2022年12月09日
V40以前、プジョー405(名車でした)、307と乗り継いできました。
405ATはZF 4HP14で載せ替え1回、OH1回と故障に苦労しました。設計上、シフトダウン時にいちいちエンブレ掛かることでプライマリ、セカンダリークラッチプレートが異様な摩耗とスラッジがコントロールバルブボディに溢れます。やっぱり欧州車のATよりGMとか米車のATのほうが耐久性ありますね。BMWすら当時はGMのAT積んでましたからね。
V40購入時、MB4164TのDCTのMPS6/6DCT450はさすがGETRAGだけに、軽快なシフトフィール、ブランドに完全にやられ即決でした。
ATに懲りていたのでクラッチ交換もできると。。。今のところ、12万キロでも問題はありません。いつクラッチが滑るか、でもほぼフォードなのでww、アメ車と同じだと思えば、24万キロまでタイベル交換不要というのも納得です。軽快かつ快適なのがいつまで続くか判りませんが、電装系はオルタ、セルモーターは今年不動となり交換(ディーラーリビルド品)となっています。車体価格の10%強の修理って、ちょっとコスパ悪いですね。目指せ30万キロの意気込みです。
Posted at 2022/12/09 23:38:26 | |
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2022年12月04日
総じて満足いくが、長く乗ることを前提に維持費がもう少しリーズナブルだと良い
Posted at 2022/12/04 09:57:01 | | クルマレビュー