
今日は新車6ヶ月点検。
幸いにも特にトラブルもなく。最近特に感じるのが
シートセッティングや私のボディサイズとのマッチングが良いのか?
健康面での体型&体重変化の要因もあるでしょうが、
非常に疲れにくい気がします。
純正タイヤのBRIDGESTONE ECOPIAも
当初ウエット時に少し低周波というか唸り音は感じましたが
割と?出来というか相性も良いのかな、とは。
ちょうど納車から6ヶ月を5日ほど経過、ようやく3000キロを超えたところです。
まあ通勤使用ではない、デイリーな近所の買い物と
たまの片道1時間ほどのアウトレットモール行きがメインなので
走行キロはこんなものでしょうか?
目立ったところではタイヤのエア圧調整のみ。
少し早いけどオイル交換もお願いしました。
まあ今までなら、新車1ヶ月点検でオイルは交換していましたが、
走行キロが伸びていないので前回は見送っていましたし。
あと今回の大きなポイントは
純正メーカーOPの手裏剣アルミホイールを
敢えてディーラーOPのモデリスタに変更したこと。
(タイヤは新車OPアルミ装着のBRIDGESTONE ECOPIAをそのまま填替使用)
本当はタイヤもBRIDGESTONE REGNO GR-XⅢとか、
YOKOHAMA ADVAN dB V553 など、
静かでウエットの強いハイグレードに変更したいところですが、
流石にまだ勿体無いかな、と。
せいぜい頑張っても、車検前後で2万キロ付近までしか行かないでしょうし。
新車オーダー時にも、この純正メーカーOPの手裏剣と、
ディーラーOPのMOIDELLISTA TRINITAS Ⅱ、どちらを取るか?
ここはかなり悩みました。
シエンタの純正メーカーOPの通称手裏剣アルミホイールですが、
今風のトレンド、切削光輝タイプ(風?)で
高速回転をイメージしたデザインなんでしょう。
納車時スタッドレス(アルミセット)から夏タイヤ+手裏剣へ交換し
しばらく乗ってましたが、手裏剣感がやり過ぎ?というか
何かもう一つ、しっくりこなかったんですよね。(あくまでも私見)
ちなみに、あくまでアルミホイールの個人のデザインの好みとしては、
スポーク部が細いというか、開口部の大きなものは
ブレーキディスク面がスカスカに見えてあまり好みじゃない。
一番好きなタイプは昔のソアラでよく見たような、BBSのメッシュとか。
あれの少し荒目なメッシュが好み。ただ鍛造は値段がねぇ。
モデリスタも近年トレンドの切削光輝なんでしょうが、
そこまでは黒塗り感がなく、
リム?端っこと中央からのスポークの間に切り替え、
というかワンクッションあるので
見た目大口径感は無いけど、独特のとんがり感というか
個性と高質感があると思っています。
同じモデリスタでもガンメタ版も何か違う気がして・・・
(要は自己選択の肯定、自画自賛?)
近年、タイヤ&ホイールの大口径&高扁平率化はすごいですよね。
大口径化は見た目カッコよくなりますが、
高扁平率になることで乗り心地悪化?とタイヤの価格高騰になります。
まぁこれだけ増えてきているのは
乗り心地の面でも技術進化もしているだろうけど。
(自動車メーカーとタイヤメーカーのアフターマーケット価格釣り上げか?笑)
まあファミリーカーでヴィヴィ言わせる気もないし、
背の高い車にエアロは何か違う?と思っています。
だからこそ、純正サイズから敢えてサイズアップしないままで
モデリスタを作ってきたのは英断だと思います。
ある意味このモデリスタも、事実上純正アルミの上位オプションなので、
品質面も心配ない。(他の方の情報?ではエンケイ製らしい?)
新車納車時はスタッドレスだったので、
ディーラーお任せのアルミ&スタッドレスセットだったのですが、
切削光輝ではないとはいえ、WedsのRAVRION RS-01も
好みから言えばデザイン的には悪くない。
個人の私見では
純正キャップ<純正手裏剣<RAVRION RS01<モデリスタ ですね。
純正手裏剣より軽量になっているのか?
路面からの突き上げ感もマイルドになった気がします。
Posted at 2026/06/28 16:12:06 | |
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