PIVOT 温度計・ブーストセンサー取付
| 目的 |
チューニング・カスタム |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
3時間以内 |
1
今年の夏は熱かったですね。愛車のMINIは、エンジンマークONが、しばしば点灯しました。点灯は、多分水温と空気温度が高くなり、O2センサーの異常感知だと思われます。気が付けば消灯。本当に異常であれば消えることは無いですね。と言うことで、MINI温度センサーで検索したら、PIVOT がヒットし、水温とブースト計付がありましたので購入。
水温は、ODBに差し込みで簡単接続でした。
ブースト計は、評価が良くなかったですが、購入し取付ました。
結果、ブースト針が微妙に上下するだけで、残念な感じです。
2
ブーストセンサー付属のTジョイントがありまいたが、切るのもなんかなーと思いブールトアダプタを購入しました。
3
エンジンルームから社内配線のルート説明があまりないので、簡単な写真と概略を記述したいと思います。
運転席へ配線する場合は、写真のところが良い思います。運転席のコンソール上に簡単にアクセスできます。
4
エンジンルーム右側の空きスペースへ割り込み、運転側へ配線します。
助手席側への配線は、エアコンクリーナー部へ取り込めば良いと思います。(写真は無いですが)
5
ブーストセンサーアダフタを取付、エンジンルーム右側の空きへ差込み、室内への配線します。
6
エンジンルーム右側へ配線入れ込み、
運転席ダッシュボード上へ取り込め、室内のブーストセンサーの取付は、いたって簡単でした。
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