2026年04月25日
本日、ガリバーから電話がありました。
ガリバーの下請け修理業者が出したDはカーボンクリーニングをやっている東海マツダ甚目寺との報告を受けましたが、
その内容は大まかにバルブヘッド、インテークマニホールド、EGRバルブ等交換という事で35万円くらいとの事。
その全交換の見積はカーボンクリーニングの金額とはかなり違う。
ガリバーの下請け業者に出した際はEGRクーラーが固着した詰まりで洗浄も出来ないから要交換との事でしたが、
東海マツダ甚目寺の見積では、EGRクーラーは交換の対象外で、本来のカーボンクリーニングで洗浄するバルブヘッドやインマニ等は交換となっているそうです。
洗浄する設備は持ち回りの為、11月以降でないと洗浄出来ない事情もあるとの事。
愛知県内では碧南マツダがDも見学に来るほど、カーボンクリーニングのスペシャルショップとしてネット上で調べて電話もしてみましたが、1ヶ月程先まで予約ビッシリでした。
近所のDもカーボンクリーニングは半年先まで予約ビッシリだそうです。
他のDもカーボンクリーニングはEGRクーラーの洗浄以外は東海マツダへ転嫁しているとの事。
東海マツダ甚目寺も恐らくカーボンクリーニングの予約ビッシリで、こうしたエンジンチェツクランプ点灯による緊急時の場合は全交換対応しかしないという事ではないかと思いました。
この2週間の時間を無駄にして、唸る代車と過ごしてきた事は何もなっていなかった…
こうしたマツダディーゼルを取り巻く環境を考え、仕方なく35万円ほどかけてEGRバルブ、クーラー、シャッターバルブ、インマニ、バルブヘッド、インタークーラー洗浄をやって貰う事にしました。
6月に車検切れの為、車検時期に入っている事もあります。
同じマツダディーゼルの皆様には、EGR制限プレート装着もよく考えた方が良い事、
早めのカーボンクリーニングや、突然のチェツクランプ点灯した時の対策を考えておいた方が良いと思いました。
この体験がお役に立つ事を願うところです。
Posted at 2026/04/25 20:32:08 | |
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2026年04月23日
先々週の金曜日にエンジンチェツクランプ点灯、エンジンが吹けなくなり、MTモードを駆使して何とか自走にてガリバーに修理に出した訳ですが、
1週間ほど経過後、全交換なら出来るが、カーボンクリーニングは設備がないから出来ないと修理業者から連絡があり、
修理業者がDに出すとの事になったものの、
更に1週間ほど経過した今日になってDの見積+ガリバーの上乗せ金額が35万円ほどと連絡がありました。
それって全交換の金額じゃないの!?
カーボンクリーニングでこの金額なのか!?
Dでもカーボンクリーニングをやる所とやらない所があるから、一番最初にそれ確認した?
と聞いてみたら…確認してみます!!だって。
どういう事なんだ!?
何も此方の説明も聞いていないじゃないか!?
2週間経過して、また振り出しに戻ってしまいました。
カーボンクリーニングが出来るところに出さなきゃ意味がないのに…
ガリバーは売る事ばっかりで客の話も意向も聞かないわで本当に大丈夫か!?
この2週間、代車の軽でエンジンが唸ってばかり…
早く快適な愛車と共に過ごたいです〜!!
Posted at 2026/04/23 15:15:43 | |
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2026年04月21日
先日、帰宅途中にエンジンチェツクランプ点灯しエンジンが吹けなくなり、MTモードを使い、何とか自走にて緊急入院した訳ですが…
修理業者の話ではEGRクーラーがカチカチに固着して詰まっているとの事で、ガリバーがDへ丸投げすることになりました。
EGRクーラー内部は普通、乾燥した灰が詰まってくる筈なのですが、想像するに大量の油分が排気ガスと共にEGRクーラーへと流入していた証だと思います。
そして、107000kmという走行距離で詰まってしまった事は私的には早過ぎる様に思う次第です。
私的には15万㌔超えたあたりからパワーも低下しだして、よく持って20万㌔、エンジンチェツクランプ点灯する事もなく、
そのあたりでカーボンクリーニングに出して…くらいに思っておりました。
思い当たる事と言えば、前の所有者が富山県といった冬場の雪が厳しい場所だった事と
EGR制限プレートを装着しているので、インマニ等に灰が行かない分、手前で詰まりやすいのかも知れない事、
(でも、EGRクーラーがカチカチに固着するにはオイルといった油分が関係している)
あと、一番私的に濃厚な推察は、以前、オイルキャッチタンクのホースを極太化、内部を一次タンク化して、メンテナンスを怠った事で抜けが悪化していた為、
もしかすると、ターボのタービンシールからのオイル漏れに繋がり、オイルがインテークからエンジンを通過、EGRクーラーへと流入したのではないか!?という事。
あくまで想像ですが、パワーが低下してきていたという自覚症状はない突然の事だったので、
インテークラインはまだ煤や灰の蓄積が浅く、EGR経路のみの詰まりが悪化、若しくは閉鎖してしまい、
センサーが察知、チェツクランプ点灯、セーブモードになり、エンジンが吹け上がらないといったというところではないかと思います。
だとしたら…究極のオイルキャッチタンクを探求する為に、良かれとした事で自分で首を締めていた事に!?嫁さんには言えないなぁ…
代車生活は軽自動車でエンジンが唸ってばかりで辛い辛い。
早く愛車と共に過ごす日々に戻りたいです〜
Posted at 2026/04/21 08:00:14 | |
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2026年04月20日
4/10の金曜日、帰宅途中にエンジンチェツクランプ点灯とエンジンが吹けなくなり、107000kmで入院となったのですが…
6日経過した木曜日にガリバーから連絡があり、修理業者曰くEGRの詰まりらしく、EGRクーラーがカチカチに詰まっているとの事。
EGRクーラーを新品交換するにしても、それだけではイタチごっこである事、全て部品交換する事は出来るがかなり高額になる事、
スロットルやインマニ等の清掃、洗浄は出来ないと言われ、
結局、ガリバーがDへ丸投げすることになりました。
入院の際、担当に煤清掃が出来るのか聞いたのに何も勉強や調査していなかった為、
結局、この1週間は無駄な1週間になってしまいました。
大丈夫かなぁ…
Posted at 2026/04/20 07:27:59 | |
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2026年04月11日
金曜日の帰宅途中、突然エンジンチェツクランプ点灯し、エンジンが吹けなくなり、信号待ちでもエンストしそうな雰囲気…
走り出しても30Km出すのにやっとで、MTモードで2000回転に達した時にシフトアップする事を繰り返し、何とか修理に出しましたが…
果たして何が悪いのか…
大事でない事を祈るばかりです。
Posted at 2026/04/11 19:39:24 | |
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