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ノワリスのブログ一覧

2026年05月23日 イイね!

マンダロリアン・アンド・グローグーの映画を見てきた

マンダロリアン・アンド・グローグーの映画を見てきたスター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグーを見て来ましたよ

例によってネタバレは書きませんが、簡単にいうと…
ひたすらグローグーを愛でる映画となっております🥰

まぁあれです…シン・仮面ライダーを見に行ったら、内容はさておき、ひたすら浜辺美波を愛でる映画だったみたいな感じです

いやーとっても面白かった!久々に冒険活劇たる映画を見た気がします!
でもこれがスター・ウォーズかといえば…さて?🫠

ディズニー+の設立当初を支えたマンダロリアン
あるいはMCUの救世主デッドプール
最近はまともに作れるコンテンツが外伝しかなくなってきているのは、もう少しなんとかならんのですかねー
だって7年ぶりのスター・ウォーズ映画なんですよ?

ところで、映画館では同じ時間帯にSUPER BEAVERの映画がやっていて、フロアにはマンドー待ちのオタクおじの群れと、着飾った推し活女子の群れが混在しており、まさしく ”混ぜるな危険” 状態😆

こんなカオス、家でサブスク見てるだけじゃまず味わえない!
いやー映画館って本当にいいもんですね!
Posted at 2026/05/23 20:19:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽/映画/テレビ
2026年03月21日 イイね!

プロジェクト・ヘイル・メアリーを見てきた

プロジェクト・ヘイル・メアリーを見てきたプロジェクト・ヘイル・メアリーの映画を見てきましたよ。
(写真は入場特典のワッペン。宇宙飛行士がよく肩につけているやつ)

ストーリーのネタバレはしないけど、一つだけ…
話の途中で「自分の身を挺して誰かを救うことを(言葉にすると)なんて言うのか?」と主人公が質問されるシーン。
すかさず主人公が「バカ」という返事をするところで、思わず噴出して笑ってしまいました。
(結局はその答えは「勇敢(Brave)」になるのですが)

「ヘイル・メアリー」とはアヴェ・マリアの英語読みで、英語圏では『イチかバチか』、『神頼み』のニュアンスを言うとのこと(wikipediaより)

楽観的でいること、いい奴でいること。

いろいろ複雑になり過ぎた僕たちの現代生活(サヴァイヴ)にとっての生存戦略とは、結局こういうことなのかもしれないなぁと。

極めて今どき感覚の作品なんですなぁ。
Posted at 2026/03/21 00:47:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽/映画/テレビ
2025年01月05日 イイね!

【オーリス】2025年 年明けのご挨拶

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オーリスオーナー&OBの皆さま
2025年明けましておめでとうございます。
年明けに際しお礼のご挨拶を申し上げたいと思います。

かつてオーリスがデビュー華々しい時代だった頃は、
オーナーの諸先輩方の投稿も多く、そのパーツ情報や整備情報は、
今なお多くの現役オーナーさんの役に立っていると思ってます。
私自身も数多くの投稿を参考にカーラーフの充実をさせていただきました。
年初に際し改めて皆さまにお礼を申し上げます。

そしてそんな私からの恩返しとしては、旧来の投稿と同内容ではなく、
自分はこんなアレンジをしましたよということを、
何かの参考になればと思い、今まで取り上げてきたつもりです。

そして今後もオーリスを盛り上げていく何かの切っ掛けになればと思い、
たまに投稿をしていきたいと思ってます。

そんな経緯で私からの投稿は王道というより、
変なものが多いかもしれませんが、自分はこんな感じですので、
よろしくお付き合いをいただければ嬉しいです。

本年も皆さまにとって良きカーライフの一年になることを願って。
ではでは。
Posted at 2025/01/05 17:49:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑談 | 日記
2024年11月04日 イイね!

【オーリス】 フェイクGR化のまとめ

【オーリス】 フェイクGR化のまとめオーリスに乗りだしてから3年経った記念に、今までのカスタマイズのまとめをしておきます。
・1年目:内装をピアノブラックでまとめる
・2年目:アクセントにカーボンフィルムを採用
・3年目:フェイクGR化をテーマに内外をカスタマイズ

ここでいう”フェイクGR化”とは、本来オーリスに設定がない「GRスポーツ」を仮定したカスタマイズをするという意味です。
ファッション性+機能性の向上を図り、フェイクでのGRスポーツ化をしています。
(「GR」ではなく「GRスポーツ相当」)



<外装/フロント>
・Grazio&Co. SOLID COLOR "GR Ver." エンブレム(トヨタ&GR/BKオニキス)
・BATBERRY アイラインフィルム オーリス 18系 前期
・イエローレンズのフォグ筐体に交換
<外装/リア>
・Grazio&Co. SOLID COLOR "GR Ver." エンブレム(トヨタ&GR/BKオニキス)
・SCION ルーフスポイラー
・MODELLISTA LEDトップノットアンテナ
・バックハンドルガーニッシュ(カーボンフィルム加工)
・テールランプ(スモーク塗装)
・S2000用マフラーカッター

<エンジンルーム>
・OKADA PROJECTS プラズマダイレクト
・T.M.WORKS Ignite IVS
・EXART EXART Air Intake Stabilizer
・エルフォード スロットルスペーサー
・BLITZ Power Con&THRO CON


<足回り&ボディ>
・KYB Lowfer Sports
・ENKEI PFM1 & MICHELIN PILOT SPORT 5
・DIXCELベース KsSpeed ミルドディンプルローター(Ks ゴールド塗装)
・キャリパー塗装:GRレッド
・パッド交換:WinmaX STREET AT2
・ブレーキライン交換:キノクニ
・TRD オーリス パフォーマンスダンパー
・リジッドカラー(前後)
・TRD ドアスタビライザー(GRロゴ)



<インテリア>
・インパネ:ピアノブラック加工
・ステアリング:REAL社製ベースでピアノブラック+カーボン+GRエンブレム
・シフトノブ:GR 本革巻(アクア用+オレンジステッチ加工)
・シフト&ブレーキブーツ:本革+オレンジステッチ化
・各所にGRスポーツエンブレムを追加
・GR SPORT フロントシート ヘッドレスト(アクア用)



<電装品>
・スマートミラー一体型ドラレコ:MAXWIN MDR-A002
・レーダー探知機:ユピテル LS1200

見た目だけではなく、直進安定性としなやかな乗り心地、エンジン出力の向上に伴い、街乗り+高速ともとても走りやすい車になりました。
まぁまぁ仕上がって来たので、今後はボチボチと進めていきます。
Posted at 2024/11/04 02:35:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2023年05月07日 イイね!

【今更】オーリス120Tのブレーキローターは何故大径化しなかったのか?【感想】

【今更】オーリス120Tのブレーキローターは何故大径化しなかったのか?【感想】みなさま、ゴールデンウィークも最終日、いかがお過ごしでしょうか?
サザエさんを見ながら再開する日々のお勤めに震える中、今更感が漂うオーリスのブログを書いております。

自分は車の事にそんなに詳しくない素人なので、もし的外れな内容でしたら、あらかじめ謝っておきます。あくまで個人の感想なので。

ちょっと前にブレーキ一式をカスタマイズしたのですが、その時感じたことと、長年疑問に思ってきた「オーリス120Tは何故大経ブレーキローターではないのか問題」について自分なりの回答を書いておこうと思います。



オーリスの主要装備一覧表をみると、ハイブリッドと180RSには大経フロントローターが設定されているのに対し、120Tには設定がないんですよね。
せめて120T RS には大経ローターが設定されてもいいのではないかとずっと思っていたのですよ。なんかこうハブられている感じというか。

ずっとこの点が120Tの唯一の引け目のように感じていたのですが、実はそうでもなかったというのが今回のブログの内容です。

整備手帳の方にもアップしたのですが、4月にブレーキ回り一式を交換したのです。

・ローター交換:DIXCELベース KsSpeed ミルドディンプルローター(Ks ゴールド塗装)
・キャリパー塗装:GRレッド
・パッド交換:WinmaX STREET AT2
・ブレーキライン交換:キノクニ
・ブレーキフルード交換:DIXCEL DOT 5.1

それなりの制動力アップとブレーキ感覚のリニア感のアップができ、まずまずの感想なのですが、予想外に出足の軽さを感じることができ驚きだったんです。

まぁ、個人の感覚なのでプラシーボ効果といえばそれまでなのですが、交差点からの出足の良さと加速感の向上を感じることができ、嬉しい誤算なのでした。

これが何故かということを考えると、おそらく(スリット&ディンプル付き)ローター交換によるバネ下重量の軽量化によるものかもしれないと思うわけであります。

そんなちょっとした軽量化でそんなに変わるものなのかとも思いますが、他に原因も考えられないため、バネ下重量の変化はちょっとしたフィーリングの違いを感じやすいのかもしれません。

今回交換したローターはスリットとディンプル加工がされている分、制動性アップ以外にもいくらかの軽量化があると思われますし、DIXCELのローター自体が純正に比べると幾分軽量になっているかもしれません(この辺は適当です。間違っていたらすみません)

私のような素人の浅知恵では、ローターは大型の方が制動力が高くなって良い!と思われるのですが、実はそうでもないのかもしれないと。
120Tのローターが大径化されないのもここに原因があるのかもしれません。


純正のローター

つまりバネ下重量が軽いほど出足、加速に対して有効であり(軽すぎても不安定になりやすいでしょうが)、ローターの軽量化と制動力とはトレードオフのバランスの問題なのではないだろうかと。

120Tは環境ターボのため初速以外でのトルク向上は期待できるのエンジンなのですが、ターボの有効域に入るまでは、180やハイブリッドに比べて不利な出足となるのは想像できます。
なので、やみくもにローターを大径化することは、車両を総合的に見たときに得策ではないということなのかもしれません。

そんなこと言っても、「120Tでも最大トルクは180に引けを取らない!」という話かもしれませんが、総合バランス的に設計されているので、環境ターボの120Tではやみくもに加速するにはそれなりに制動面でのビハインドがある、と考えた方がいいのかもしれません。

まぁ、通常運転の範囲内では問題ないと思いますが、気になる120Tユーザーはバネ下重量を上げない方向性で制動力アップを試みるのもよいのでは、と思った次第であります。

ということで、「オーリス120Tは何故大経ブレーキローターではないのか問題」について自分なりの回答を書きました。
そんなのあたりまえだよという今更感がありましたら、まぁごめんなさいということで。
Posted at 2023/05/07 19:37:08 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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