2026年06月03日
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スピーカーケーブルを全てMOGAMI 2972にした際に、アクティブネットワークの再調整も実施しました。
位相を合わせる事を重視してトライした結果、いい意味でフラットで癖が無い好みの音になりました。
《ソースユニット》
・AVIC-CZ902XS(SDカード)
《スピーカー構成》
・TS-HX900PRS(Mid/High)
・WF-G400(Low)
・SW-G50(SW)
《ネットワーク設定》
High(逆相)
クロス 3.8kHz −12dB(パッシブ)
Mid(正相)
クロス 3.8kHz −12dB(パッシブ)
HPF 1.0kHz −24dB(以下アクティブ)
Low(正相)
LPF 0.8kHz −24dB
HPF 80Hz −6dB
SW(逆相)
LPF 50Hz −18dB
《ケーブル類》
・RCA出力:MOGAMI 2549/Amphenol【アンプ直挿し】
・SPケーブル:MOGAMI 2972
・ ECSオリジナルパッシブネットワークType3
《収録機材》
・iPhone 16e
・ZOOM H2e(iPhoneの外部マイクとして運転席のヘッドレスト前に固定)
Posted at 2026/06/03 20:52:00 | |
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カーオーディオ | 日記
2025年12月22日
左右のタイムアライメントの調整にはモノラルの女性ボーカル(ヘレンメリル「You’d Be So Nice to Come Home to」)、L/R毎のユニット間にはピアノ伴奏の女性ボーカルが合わせやすいとの情報があり、その様に使い分けていました。
試しにL/R毎のユニット間のタイムアライメント調整にも、モノラルの女性ボーカルを使用してみると、自分の耳にはその方が聞き分けやすかったのでトライしました。
タイムアライメント調整後、EQも見直し音量を1dB上げての収録です。
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久しぶりにこれも…。
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Posted at 2025/12/22 21:04:37 | |
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カーオーディオ | 日記
2025年12月14日
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エモーションさんのWebを参考に、ヘレンメリルの「You’d Be So Nice to Come Home to」、ピアノ伴奏の女性ボーカル、ウッドベースのソロを入手(2024/12)してから1年経過し、ようやくポイントソースに近づけたような・・・。
ソースユニット: AVIC-CZ902XS
スピーカー
・Mid/High:TS-HX900PRS
(エモパッシブネットワークType3)
・Low:WF-G400
・SW:SW-G50
パワーアンプ: PRS-D800 3台
RCA出力:MOGAM 2549 自作ハーネス
収録機材: iPhone 16e・ZOOM H2e
Posted at 2025/12/14 15:10:11 | |
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カーオーディオ | 日記
2025年11月09日
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他の方の動画を視聴してdry号もまだ追い込めるだろうと思い再調整をしました。
かなりスッキリした様に思います。
Posted at 2025/11/09 11:09:07 | |
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カーオーディオ | 日記
2025年10月06日
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みん友さんにいただいた感想をヒントに再調整しました。
Low 800Hz -24dB/oct・Mid 800Hz -24dB/oct から
Low 1kHz -24dB/oct・Mid 1.25kHz -24dB/octにしました。
(Mid-High間はエモパッシブネットワークtype3です。)
右側のユニットがハンドルに隠れないよう高めにiPhoneを構えたら手振れが目立ってしましました。
Posted at 2025/10/06 18:50:49 | |
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カーオーディオ | 日記