ファミリーユースと運転の楽しさと経済性を兼ね備えた万能ミニバンだと思います 根っからのマニュアル好き+ディーゼルへの好奇心で英国仕様のVTR+というグレードをみつけました
所有形態:現在所有(メイン)
2022年08月09日
イタ車のプロでも知らない人が多く 412?400?と尋ねられますが、どちらでもありません 「365GT4/2+2」が正式名称 日本ではマイナーな4シーターフェラーリ。しかも12気筒。フェラーリにしては量産された400、412シリーズの最初期モデル。ただしジェントルなインジェクションモデルとは排気音 ...
所有形態:現在所有(サブ)
2022年08月13日
レオーネRX、RXターボ、レガシィRSと乗り継ぎ、ついにルーツであるff-1 1300G/SSにたどり着きました なぜ徳大寺有恒や小林彰太郎が手放しでほめ、後継車のレオーネの出来の悪さを嘆いたのか 所有してみてよくわかりました 時代遅れどころか、運転の楽しさが段違いです 約2年のエンジンOHによる ...
所有形態:現在所有(サブ)
2022年07月30日
初の愛車。林道ツーリングブームの火付け役となった23インチのフロントホイールが特徴だったXL250sの後継車。 最大の特徴はプログレッシブ特性を持つプロリンクサスををリアに採用したことだ。 ツーリングから河原でのモトクロスごっこまで随分楽しませてくれることも、痛い目に合わせてくれることもあったが、 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2022年10月26日
既にYZレプリカとして人気を確立していたDT125の兄貴分として登場。自分が手に入れたのはUSヤマハカラーのイエローとブラックを纏ったYSP限定車。 XLで目覚めたモトクロスごっこで振り回せるサイズとパワーが欲しかったので、うってつけの相棒だった。 とにかくバイクブームからの林道ツーリングブーム、 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2022年09月30日
オーストラリア逆輸入車です 右直事故で納車1ヶ月にしてお別れとなりました
所有形態:過去所有のクルマ
2022年09月29日
86年YSPにて新車購入。メインカラーの赤ではなく、画像のような抑え目のブルーを選択した。幼少期に親父の愛車であるYDSの血統を感じる排気音に痺れ、当時人気絶頂期のレーサーレプリカをついに手に入れた。DT200R との二台持ちライフの開始。45PSはまだTZR登場前であり250クラス最強であった。 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2022年09月28日
敢えなく廃車となったヴィヴィオに代わり購入したのは初代レガシィのRS。しかも短期間しか製造されなかったTYPE-R。 レオーネの次はレガシィと心に期すものはあったのだが、’12年当時BCレガシィは中古車市場から姿をほぼ消しつつあり入手に大分苦労した。 いやしかし昨今の旧車ブームとなると絶滅危惧種の ...
所有形態:過去所有のクルマ
2022年08月24日
発売時の試乗会での強烈な印象から、いつかは・・・と密かに考えていたヴィヴィオを探し始める。本命はクロスミッションとプレクシグラス、専用ECUで武装されたRX-RAが本命だったが、激レアなうえモータースポーツで酷使された個体ばかりで願いはかなわず、行き着いた先は埼玉にあった専門店といってもよい品揃え ...
所有形態:過去所有のクルマ
2022年08月24日
初のイタリア車にして以後のイタ車天国(ドロ沼ともいう)へ誘ってくれた1台。スバルとの二台体制の始まりだった。 実をいうとアルファロメオはジュリアのベルリネッタ系を狙っていたのだが、隠れジュリアスーパーファンであった妻の強力な推薦に押し切られ、アルファの歴史に残るベルリーナに落ち着いた。 趣味車と長 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2022年08月19日
当時としては充分なパワーとホンダのイメージ戦略もあり、大人気を博した。 パリダカールレプリカやロジャーデコスタなど派生モデルもラインナップされたほど。
2022年10月27日
足代わりにして、たまに河川敷でちょっとオフロード気分♪位のつもりだったが扱いやすいサイズとポテンシャルの高さに毎週日曜日の多摩川の河川敷通いが始まった 3年で車体はボロボロになったがオフ車の楽しさを味わうことができた
2022年09月30日
DT200Rで2ストオフローダーの面白さに目覚め、次にレッドバロンでオーストラリアの輸出仕様を逆輸入。DTが水冷式YPVSつき高回転型の安全カミソリとすればITは空冷かつ混合ガソリン仕様と大ナタのような乗り味で、それなりに手強く本格派の洗礼を浴びたかな。おまけにキャブセッティングが日本の気候に全く ...
2022年09月29日