中華ナビ navifly m700s取り付け 7862
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
  中級 |
| 作業時間 |
3時間以内 |
1
中華ナビ navifly m700s(7862)をオーディオレス車に取り付けました。10インチはエーモンの取り付けキットにぴったりでした。隙間もあまりなく上手くいきました。
2
m700sをエーモンのナビ取り付けキットに取り付けるために、アクリル板3mmをアクリルカッターで切り取って枠を作成ました。
3
隙間があるので、両面テープで止めたあと、4箇所ネジで止めました。
4
配線はギボシで頑張って接続しました。
実際の取り付けは写真ありませんが、ナビが薄いのでなんとかなりました。
fanを動作させるためにamp出力をonする必要があります。設定は取説に記載あります。
5
AC785-100JOS とocnモバイルでミュージックカウントフリーを使用してspotifyを利用しています。
m700sはナビ用にアプリを1つ起動できるため、taskerで自作アプリを作成して、ナビアプリに指定し起動するようにしました。spotifyの自動再生はtaskerなどがうまくいかなかったので、car launcher proの再生機能を使用しています。
gpsは車載gpsアンテナを変換ケーブルで接続できました。
ステアリングスイッチも動作しました。接続する16pinカプラーを間違えていました。黒色のコネクターです。白色のコネクターに接続したためウォッシャーを動かすとヒューズを切れました。ウォッシャーの動作チェックを行ってくれたディーラーの方には感謝です。
配線はブルコン SWC-N005を使用し、stsw1をnaviflyのkey1にstgndをkey2に接続しました。
6
navifly内のtaskerではタスクをアプリ化できなかったので、スマホに同じアプリを入れてアプリ化しました。タスクを選択→エクスポート→アプリとしてで作成画面になります。パッケージ名は
com.tiantian.ttclock.xxxxとしました。
7
spotifyのプレイリスト選択ははurlを開くアクションでプレイレストを選択することでうまく行きました。プレイリストのリンクはシェア→リンクをコピーでコピーできます。
8
普段はオーピスナビアプリを起動していてバックグラウンドでspotifyを再生しています。
オービスナビアプリは曲名表示はないので、overlaysアプリでspotifyのウィジェットをオーバーレイ表示しています。overlaysアプリでtrigger→+ボタン→forgraund application→spotify→ウィジェット→spotifyのウィジェットを追加→追加されたspotifyを選択し編集→edit tigger→allways onを選択。
overlayアプリを起動するとspotifyのウィジェットがオーバーレイされるようになります。
9
画面に表示される丸いボタンアプリはボタンアプリで非表示にできます。ロボットアプリはボイスアプリでOFFできます。
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