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赤帯のブログ一覧

2026年06月23日 イイね!

車検通しました(2カ月ぶり2回目)

車検通しました(2カ月ぶり2回目)トゥデイに続いてシティの車検を受けてきました。(写真は先日のシティミーティングより)
前回の車検以降は、ボディ補修、サスペンション交換やブレーキマスター&ブースター交換、マフラー補修など大きなイベントもあり9~10か月ほどの放置期間があったものの元気に走り回っています。


今回車検に向けて行った主な整備や補修は以下の通りです。
リヤブレーキのバックプレート補修
前回車検時から気になっていた、リヤドラムブレーキのバックプレートの錆や塗装剥がれを補修しました。

マフラー補修
排気漏れの音を感じたため確認すると、マフラー内部の構造物が朽ち果て、本体も蜂の巣状態でしたのでそれらを補修しました。

大きいのはこの二つです。
以降は気になったこと等を書いていきます。

下回り点検のためリフトで車を上げて眺めていると、去年のリヤショックアブソーバー交換の時のやらかしと思われる案件が出てきました・・・。

まず、左のショックに付くブラケットのボルト(赤丸)が締まっていないのと・・・

こちらも左のバネがちゃんと収まっていないorz
いずれも発見次第即是正しておきました、去年よくこれで茂木まで行ったな・・・。

そして長期案件になりそうなものがありました。

これはチェンジロッドがミッションケースに刺さる部分ですが、ミッションオイルが滲み出ています。
オイルシール交換で済むだろうと予想していますが、そのオイルシールのサイズが・・・
内径14mm・外径25mm・高さ24mm・・・!
と思われ頭を抱えてます、何ですか高さ24mmのオイルシールって。
当然のように製廃でしたので、気長に探すか高さだけ無視して内径外径の合うものを嵌めてしまうか・・・悩みどころです。


オイルエレメントにも嫌な感じの雰囲気があり、純正のエレメントの代替品として使っていたもの(15400-PA6-506)が今年に入り手に入らなくなりました・・・。
しかしこちらは社外品があったため今後はそれを使うようになると思われます。

東洋エレメント TO-3232
エレメント本体が一回り大きいφ90mmです。

問題無く取付けできました。


以前から気になっていたミッションオイル添加剤。

XADO リヴァイタリザント EX120
SNSで知って試してみようと思い、今回はシティに入れてみることにしました。

注入後割とすぐにシフトの入りが軽くなったような?と言いますか、使用前と比べて明らかにシフト時の感覚に違いを感じられるようになりました。


次いでエバポレーター洗浄剤。

こちらもSNSで知り試してみました。
使い方は、エアコンのドレンホースからこいつをぶち込むだけ。
ですが、シティの場合ドレンホースの出口に楽器の唄口みたいなものが付いていますので先に外しておきました。

これもドレンホースと同じゴムでできているので、引っ張れば外れました。

薬液注入中・・・

スプレー式になっていてボタンを押すとロックされるので、ホースがしっかりドレンに嵌っていれば手放しにできます。

この汚れはドレンホースの汚れかそれともエバポレーターから落ちてきたのか・・・
使用後はエアコンから爽やかな香りが出て、いかにも綺麗になりました的な演出があります。


これで車検に向けた準備は終わりましたので検査に入ります。
ボディ補修の際にヘッドライトを外しているので、先にテスター屋に向かってから本検査です。

今回も難なく通りました。

検査標章を貼り替えますが・・・

変な剥がれ方をしてめんどくさかったです。

ところで、この車は前回車検と通した時もですが、リコール対応するように通知がされています。

車検証閲覧アプリより
結局前回からそのまま放置していた感じになってしまいましたが、クラッチワイヤー保護のためのステーの装着のことを言っているらしいです。
が、そのステーはブレーキブースターに取り付けられており、去年それをGA2シティにものに交換してしまったためオリジナルの物が無い状態となります。

一応、それらしいものを自作して取付けしています(赤矢印のやつ)

そろそろ何とかしないとなと思っていたのですが、この車の納車前にホンダディーラーでリコール対応が正式に行われていることが判明しました。

ホンダディーラー発行の記録簿が出てきたのです、他の記録簿にピッタリ重なってて今まで気づきませんでしたorz

てことは、納車前までにはリコール対応済み(中古車屋からもリコール対応済みとは言われていた)にも関わず、何故か未対応のような扱いになってる・・・?
どのみちオリジナルの対策品はもう車に付いていない(保管はしているので戻しは可能)ので放置で良いと言われればそれまでですが、毎回車検ごとにリコールしろと言われるものめんどくさいのでちょっと考えます。
Posted at 2026/06/23 22:36:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | CITY TURBO | 日記
2026年04月23日 イイね!

車検通しました

車検通しましたお迎えから6年、3度目の車検がやってきました。







今回の主な整備内容は以下の通りです。

ヘッドライト研磨&交換
黄ばんできたヘッドライトを、より状態の良い中古品に交換と同時に磨きとコーティング剤を塗布。光量不足の心配の無いくらい明るくなりました。

クラッチ交換
今回の車検に向けた本命。クラッチの繋がる位置がだいぶ手前だったのと、ニュートラル時のベアリング回転音が気になっていたので交換、ついでにパイロットベアリングとクランクのリアシールも交換、二度とやりたくない。

主だったのはこの二つで、後はブレーキ掃除やオイル交換といった基本的なものになります。

ブレーキ関係では、今まで全バラしするのに躊躇していたリアブレーキを完全にバラして掃除をしました。


フロント側は元々パッドが減っていたのと、ローターの傷が気になっていたので両方とも交換しました。


エンジンオイルを下抜きで交換しました。


今回使ったオイルはこちらです。

カストロール・マグナテック 10W-40
約1500円/Lする高級オイルです。
例の中東情勢絡みでペール缶で買おうとしたオイルが届かず、仕方なく近場のカーショップで買ってきたものでした。

リフトで上げたついでに一通り下周りも確認しておきましたが、クランクプーリー周りで気になる部分があったので応急処置をしておきました。

検査項目に係る点検が終わったら、検査項目外で今まで気になっていたところの補修を行いました。
こちらは当時物のカーステレオ。

これは補修後ですが液晶部分が読めない状態でしたので、同型のそれをもう一機用意して、液晶部分を移植しました。
このカーステですが、この型だけなかなか見つからず、あったと思っても液晶がダメな個体ばかり、ヤフオクに体感3年くらいほぼ毎日張り付いてやっと見つけたものなのでした。
液晶部分のみ移植した理由ですが、元々使っていた個体はコンデンサー等の電子部品の打ち替えをしていて、破裂や液漏れの心配がほとんど無かったからです。

バックライトもちゃんと光ります。
当時白色LEDなんて存在しなかったはずですが、黄緑のLEDに青色のカバーを通して白を出していました。

他にはドラレコのリアカメラへの配線を敷き直しを行いました。
実はリアカメラへの配線がリアゲートのウェザーストリップを跨いでいて、ここから雨漏りの原因になっていました。
なので、ウェザーストリップを跨がないように配線を無理矢理リアゲートの中を通すなどをして解消しました。
その流れでリヤへ向かうドラレコ配線を内張りの中を通すことで見栄えの向上も図りました。

検査前に忘れず整備記録簿を作成して、検査当日は予備検査を受けてから軽陸入りしました。
ヘッドライト交換で光軸が出てないのが明らかでしたのでその調整をしてもらい、万全の状態で検査に臨みます。


滞りなく検査をクリアしました。


テスター屋「(ヘッドライト)明るいねぇ」
古いホンダ車大好きニキ「めっっちゃキレイっすねぇ!いいっすねぇ!」
先輩検査員「すごいキレイだねぇ」 若手検査員「きれいっすねぇ」
俺氏「検査案内のお姉さんめっっちゃ可愛い!!」

この日なぜかすごいモテたトゥデイでした。


さて・・・車検はクリアしたものの引き続き気になる案件があります。
まず、プラグホールへのオイル漏れ。



これはこのエンジンの持病でもあるらしいですが、カムシャフトを保持している部品にOリングが付いていて、それが硬化し破損することでオイルが漏れてくるようです。
Oリング交換にはカムシャフト外し・・・つまりはタイベル外しも伴うので、タイベル交換時期(4年後)まで経過観察を続けます。

もう一つ、クランクプーリー。
下から何気なくクランクプーリー付近を覗いていた時、タイベルカバーとプーリーとの間に何かが挟まっているのを発見しました。


その何かを穿って撤去したもの。

プラスチックの塊?のようでしたが、すぐに原因がわかりました。


矢印部分、タイベルカバーとプーリーやベルトが干渉していました。

最初はタイベルカバーの浮きを疑い、たまたまプーリーを軸にドライバーを当ててカバーを押していたところ・・・

なんとプーリーの外輪が動くではありませんか・・・!
このプーリーですが、中心軸と外輪との間にゴムが挟まっていている構造らしく、ゴムが緩くなって外輪が動いてしまう状態になっているようでした。
つまりはクランクプーリーのハーモニックバランサーが緩くなっている状態。

応急処置として、オルタネーター側のプーリーにワッシャーで下駄を履かせて少し浮かせて、タイベルカバーからベルトが少しだけ離れるようにしておきました。


この状態で正常なプーリーが見つかるまで経過観察となりますが・・・やっぱり新品は出ない、ヤフオクで中古も今のところ無く、ワンオフで作ってもらうか今のプーリーを直すかの二択になっています・・・。
場所が場所だけにあまり放置はしたくないので、早いうちに決着させたいです。
Posted at 2026/04/24 01:24:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | Today humming | 日記
2025年08月31日 イイね!

オイル交換とプーリー清掃

オイル交換とプーリー清掃トゥデイのオイル交換ついでに、プーリーの溝を掃除しました。
オイルはフィルター交換時以外は上から抜くことで、作業の簡略化を図っているところですが、この車に関しては上抜きの場合完全に抜けきらず0.2Lくらい残るようです。(86とシティはほぼ全て抜ける)


フィルター交換無しで交換量2.2Lのところ、2.0L抜けたのでその分新油を注入しました。

上限ピッタリ、良きです。


続いてプーリー清掃。

何となくゴミが付いているように見える・・・?
これは購入時より発生しているうなり音探しでもあります。
以前にテンショナーのベアリングの手入れをしてみたり、オルタネーターを交換してみたもののあまり変わらず、音的にもベアリングじゃなくてプーリーかなぁ?とアドバイスを頂いたので、プーリーの溝を掃除してが消えれば当たり、というわけです。

パーツクリーナーと歯ブラシで溝を磨いて・・・

一通りゴミや汚れを落としました。
クランクプーリーは手で回せないので、イグニッションコイルとデスビ間のコードを抜いてセルモーターをちょっと回して、プーリーの角度を変えて掃除して、またセルをちょっと回して掃除して・・・を繰り返して全周掃除をしました。

ベルト側もゴミなどが挟まっていないか確認して再装着。


結果は・・・うなり音解消されずorz
ただし音量はさらに下がったように思いますので、まったく無効というわけではなさそうでした。

ここまで来るといよいよ音源が謎です・・・。
エンジン回転に合わせてうなりが変わるのでエンジン回りなのは間違いないはず。
そしてエンジンの左側=ベルト系のある側の音が特に大きいとなるので・・・残りは何だ、まさかタイミングベルトかそれに付随する補機類・・・?
一応・・・購入時にタイミングベルトとウォーターポンプは交換済みなのでそれらの寿命とは考えにくいですが、時間があればこの辺も確認できればと思っています。(タイベルカバー外すのめんどくさそうだな・・・)


Posted at 2025/09/01 00:32:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | Today humming | 日記
2025年04月23日 イイね!

シティお色直しへ

シティお色直しへお迎えしてからずっと気になっていたボディの錆や塗装の浮き等を直すべく、いよいよ板金屋に入庫となりました。




遠目では一部ホイールやボンネット先端が怪しい以外はきれいに見えますが、よーく観察すると色々怪しいところが出てきました・・・。

まずは、お迎え時より気になっていたボンネット先端部分。

ちょっとわかりにくいですが、表面に目立つ膨らみが複数見られます。
一番手前の銀色は仮で塗った錆止め材です、この部分は塗膜が剥がれて錆びた鉄板が露出していました。
目立つのはこの部分だけでしたので、当初はここを中心に板金するはずでした。
しかし、他に怪しいところが無いかアラ探しを始めると、右側面を中心に様子がおかしい部分がたくさん出てきてしまいました・・・。

ボンネットの右側運転席に近い部分、光の加減で様子がおかしいのが見つかりました。

写真では伝わりにくいですが、赤丸部分が怪しいところ。
何かしたのは間違いなさそうです。

続いて右ドア。

全体的にブリスター(塗装の粒々)が出ていて、さらに・・・

ドアとリアクォーターのプレスラインの一部が歪んでいたり甘くなっていました。
間違いなく過去に板金した跡が残っています。

下を覗くと前側のジャッキアップポイントが曲がっています。


ガリガリが酷い右リアのホイール。

ホイールは状態の良い同じものを入手しているので、それと交換の予定です。

一方で左側は、ドアに少しへこみがあるくらいでほとんど手を入れられていない状態と思われます。


屋根にはキャリアを載せていたと思われる傷が残っています。


そしてまたしても右側、ボンネットと同様の怪しい部分があります。


よく見ればリアゲートとボディとの隙間も違うような・・・


エンブレムは色が落ちてしまっています。



ここまで見てきた感じ、この車は過去に右サイドを中心に板金修理を受けていたことが予想されます。
左右でサイドプロテクターの色褪せ具合が違う(右側の方が左側より褪せていない)のもなんとなく想像がつきます。



ボンネットを開ければ、錆びたブレーキブースターとご対面。

恐らくフルード漏れを放置していたのでしょう、ここも何とかする予定です。


こんな具合で、思っていた以上に修理箇所が出てきてしまいましたが、ここで上げたものに関してはすべて直していく予定です。

最後に、色について。
カラーコードはHN-80Mですが、色見本を見ると使う塗料の性質の違いで配合が違っていましたので、試しに両方とも色を作ってもらい確認しました。

写真ではほとんど違いは分かりませんが、肉眼ではわずかながら違いが出てきました。
上は鮮やかで好みの色、下は実車とほとんど同じ色合いでした。
今の実車に合わせるなら下の黒ですが、色褪せしている可能性があるのと、今回は外装すべて塗り直すので、好みだった上の色を選びました。


これでしばらくはシティに乗れませんが、きれいになって戻ってくるのを楽しみにしています。
Posted at 2025/04/23 22:23:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | CITY TURBO | 日記
2025年03月09日 イイね!

ブロアファン・エバポレーター洗浄

ブロアファン・エバポレーター洗浄洗浄というほど大層なことはしていません。

この車にはエアコンフィルターが無く、外気内気の空気が直接エアコンに入っていきます。
本音を言えばエアコン系の通路を全てきれいにしたいところですが、かなり大掛かりな作業が予想されるので、短時間でできる掃除をすることにしました。

内容としてはブロアファンとエバポレーターをできる範囲で軽く掃除した程度です。
本当ならば整備手帳に上げるつもりでしたが、写真の撮り忘れが多くて(特にブロアファン本体)そちらで紹介するには手順が雑過ぎてしまうので、自分の備忘も兼ねてこちらで紹介します。

まずはグローブボックスを外します。

赤丸4カ所のネジを外すだけです。

なのですが・・・下側2か所のネジがかなり奥まったところにあります。

下側のネジは軸の長いドライバーを使って外しました。

グローブボックスを外すとブロアファンが現れます。

手前に見えるカプラーと、ファンモーターの裏側にあるカプラー(黄丸)を外します。
内気・外気を切り替えるワイヤーをブロアファンから外します。(白丸付近)
ブロアファンとエバポレーターとの境にある黒い留め具のようなもののネジ(赤丸)を緩め、ダッシュボードの固定ボルト(青丸)を緩め、最後にブロアファン本体を留めるボルト3か所(緑丸)を緩めて、ファン本体を動かしながら引き抜きます。
ブロアファンを留めるボルトはかなり奥まったところにあるので、長めのエクステンションを使わないと届かないかもしれません。

引き抜き方は完全に適当です、外れればヨシ。
この時ダッシュボードとブロアファンが引っかかるので、ダッシュボードを広げながら作業を行いました、青丸のボルトを外したのはそのためです。



ここからブロアファン本体の分解に入りますが、写真撮り忘れのため文字だけで説明します。
外したブロアファンはクリップ6カ所くらいで止まっているだけなので、それらを外すと2つに分離します。
ファン中心のナットを外すことで、ファンを引き抜くことができます。
ファンモーターはネジ3本で止まっているだけなので、それらを外せば取り外しできます。
モーターの尻にある蓋を外したところ、かなり汚れていました。

蓋をパーツクリーナーで洗浄し、モーター側はエアーを吹いて汚れを飛ばしました。
蓋のメタル軸受け部にグリスを塗布してから組み戻しました。

モーターのブラシはまだ残量があるので心配無さそうです、恐らく。


ファン本体についている謎の部品。

温度センサーの類かと思いましたが、これはファンモーターの回転速度(風量)を調節するための抵抗器でした、部品名もレジスター。
風量4(最大)以外はここで無駄に電気を食わせてモーターの回転を落とすという力業。
そして抵抗器=発熱するので、ブロアの中にセットして強制的に風を当てて冷やしていると・・・。

備忘のため各抵抗値を。
入力はHiの刻印のある端子、風量1の時はLOの刻印のある端子が出口で2.7Ω。
風量2はM1の刻印の端子で2Ω、風量3はM2刻印の端子で1Ω。
風量4(最大)時はここは通らず直接モーターに行くもよう。
何かの参考になれば幸いです。

分解したブロアファン一式や、エバポレーター、吹き出し口はエアコン洗浄剤をぶっかけて洗浄しました。

エバポレーターに使用するときは、ドレンが詰まっていないことを確認してから行いましょう。
洗浄剤は市販品の、たまたま目に留まったやつです、こだわりはありません。


洗ったブロアファンを組立て、臭い消しを軽く吹いて車両に組み戻し、エアコン吹き出し口にも臭い消しを吹いておきました。
臭い消しはカーメイトのDr.DEOです、これも目についたものを・・・なのでこだわり無しです。


最後にヒーター全開でしばらくエアコンを動作させて、問題が無ければ完了です。
Posted at 2025/03/09 23:21:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | Today humming | 日記

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「[整備] #シティ エンジンマウント交換 ~下側・トルクロッド編~ https://minkara.carview.co.jp/userid/3292569/car/3503872/8724359/note.aspx
何シテル?   07/26 18:47
車3台、バイク2台、どうしてこうなった(´・ω・`)
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