなの嫌だなぁとなって今度は「車の電源の取り方」で検索を始めるという具合。

こうやって文字に起こすともうこの時点で完全に沼ってますね……
去年イカ釣りにハマった時と全く同じだコレ!




で、ホーンで本格的に電装品に手を出して




オーディオに行っちゃうわけですよね




で、自作開閉ライトと来て




スロコン取り付けと電源取り出し




天井引っ剥がして防音断熱




で、サブウーファー


当初こんなモンまで付けるつもりは毛頭無かったので、現状「DIYしたくて自分でも付けれそうな物を探してる」状態になってる感あるんですよね。
で、やってるうちに道具も知識も増えてきてその「自分でも付けれそうな物」の選択肢が加速度的に増えてる段階が今で、これが頭打ちになって落ち着くにはもう少し時間が掛かりそうです。

まあこんなペースでこんなことしてたら知識が頭打ちなる前に財布が底付きしちまうわ!となるので何事もバランスってヤツなんですよね。

そろそろ自重しないと…



ところでドライブレコーダーとかレーダー探知機って今までつけた事ないんですが、もう今の僕なら自分で付けれるよなぁってなっちゃってぇ───────ポチィ

【完】
Posted at 2024/04/25 20:16:12 | コメント(0) | トラックバック(0)
2020年10月25日 イイね!

例のアレ乗ってきた

例のアレ乗ってきた
例のアイツに乗ってきましたよ、ええ



はい



はい



おや?



おやおや?





と、いうことで絶賛物議を醸している
G22 新型4シリーズ クーペ M440i x-drive
試乗してきましたよ

先に結論を言いますと「買わないけどアリ寄りのアリ」です(いや、どっちだよ)

もちろん初めてコンセプト4を見たときは「えぇ……(困惑)」となったもんですが、以後スパイショットや広報写真で見慣れてきてたせいもあるのでしょうが、実車を見るとシンプルに「いや、コレ案外イケるやん」と思いました

サイド・リアビューが美しいのは皆さんも異論はないでしょうが、問題のフロントも実物を見ると不思議とストンと受け入れられるものでした(まあこれは、僕のBeemer歴がまだ浅いせいもあると思いますが)

実車をこの目で見ると、やはり写真とは情報量が違います
このグリルやバンパーの形状、その奥にあるインテークひとつひとつから"機能"が伝わってきて、この形でなければならなかった理由がなんとなく見えてきます
まあ、420iや430iにまでこの大きさが必要かと訊かれると返答に困りますが……(笑)

ただ、この実車を産み出ししゃぶり尽くしてきたデザイナーや開発陣は、間違いなくこのマシンを"自信を持ってお出ししてきたんだな"というのは確信しました
恐らく後期型でグリルが小さくなったりはしないだろうな、と

で、乗ってみた感想ですが、まず乗り心地の良さに驚きました
といっても4シリーズに乗るのはこれが初めてなので前型がどうだったのかは知らないのですが、僕の3シリーズツーリング(アダプティブMサス付き)よりも乗り心地良かったです

3シリーズよりも更に引き上げられたクーペボディの剛性感は、素人の僕でも走り出しで即体感出来るレベルでした
以前8シリーズ グランクーペ(840i)にも試乗したんですが、グランドツアラー的なコンフォート性はこれと似ていました
もっとも8シリーズGCは車重が2トン超、全長5メーター超、車幅1900ミリ超なので重量感は全く違います
それでいてその8シリーズに匹敵する堅牢感を持たせつつ、スポーツするのにジャストなサイズに仕上げられています

そして3L直6エンジンは……もう……たまらんですね……(語彙力)
コンフォートモードでゆっくり流せば静かで振動も少なく、スポーツモードやスポーツ+では途端に官能的なサウンドに
排気音の1/3はスピーカーから鳴ってるとかそんなんどうでもよくなるシルキーで艶っぽいフィーリングと、ボディや足回りも合わせた高い総合力で以て、いつまでも走っていたい気分にさせてくれる
そんなマシンでありました

まあ、今買うかと言われたら買わない(買えない)けど……(笑)



G30 後期型5シリーズセダン 330e
合わせてこっちにも乗ってきましたが、正直乗り心地はM440iのが好みでしたが、ロードノイズの少なさやシートベンチレーション装備の快適さ、左足元の広さ、なによりプラグインハイブリッドのEVモードの静かさ軽快さなど、当たり前ですが普段使いでは圧倒的に5シリーズに軍配ですね
というか5シリーズ初めて乗ったんですが、ほとんど3シリーズと変わらない車幅感覚で乗れちゃいますね

次は5か4かな〜?みたいなことやっぱ考え始めちまいますねぇ、いかんいかん……
Posted at 2020/10/25 23:19:13 | コメント(0) | トラックバック(0)
2020年05月19日 イイね!

おやおやぁ〜????

おやおやぁ〜????ここ数ヶ月「車ビーエムになったしバイクもビーエム乗らなきゃやろw」とかネタで言い合ってたんですけど、GW仕事した分の代休消化日に興味本位で少し遠いBMW Motorradの方のディーラーに足を伸ばしてみたんですよ

最新モデルとしては並列2気筒900cc最新電子制御モリモリでなおかつ¥106万〜とお安いF900RとF900XR、並列4気筒1000ccスーパースポーツRRベースのアドベンチャーS1000XRが絶賛売出し中だったのですが、とりあえず目を付けていたF900XRの試乗を希望したら店主の提案で水平対向2気筒1200cc BMW MotorradのアイデンティティであるボクサーツインR1200RSとの乗り比べという形に

コレが店主の仕掛けた罠であることに、このときの僕はまだ気づいていなかった──

BMWのクルマには乗っててもBMWのバイクにはまだ乗ったことがなかったというか、僕の知り合いの中にはまだいないんですよね

故にBMWのバイクに関する知識がモトブロガーの動画の受け売りくらいしかなくて、肌感覚での経験が皆無だったわけです

初入店早々そんなバックグラウンドを店主にベラベラと喋りまくったもんで、(あ、コイツ"アレ"に乗せたら即墜ちすんじゃね?)とでも思わせてしまったのでしょうか

店主と二人で2台(F900XRとR1200RS)で試乗コースに繰り出し、途中で交代して店に戻るというプランを提示されたのでした

正直BMWのボクサーツインといえばオジサマライダー達に大人気のR1250GSを筆頭とする「GS系」のイメージが強く、昔から何でそんなに人気があるのか不思議なバイクだったんですよね

まあR nine Tシリーズのようなヘリテージモデルはカッコイイと思ってましたけど、それでもあの横にバーンっと張り出した主張の激しいエンジンをあえて選ぼうとは思わなかったわけです

結局、これまで触れる機会がなかったというだけなのですが、まさかこのあとそのボクサーツインにこんなにも魅了されてしまうとは全く思ってなかったんですよ

試乗の行きがけはF900XRで、乗りやすいけど正直400ccに毛が生えた程度の乗り味というか、270°クランクにしてはMT07よりも大人しいエンジンフィールでクセがなさ過ぎて物足りないなぁと思ってたんですが、後半に差し掛かりR1200RSに乗り換えた瞬間から徐々に徐々に、高揚感がジワジワと湧き上がってくるんですね

スゲエエエエエ!!!!とか速ええええ!!!!とか車体がパタンパタン寝てコーナー終わりでアクセル捻るとスパァァァンと立ち上がってんぎもぢいいいい!!!!とか、そういう感じじゃないんですよ

アクセル捻ると速いです、1200ccもあるんだから当たり前です
低速トルクモリモリでエンジンの鼓動が尻を撫でる、2気筒エンジンはまあそういうもんです
コーナーはなめらかにスゥ〜っと入っていく感じで決してクイックではないです

かと言って鈍重という表現も違います
見た目にそぐわず思った通りにヒラヒラ曲がるんです
軽いバイクで時折思った以上に曲がり過ぎて危ない思いをしたことがあったりするんですが、それがない
というかR1200RSというバイク、重いんですよ、250kgくらいあるんです
それなのに軽いバイク並にヒラヒラ曲がるんですね、でヒラヒラ曲がるのに"怖くない"んですよ
曲がり過ぎない
そして直線でもコーナーでもビタッと路面に吸い付いて離れない
直進安定性といいコーナーリングといい、まるで自分の3シリーズ(車)に乗っているかのよう
いや、バイクなんですよ?車と違って前傾姿勢だし、明らかに違う乗り物なんですけど、ハンドルやシートから伝わってくる路面のインフォメーションが似ているというか、何と形容したらいいのか…

僕の貧弱な語彙ではこのような表現しかひり出せなかったのですが、要するに「未知との遭遇」に高揚して恍惚……♥というお話なのです

まあ、BMWのボクサーツインをご存知の方からすると滑稽に映るかもしれないんですが、なにぶん初めは全く眼中に無かったモデルだったので予想だにしていなかった乗り味にちょっと面食らってしまったんですね

跨って車体を起こした瞬間に「軽っ!」となって驚いたんですよ
250kgもあるはずなのにヒョイっと起きる

BMWのバイクは全体的に低重心で作られているというモトブロガーの言は聞いていたし、BMWに限らず最近どのメーカーもマスの集中化や低重心を意識したモデルをリリースしています
でもボクサーツインエンジンを腹に抱えるこの重いマシンは、素人が体感できるレベルで圧倒的に重心が低い
いや、実際にはエンジン縦置きによるジャイロ効果とか色々物理の複合効果が効いた結果なんでしょうが、素人でも肌感覚的にそれを体感できるという話です

走り出しは穏やかでも確かなトルクで蹴り出して進み扱いやすい、コーナーの入りはパタンではなくスッと入り傾けたい角度で安定し立ち上がりはアクセル一つで思いのまま、絶対的な加速ではSSとは比べるべくもないけれど、安定感とトルクで地を蹴る人馬一体感がスルメのように噛み続けていたい衝動を掻き立てるのです
パラレルツインやVツイン、Lツインともまた違うボクサーツインのメカノイズと深みのある低音は、アクラポビッチ付けたらどんな音になるんだろうか……

R1200RSに試乗してからというもの、頭の中はその次期型であるR1250RSのことばかり
動画や記事を読み漁り、コンフィギュレーターを捏ね繰回す日々
とはいえコミコミ¥250万以上になりそうだし、新型コロナの影響で本国工場も止まっておりオーダーするなら最速でも9月以降になりそうだし、前型R1200RSなら中古が¥130万で店頭にあるのですぐにでも手に入る、嗚呼どうしよう──

とまあ、こんな取り留めもない感じになってしまいましたが、商機を察知したバイク屋のオヤジに文字通りまんまと"乗せられた"せいで、素晴らしい出逢いをしてしまったというお話でした


P.S. まあ新車か中古かはまだわからんですが、この流れは今の車を買う時と似てるので間違いなく買うヤツです、多分

【2020年6月21日追記】
買っちまいました、R1250RS新車で…
Posted at 2020/05/19 23:34:26 | コメント(1) | トラックバック(0)
2020年01月30日 イイね!

代車(G20 320i)

代車(G20 320i)セカンドナントカが約一週間と長めの入庫になった(代車乗り回したくて敢えてそうなるようにインターフェイス取付けも頼んだ)ので、普段G21 320d xdriveに乗っているマンがガソリンエンジンを堪能中

この代車で350km程走行しましたが、やはりこれだけ長く乗ると試乗時との印象がだいぶ変わりますね

320i試乗時の第一印象は「非力やなぁ」だったんですが、これはディーゼルのトルク信者と化していた半年前のたかだか30分程度の試乗の感想です

ディーゼルモデルにはないスポーツ+モードのローギアードな加速感、xdriveではないFRの押し出し感と最小回転半径、20mm低い車高など、正直同じ車種なんだしそんなに変わらんやろ!と思っていた乗り味含めて乗れば乗るほどガソリンモデルも好きになってきている自分がいます




カッコいいけど買うか?と言われると……な感じだったポルティマオ・ブルーも見れば見るほど乗れば乗るほど「アリやな…」となってきた今日この頃

「日本の道路は馬力で走るよりトルクで走るのが合ってる」という考えは今でも変わりませんが、それはそれとして今猛烈に思っているのは「330iとM340iにも(出来れば長めに)乗ってみてぇ!!」ですw
Posted at 2020/01/30 21:32:15 | コメント(0) | トラックバック(0)

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「デデン」
何シテル?   05/23 20:38
この度晴れてBMWオーナーとなったのでみんカラも始めてみました。 初BMWなのでまだわからないことだらけですが、わからないこともまた楽しんで学びに変えていけれ...
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