こんにちは、NORI@鼠御殿です。
少し遡って、一昨日の午前中、隣町にある映画館で、ダンナと一緒に
2日から公開の映画「ワーキングマン」を鑑賞。

【解説・あらすじ】ジェイソン・ステイサムが主演を務め、特殊部隊を退き建築現場の監督として平穏に暮らしていた男が、巨大犯罪組織相手に立ち向かう姿を描いたアクション。ステイサム主演の「ビーキーパー」と同じデビッド・エアーが監督を務め、シルベスター・スタローンが製作・共同脚本として参加。
元特殊部隊員のレヴォン・ケイドは、危険な世界から退き、現在は建築現場の監督として穏やかな生活を送っていた。そんなある日、恩人でもある上司の娘ジェニーが姿を消してしまう。ジェニーを捜索する中で、レヴォンは人身売買を生業とする世界的な犯罪組織の存在を突き止める。自分を支えてくれる大事な「家族」を取り戻すため、レヴォンは封印していた特殊部隊時代のスキルを解き放ち、建設現場で使い慣れた工事用具や特殊部隊時代の銃火器を手に、犯罪組織を相手にひとり戦いに身を投じていく。
レヴォン役をステイサムが演じるほか、「アントマン」シリーズのマイケル・ペーニャ、「サンダーボルツ*」のデビッド・ハーバー、「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」のジェイソン・フレミングが出演。
2025年製作/116分/PG12/アメリカ
原題または英題:A Working Man
配給:クロックワークス
劇場公開日:2026年1月2日
(映画.comより)
ジェイソン・ステイサム主演最新作は相変わらずの復讐ものだけど、
本作は一段と派手な感じで良き(*´ω`*)
今回も、マーシャルアーツ的なアクションあり、銃アクションありで
最初から最後まで興奮が止まらなかった。
私的に良かったなぁ~と思ったのは、攫われたジェニーが
レイプも薬漬けもなく無事に家族の元に帰れたこと。
シスベスター・スタローンの制作・共同脚本ということで、
「ランボー ラスト・ブラッド」みたいな悲惨な展開になるのは
観てて辛いな、、、と思っていたので、それが無かっただけでも良かった。
はぁぁ~~、相変わらずジェイソン・ステイサムが
カッコヨス( *´艸`)ハァハァ←オチツケ
それにしても、観に来ている人は中高年が多かったかな。←オマエモナ
Posted at 2026/01/04 12:33:33 | |
トラックバック(0) |
趣味 | 音楽/映画/テレビ