2009年09月21日
「横手やきそば」が最高賞 B―1グランプリ
全国26団体のご当地B級グルメを集めて秋田県横手市で開催された第4回「B―1グランプリ」で20日、最高賞のゴールドグランプリに地元の「横手やきそば」が選ばれた。シルバーグランプリは青森県八戸市の「八戸せんべい汁」で、ブロンズグランプリは岡山県津山市の「津山ホルモンうどん」。大会には2日間で過去最高となる26万7000人(主催者発表)が来場。食べたはしによる投票でグランプリを決め、閉幕した。次回開催地は神奈川県厚木市。
次回はこれ行って見たいです!!
ソースかつ
富士宮焼きそばくらいしかまだ体験したことがないですwww
Posted at 2009/09/21 09:08:36 | |
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2009年09月20日
身元判明したらしいです。
残念な結果に終わりましたね。
ご冥福お祈りいたします。
「しんちゃん」作者の臼井さん、死亡確認 岩場を滑落
群馬・長野県境にある荒船山(標高約1423メートル)で19日に発見された男性の遺体は、人気漫画「クレヨンしんちゃん」の作者・臼井儀人(うすい・よしと〈本名・義人〉)さん(51)=埼玉県春日部市=とわかった。遺体は20日午後、群馬県警がヘリで収容し、下仁田署が体の特徴などによって確認した。
同署によると、遺体は、群馬県下仁田町南野牧の荒船山にある台地状の巨岩「艫岩(ともいわ)」の頂上から約100メートル下の北側岩場で発見された。遺体は損傷がひどく、県警は臼井さんが登山中に過って滑落したとみている。
Posted at 2009/09/20 21:51:07 | |
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2009年09月20日
上向いていると言いつつ
実際現実はこうなんですよね。
倒産ラッシュの幕開けですね(大汗
日本銀行の9月の企業短期経済観測調査(短観)は、輸出増加などで大企業・製造業の景況感が2期連続で改善するが、内需低迷で非製造業の回復力は弱い見通しだ。前回記録的な落ち込みになった設備投資計画は引き続き低調とみられ、景気が「二番底」となる恐れも意識されそうだ。
経営者の足元の景況感を映し出す短観は四半期ごとに発表され、9月短観は10月1日公表の予定。前回6月調査では、景況感が「良い」と答えた企業の割合から「悪い」と答えた企業の割合を引いた業況判断指数(DI)が、大企業・製造業でマイナス48になり、3月調査のマイナス58から2年半ぶりに反転した。
民間シンクタンクの9月調査予測では、大企業・製造業の業況判断DIはマイナス28~マイナス40で、8~20ポイントの改善を見込む。大和総研は「輸出の増加、在庫調整の進展、経済対策の効果で生産・出荷は2月を底に回復基調」と見る。
これに対し、非製造業の回復は鈍く、DIがさらに悪化するとの見方もある。第一生命経済研究所は「小売り・サービスで消費者の安値志向が強まって、競争が激化している。冷夏、インフルエンザという不安定要因も無視できない」と分析。BNPパリバ証券は「製造業の人件費カットで個人消費が抑えられ、内需依存度の高い非製造業の足を引っ張る」と指摘する。
先行きの心配材料の一つが、景気回復を先導する役目の設備投資だ。6月調査では、大企業・製造業の09年度の設備投資計画が前年度実績比24.3%減。6月調査としては、74年の調査開始以来最大の落ち込みだった。
9月調査でも「大幅な減少には変わりなく、設備投資の低迷を示すものになる」(野村証券)との見方が大勢。ニッセイ基礎研究所は「6月調査よりも悲観的な数値が出ると、市場は二番底のリスクを強く意識する」と警戒する。
Posted at 2009/09/20 19:51:29 | |
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2009年09月20日
ただでさえ不景気に
いや雇用問題抱えているのに・・・・
スタンドの数激減するんじゃないですか!!!
うちの近所はスタンド戦争地域で、仁義なき大型店の戦争が繰り広げられています。
私のよく行くスタンドは、常連以外いない閑古鳥状態です。
雇用の確保もますます難しくなるように世の中が進んでいるようにも感じます。1L=98kmとは
マヂですか?としか言いようがないです(汗
プラグイン・ハイブリッド車(PHV)抗争が勃発(ぼっぱつ)した。家庭電源で充電して電気モーターで走行し電気がなくなるとガソリンエンジンが作動して走る、ご機嫌なエコカーだ。まず経営再建中の米ゼネラル・モーターズ(GM)がガソリン1リットルで98キロ走行という“世紀の誇大広告”でのろしを上げた。15日開幕した独フランクフルト国際モーターショーではトヨタ自動車とメルセデス・ベンツ、BMWの日独勢が試作車を公開。燃費論争もからみ発売前からヒートアップしている。
■「リッター98キロ走行」
「230MPG(マイル・パー・ガロン)」。8月11日にGMがミシガン州で開いた記者会見で掲げられた横断幕の数値に報道陣がざわめいた。
来年後半に発売するPHV「シボレー・ボルト」の燃費で、ガソリン1ガロン当たり230マイル走行できることを意味する。リットルとキロで換算すると、1リットル当たり98キロになる。トヨタのハイブリッド車(HV)の新型プリウス(1リットル当たり38キロ)の実に3倍近くだ。
ボルトは、フル充電した電池だけで40マイル(64キロ)の走行が可能。その後は充電専用エンジンが作動し、11マイル(18キロ)を走るのに必要なガソリンは0・22ガロン。計51マイル(82キロ)を0・22ガロンで走行したと見なして、燃費が弾き出された。
この計算方式は、米環境保護局(EPA)と合意したものだという。
「世紀の誇張だ」。これに対し、米消費者団体専門誌「コンシューマー・リポート」の電子版は、こんな見出しを掲げて反論。「フル充電のための電気代を考えると、半分以下の1ガロン当たり100マイル相当とするのが妥当」と切り捨てた。
「そもそも、最初の充電走行はおまけみたいなもので、ガソリンの燃費に組み込むこと自体がおかしい」(業界関係者)との声も挙がる。
■軽さと安さに自信
算出基準すら明確ではないのに、看板のプリウスを引き合いに出され、おもしろくないはずのトヨタだが、余裕の表情だ。
トヨタはGMに先んじて、プリウスをベースとしたPHVを今年末に発売する計画。しかも、ボルトよりも実用的で優れていると確信しているようだ。
その根拠が、ボルトの車体の重さと高額な価格。トヨタのPHVは、最初のフル充電で走行できる距離が約20キロと、ボルトの3分の1以下。もっとも、「その差は搭載する電池の量によるものでボルトは3倍程度の電池を積んでいる」(トヨタ関係者)という。
当然、その分だけ、車体は重くなり、燃費効率は悪くなる。
実際、ボルトのエンジン充電走行時の燃費はガソリン1リットル当たり22キロという計算になり、プリウスの38キロに比べると、大きく見劣りする。トヨタのPHVは最初の電気がなくなると、エンジンと電気モーター併用で走るプリウスと同じHVシステムになる。
さらに、充電用のリチウムイオン電池は高額で、多く積めば、それだけ価格も高くなる。ボルトの価格は4万ドル(約360万円)前後が想定されているが、トヨタは、もっと安い価格に設定できる見通し。「どちらが有利かは明らかだ」(同)と自信満々だ。
■ベンツ、BMWも参戦
破産処理からの再建を目指すGMはボルトを“切り札”と位置づけている。年6万台の販売目標を掲げ、約4300万ドル(約39億円)を投じて、ミシガン州にリチウムイオン電池工場を建設する計画も打ち出している。
もっとも、その思惑通りにいくかは未知数だ。
立ちはだかるのは米国でもプリウスの販売台数が年約16万台に達し、“エコ”のブランドイメージを確立したトヨタだけではない。フランクフルト国際モーターショーではメルセデス・ベンツとBMWがPHVの試作車を初公開し、参戦の準備を進めている。
HVの進化形であるPHVは、走行時に二酸化炭素(CO2)を排出しない究極のエコカーである電気自動車(EV)が本格普及するまでの「つなぎ」との指摘もある。
しかし、EVは1回の充電で走行できる距離が短くいうえ、充電スタンドの整備も進んでおらず、普及にはまだまだ時間がかかる。EVの弱点を補うPHVのメリットは大きく、トヨタは「EVよりも普及に適している」とみる。
かつてのHVがそうだったように、つなぎ役がエコカーの主役を長く務める可能性は十分にある。燃費論争を前哨戦に、いよいよPHVをめぐる覇権争いが幕を開ける。(
Posted at 2009/09/20 19:48:59 | |
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2009年09月20日
正式カタログで来ました・・・
って事でDへ・・・仕事の邪魔しに行って来ました(汗
最近ぜんぜんはけていなく、是非この機会にと・・・・
この機会にとは言われてもですね(汗
日本国内の予約はDの在庫分含めて30台くらいらしいです。
生産は・・・・10月頃
今かならならまだ間に合いますよ。
皆様如何でしょう?
Posted at 2009/09/20 19:13:53 | |
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