2020年04月20日
洗車機って、どこにでもあっていつでも使えて早い。というイメージがあって、しかしデメリットももちろん存在していて。洗車傷は付かないが、洗車跡が付くとメーカーが言っていたのを耳にしたことがある。もちろんそれでは困ってしまう。
ガソリンスタンドでも、キーパーラボでも、または無名の地元にある洗車屋でも手洗い洗車はしてもらえるが、どうしても機械的なマニュアル通りの作業が行われてしまう。
オーナーの視点と、今初めて見た他人の車を時間給で表される人間の視点は、違って当然である。
私は今の所、時間があれば自分で。時間があまりなくてお金があればキーパーラボで、どちらもなければ洗わないほうがマシで、一番最悪の手段として洗車機に通すことがある。頻度で言えば、1年半乗った中で2回だけである。
一応、自力で洗車もコーティングもできるスペースとケミカルがあるので自力でやっているが、まだ純粋器を導入していないため吹き上げが最も過酷な作業になってしまっている。
自宅で純粋器を導入してしまえばいい話ではあるが、下回りはジャッキアップしないと綺麗かどうか確かめようがなく。そこで思うことがある
純粋ノンブラシで撥水やワックスなど余計なオプションが無い、地面からも純粋が噴き出すような洗車機がせめて都内にできれば、洗車のハードルが大きく下がる。
ちょっと小雨が降ったとか、花粉や黄砂が積もった程度でいちいち自分で洗うのは非常に面倒なため、このような機械が普及してほしい。1年ほど前に調べた時にはどこにも見つからなかった。
Posted at 2020/04/20 14:11:25 | |
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2020年04月17日
かなりオススメです。あまり乗っている人がいないのでレア感もあり、デザインはかなり優れていると思います。かっこよく、かわいいデザインはかなりの層にウケます。
Posted at 2020/04/17 03:44:02 | | クルマレビュー
2020年04月17日
あのドリキンがプジョー208で大暴れしていました。
Posted at 2020/04/17 03:26:55 | |
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2020年04月16日
大体4000キロぐらいかな?3000だったかもしれない。それくらいから乗り心地が悪くなってきたな~と思い始めた。例えば、信号待ちで停車し再び発進しようとすると、その瞬間のショックがすごい。1速から2速になる瞬間もすごい。一瞬急ブレーキでも踏んだかのようなショックを受けていた。もちろん、減速する時も同じくギアが下がるほど大きいショックがあった。
前回、オイルを交換する前にも起きていたため心配はしていなかったが、それでもかなり乗り心地は悪くストレスになっていたため、最近はMTモードを使って極力ショックを抑えた走りをしていた。
この日、5200キロぶりにオイル交換をすると驚くほど走りがなめらかになった。
暇を持て余していたので片道30キロかけて出かけたが、行きと帰りではストレスが全然違う。
これこそ相棒というか、久しぶりに長距離を走ろうかなとか首都高に上がってみようかという気持ちになった。
今までオイル交換は5000キロが良いと思っていたが、少なくともこの車に関しては2000~3000くらいで交換すると乗り心地を維持できるようだ。
Posted at 2020/04/17 03:17:16 | |
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