
10月10日(土)
古くから深い関わりのある両神宮を一度に巡ることができ、とても清々しい時間を過ごせました。
12年に一度の特別な「双宮守」も無事に拝受できて感無量です。

鹿島神宮 参拝

隠れ森ハート発見
ネットで話題になっていたので探してみました。

拡大

御手洗池
とても綺麗な所でした。

香取神宮へ移動し参拝

双宮守(そうぐうまもり)」は、茨城県の鹿島神宮と千葉県の香取神宮が、12年に一度の「午年(うまどし)式年大祭」を記念して特別に頒布している限定のお守り。
双宮守の主な特徴
* 12年に一度の限定授与:2026年(令和8年)は両神宮の式年大祭(香取:4月、鹿島:9月)が重なる特別な年であり、これを奉祝して作られています。
* 意匠(デザイン):それぞれの神宮の御神輿を乗せる特別な御座船である、鹿島神宮の「龍頭船(りゅうとうせん)」と、香取神宮の「鷁首船(げきしゅせん)」があしらわれています。

裏面

二つの神宮を両方参拝し、それぞれで授かるお守りを「2つで1つ」に合わせることで完成する
Posted at 2026/10/10 22:39:45 | |
トラックバック(0)