
違うんです。
今度は親の車の分です。
先代(LA150S系)後期ムーヴなのでDNGAプラットホームで
その前の代のムーヴ(LA100S系)とは比較にならない
くらい車体剛性ガッチリ高いのと、青空駐車低走行で
ゴムバッキバキにならなくて、車体剛性に負けない
剛性高めなタイヤということで、
例に倣ってBluEarth付加価値Ver.に…。
何よりAE-01と4本で1000円しか変わらないので、
それなら燃費指向でない限りはこちらの方がいいよねと。
ENASAVE EC300+よりラベリング的に燃費性能落ちるのはちょっと萎えますが、
なぜかタイヤ代ケチって無料で車体より古い
2020年製S306履かせてたのはさすがに
キレました。
それなら純正ENASAVE EC300+極限まで
履き潰したほうよっぽどマシだったろうに
マジで何があった…?
何はともあれS306からは大幅スペックアップ。
実はBluEarth-GTを履かせようとも思ったのですが、
軽自動車タイヤサイズになると実はADVANdBより
ちょっと安いくらいの3万円台後半クラスの高級タイヤ。
確かに銘柄の性質的に軽自動車ユーザーには
合いそうにないのが関の山でしょうかね。
150S系ムーヴとか軽セダンとか車体剛性
高そうな軽自動車と相性良さそうだけど、
正直こちらも燃費ラベリングだけ見れば、
あまり心に響くものはなさそう。
それならe-Primacy履かせて極限まで
燃費伸ばしてみたいよね(結局プレミアムタイヤ)
そんな話は置いといて、石橋ゴムアンチでブランド料にお金持ってかれるのは癪に障るのとその他のメーカーは早くに割れそうという予測で、どちらかといえば消去法で選びました。
BluEarth-Esもコスト面で考えたのですが、性能の担保とヒビ割れもちょっと心配なので、❌️。それでもS306よりは十二分にマシなのですが、当方、A/cとかいう文字列はヒジョーに癪に障るのでございます。それも雨のヨコハマでこの有様はいかがなものかと思ったので、自分のヨコハマタイヤ経験と勘と複数のAIに案を投げた結果、
BluEarth-RV RV03CKに落ち着きました。
まあタイヤ本体の価格でこの性能で2026年製確約で
31,000円ならまあまあ安いでしょう。
なによりこの価格帯にしては静かめというので
タイヤ環境とてもかわりそうです。
製造年週も2026年製第14週なので出来たて
ホヤホヤグッジョブ!指もクッククック
食いついて、制動性に期待値MAX!
Posted at 2026/05/18 19:04:20 | |
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