2台目のAWポロです。2018年式ポロを売却してZC33スイフトスポーツに乗り換えましたが、ポロの素晴らしさが忘れられないので、スイフトを残したまま2021年式ポロを買い足しました。 スイスポとポロ、それぞれに魅力がありますが、非日常性が高く特別感があるのはポロ。ポロの新車乗り出しは360万円なの ...
所有形態:現在所有(メイン)
2025年08月05日
AWポロから乗り換えました。失ったモノは高速での圧倒的直進性と静寂、レクサスよりスムースな駆動系、滑るような乗り心地。 得たモノは、150km/hからの余裕の加速、立ったAピラーによる開放的な視界、荷重移動で曲がれるシャシー、効きすぎるエアコン。
所有形態:現在所有(メイン)
2024年06月22日
セダンボディにDOHC 2T-GEU。TWINCAMのサイドステッカーを剥がし、GTのエンブレムをSEに替えて、「羊の皮をかぶった狼」を気取っていたが、実際、狼の性能にはほど遠いので、適切な処置だった。 プジョー205GTIに乗り換えて、クルマとして基本性能の違いに愕然となった。名ばかりのGTは道 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2022年07月26日
素晴らしい乗り心地と静粛性、改善されたAL4により、スムースに滑るように走りました。当時、これより乗り心地の良い日本車はスバルB4のみ。室内、トランクも広く、価格は安く、2004当時のファミリーカーとしては、最高の出来かと思います。
所有形態:過去所有のクルマ
2022年07月20日
運転の基本が学べるクルマ。サーキットや峠でなくても、いつもの道を曲がるだけでも、荷重移動による姿勢変化が学べる。「ハコ」とは全く異なる操縦性。これに10年乗ったおかげで、運転技術を鍛えられました。
所有形態:過去所有のクルマ
2022年07月19日
トヨタTE71からプジョー205GTIに乗り換えて、クルマへの価値観が変わり人生観も変わった。若くしてこのクルマに出会えたことは本当にラッキーだった。
所有形態:過去所有のクルマ
2022年07月17日
プジョー206からAWポロに乗り換えた。初めてのドイツ車、ドイツもええクルマ作るなぁ。知らなかった。 プジョー206からAWポロ 得たモノと失ったモノ。 得たモノは最新の安全デバイスと静粛性、高燃費、ストレスのない加速、フラットな乗り心地、守られ感。冷えるエアコン。 失ったモノは、絶妙にストロ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2022年07月10日
プジョー 206 (ハッチバック)からAWポロに乗り換えました。 手放してから後悔、ナンバー外して保有すべきだった。
所有形態:過去所有のクルマ
2022年02月09日
5ナンバーセダンのお手本。広大な後席とトランク。センスの良い室内デザイン。リップルコントール・ショックアブソーバーの採用で、ドタバタしない、しなやかな乗り心地。全体からフランスのエスプリを感じさせる隠れた名車
所有形態:過去所有のクルマ
2022年07月17日
日本車で、5ナンバーのワゴンはフィールダーとシャトルしかないです。2択なら迷わずホンダ。 これは、フィットを長くしただけのクルマではありません。ザックスのショックアブソーバーを搭載して、フランス車にも通じる快適な乗り心地です。残念ながら2022/5/9生産終了となりました。大事にします。
所有形態:家族のクルマ
2022年07月13日
サスペンションの1G締め直し(注1)と、タイヤのインチダウンをやれば、直進性も乗り心地も欧州車に匹敵、強力なトルクと相まって世界最強クラスのホットハッチになる。 注1)スーパーノーマル仕様 うえしまクリニック
2025年09月11日
乾式クラッチDSGの理解によって評価は2極化する。構造を理解して使えば満足度の高いクルマで★★★★★。理解しない/できないなら★
2025年08月05日
魅力度で欧州ハッチバック車に負けていない 。プジョー205GTIの再来
2024年06月22日