私は2011年から、双極性障害、睡眠障害、適応障害で休職と復職を繰り返し、
2021年7月末日をもって、約32年間勤めた会社を退職。
2023年1月10日(火)に採用が決まった会社に勤務継続中。
2011年から、会社の産業医に紹介された、都内にあるKクリニックに通院して
いたけど、2022年にKクリニックの主治医である高齢の院長先生が倒れて
閉院してしまったため、地元にあるS病院に転院することに。
2026年1月9日(金)は、S病院の受診45回目。
2025年5月2日(金)
I 病院の神経内科を受診し、色々な検査を受けた結果、「パーキンソン病」と診断。
2025年5月2日(金)~9月12日(金)
神経内科の主治医から、心療内科で処方されている薬のうち
「ヒルナミン錠」「バルプロ酸ナトリウム徐放錠A」「アリピプラゾール錠」
という薬を減薬または中止したほうが良いというアドバイスがあり、
それを心療内科の主治医に伝えたところ、4ヶ月かけて「ヒルナミン錠」を
減薬し、9月12日(金)の受診時に中止に。
2025年12月5日(金)
手の震えが変わらないこと、眠りに影響が無さそうなことを踏まえ、
「バルプロ酸ナトリウム徐放錠A」(デパケンR錠のジェネリック)を
1日4錠→2錠に減薬することに。
なお、「アリピプラゾール錠」(エビリファイ錠のジェネリック)は、
双極性障害の症状を改善するために処方されているため減薬できないので、
減薬は「バルプロ酸ナトリウム徐放錠A」のみ。
2026年1月9日(金)
夜の寝つきが悪いことを相談したところ、眠剤のうち「デエビゴ錠」が
中止になり、「クービビック錠」に変更されることに。
【備忘録】
■朝
・バルプロ酸ナトリウム徐放錠A200mg 1回2錠→1錠 ※減薬
(※デパケンR錠200mgのジェネリック薬)
・アリピプラゾール錠12mg 1回1錠
(※エビリファイ錠12mgのジェネリック薬)
■就寝前
・バルプロ酸ナトリウム徐放錠A200mg 1回2錠→1錠 ※減薬
(※デパケンR錠200mgのジェネリック薬)
・ミルタザピン錠15mg 1回0.5錠
(※リフレックス錠15mgのジェネリック薬)
・ヒルナミン錠5mg 1回1錠 → ※中止(2025年9月12日)
・デエビゴ錠5mg 1回1錠 → ※中止(2026年1月9日)
・クービビック錠25mg 1回1錠 → ※新規
次回の心療内科受診日は、2026年2月6日(金)9:00。
これで睡眠の問題と手の震えが改善されるといいなぁ、、、