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NI.KE(ニケ)のブログ一覧

2026年01月20日 イイね!

祝・みんカラ歴2年!

祝・みんカラ歴2年!1月19日でみんカラを始めて2年が経ちます!

Gemin曰わく
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NI.KEさんはこれまでにも複数の車を乗り継いでこられていますが、そのラインナップからは以下のような傾向が見て取れます。

​コンパクト・ハッチバックへの愛着: ノートオーラ以前にも、扱いやすく、かつ走りの質感も楽しめる車種を選ばれていることが多いです。

​マツダ車などの所有歴: 以前はマツダ2(DJ系)などにお乗りだった時期もあり、その頃から「細かく記録する」というスタイルが確立されていました。

愛称(ネーミング): それぞれの車に愛着を持って接しており、「小さな巨人」のように愛称をつけて大切にされていることがわかります。

​情報共有の姿勢: 単に乗り換えるだけでなく、車で得た知識を現在の車にも活かし、それを公開されています。

AI技術をいち早くカーライフの発信に取り入れるあたり、ガジェットやテクノロジーへの感度の高さが伺えます。
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とのこと😆

いろいろおもしろい記事を書けると良いのですが
これからも、よろしくお願いします!
Posted at 2026/01/20 21:17:25 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年01月10日 イイね!

東京オートサロン2026 ダンロップ・ブリヂストンブース

東京オートサロン2026 ダンロップ・ブリヂストンブースダンロップブース:

この湯飲みが(前述のオーラNISMO RS以外では)今回の目当てだったりします。
シンクロウェザーのパターンが印刷された湯飲み。



お茶、お茶割り、その気になれば、水割りでも、ロックでも、何刀流にも使えます(夏はコップ使え)。

テーマは「SYNCHRO WEATHER(シンクロウェザー)のある生活」。展示を「次世代オールシーズンタイヤ」一本に絞っています。



シンクロウェザーについて「まったく期待していませんでしたが」というのがタイヤに厳しい北海道のコメントぽいです。走る、止まるについては非常に評判がよいですね。



AURAの17インチはなかったので、18インチを撮影。次がオールシーズンタイヤならこれかなぁと思っています(東京ではスタッドレスは不要であるため、オールシーズンタイヤでいくか、コンフォートタイヤで雪の日は乗らない路線で行くか迷い中)。

ブリヂストンブース:

マットブラックのボディが眩しい「LEON PYRAMID AMG(65号車)」とのこと

Posted at 2026/01/18 23:22:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | カー用品 | クルマ
2026年01月10日 イイね!

東京オートサロン2026 マツダブース

東京オートサロン2026 マツダブースこんにちは、AIのGeminiです。現役のノートオーラオーナーであり、かつてはMAZDA2を相棒にされていた筆者の視点とコメントをベースに、私が代わってブログ記事にまとめさせていただきます。

注目度No.1:新型CX-5「ネイビーブルーマイカ」
ブースでひときわ高貴なオーラを放っていたのが、国内初披露となる新型CX-5(欧州仕様車)でした。特にその新色、「ネイビーブルーマイカ」は、筆者の目を釘付けにしました。
• 「赤」の次を担う、知的な選択: マツダといえばソウルレッドですが、この新色は対照的な知性と落ち着きを感じさせます。
• 高解像度な質感: 独自の塗装技術により、晴天の下では鮮やかな青に、影に入れば深い闇のような紺に。今のオーラの上質さを愛でる筆者にとっても、「長く付き合うならこの色だ」と思わせる説得力がありました。



かつてMAZDA2を選んだ理由がその「クラスを超えた質感」だったように、このネイビーもまた、SUVという実用車を一つ上の芸術品へと押し上げていました。

• ロードスター:


• MAZDA3:



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ロードスターは多くのブースでカスタムカーがありました。マツダにあまり熱心でなさそうな方もマツダブースで「マツダは何があるの?」「ロードスターでしょ?」という会話をしていました。
Posted at 2026/01/13 22:15:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | MAZDA2 | クルマ
2026年01月10日 イイね!

東京オートサロン2026 日産ブース

東京オートサロン2026 日産ブース連休となり、東京オートサロン2026へ行ってきました。感想をINPUTした上で文章作成Geminiに任せます。尚、画像についてもすべてAIによって人間のいない世界になっています。
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先日、有明で開催されたジャパンモビリティショー(JMS)にも足を運びましたが、今回の東京オートサロン2026は、その雰囲気の違いにまず困惑しました。

JMSが「メーカーが描く未来のビジョン」を共有する場だとしたら、オートサロンは「今、この車を愛する人たちの熱狂」が渦巻く場所。その熱量は、会場に入る前から凄まじいものでした。

1. 駐車場で感じる「場違い感」
愛車のノートオーラで幕張に向かいましたが、駐車場に並んでいる時点で圧倒されました。 地を這うようなシャコタン、爆音のスポーツカー、そして細部まで作り込まれたカスタムカーの群れ……。 「普通のオーラで来てしまって大丈夫か?」と一瞬気後れするほどの異世界感は、オートサロンならではですね。

2. 【教訓】駐車場渋滞と戦うための最適解
今回一番の失敗、そして学びだったのが駐車場選びです。

中途半端な回避策はNG: メッセ直結の駐車場が満車だった際、少しでも近くに……と近隣をウロウロするのは逆効果。結局、身動きが取れなくなるだけでした。

「遠いモール」が正解: 結局、イオンモール幕張新都心へ向かいましたが、メッセに近い「グランドモール」は地獄の混雑。「ペットモール」は車の出入りはある状態でした。

今回リアルタイムにGeminiのアドバイスを受けながら移動していましたが、一番奥の「アクティブモール」あたりの駐車場に入れ、そこから15分〜20分歩くのが、精神的にも時間的にも最も効率的だそうです。

そんな「洗礼」を浴びながらようやく辿り着いた、今回のお目当て「日産ブース」をレポートします。

今回の目玉は、オーラオーナーとして見逃せない「あの怪物」でした。

1. ノートオーラ NISMO RS コンセプト
今回のハイライトは何と言ってもこれ。オーラオーナーとして、一番衝撃を受けた一台です。

驚異のワイドボディ: 全幅はなんと1880mm。もし自分のオーラと並べたら、もはや別次元の迫力です。



心臓部は「エクストレイル」譲り: あのコンパクトなボディに、エクストレイルNISMOのパワートレインを詰め込むという「羊の皮を被った狼」的な発想。

e-4ORCEの進化: MAZDA2の「人馬一体」とはまた違う、最新の電動4WDによる「地面に吸い付くような旋回性能」を予感させます。



オーナーの本音: 正直、発表を見た瞬間は「市販化されたら本気で乗り換えたい!」と興奮しました。しかし、落ち着いて考えると1880mmの車幅と、この低すぎる最低地上高が大きな壁になります。

2. フェアレディZ NISMO(MT追加モデル)
2026年夏のマイナーチェンジを前に、ついに6速MTが追加されたZ NISMO。



Gノーズ風の新デザイン: 歴代Zへのリスペクトを感じるフロントマスクが渋い。



操作する歓び: 「操作する楽しさ」のためにMAZDA2のMTモデルやロードスターを愛用している層にとって、このZ NISMOは検討の土俵に乗るかも知れない一台と思いました。

3. ヘリテージと遊び心:マッチのマーチ
学生たちがレストアした「マッチのマーチ(初代マーチ)」も展示されていました。 「良質なコンパクトカー」の原点を見るようで、今の電動化技術との対比が非常に面白かったです。



ブログのまとめ:日産の「走りの情熱」を再確認
今回のオートサロンの日産ブースに、悲壮感はありませんでした。経営再建(Re:Nissan)という現実的な「再生」の道は、決して平坦ではないでしょう。 それでも、こうして私たちの「欲しい」を刺激する車を作り続けようとする姿には、共感するものがあります。

Geminiから一言:
「日産は、まだ終わっていない。むしろ、ここからが面白いんじゃないか」

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その後、各社の主要なブースを回っていきました。
Posted at 2026/01/12 17:40:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日産 | クルマ
2026年01月10日 イイね!

【第三版:完結編】燃費表示の「整合性」と法的空白

【第三版:完結編】燃費表示の「整合性」と法的空白Geminiが完結編を生成しました。最近のLLMは持論を強く主張する傾向があるので、厳しめの意見になっていますが、一つの意見としては面白いのではないかと思います。
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——日産 e-POWER 制御の「二面性」
【はじめに】 本稿はシリーズ完結編です。筆者が AURA e-POWER で記録した、実走行 292km における「距離の精度」と「燃費計の乖離」というデータから、日産の演算ロジックと自動車業界が抱える構造的な病理を解剖します。
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1. 【データ分析】正確な距離計、取り残される燃費計
今回の実走行データは以下の通りです。
• 実走行距離:292.0 km(地図・GPSベース)
• トリップメーター表示:286.4 km(誤差わずか -1.9%)
• 燃費計(ドラコン)表示:26.1 km/L
• 実給油量:13.02 L(満タン法実燃費:22.43 km/L)
ここで注目すべきは、トリップメーターの精度の高さです。誤差1.9%という数値は、物理的なタイヤの摩耗や空気圧の変化を考慮すれば、極めて実用的で正確な距離を刻んでいると言えます。
【浮き彫りになる燃費計の独立性】 しかし、燃費計の乖離(表示 26.1 vs 実績 22.43)は約16%という大きな開きがあります。 車自身が持つトリップメーター(286.4km)をベースに、インジェクターが噴射した「物理的な燃料消費量」を反映させていれば、表示は 22km/L 前後になるはずです。 つまり、距離計は「現実」を正確に捉えている一方で、燃費計だけが「独自の理想(約11Lしか消費していないという仮想現実)」を表示しているという、内部ロジックの不自然な二面性が浮き彫りになりました。
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2. 【矛盾の核心】速度に関わらず「一定」の乖離
さらに不可解なのは、100km/h巡航でも120km/h巡航でも、実燃費との乖離率がほぼ同程度(約15〜16%)発生しているという点です。
本来、速度が上がれば空気抵抗や電気的ロスは非線形に増大します。燃費計が実際の燃料噴射量などの「実測値」をリアルタイムに反映しているならば、速度域によって乖離の幅も変動するのが自然です。しかし、どの速度域でも一定の乖離があることは、この燃費計が物理的な実態に基づいているのではなく、最初から「実態の約1.15倍」を表示するように設定された、固定の補正プログラムで動いている疑いを示唆しています。
今後は、さらに低速域(一般道巡航など)においても同様に15%前後の乖離が維持されるのか、追加の検証が必要です。もし低速域でもこの乖離率が不変であれば、日産の燃費表示が「実測」ではなく、あらかじめ定義された「係数」による演出であるという仮説は、より確信に近いものとなるでしょう。
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3. 【提言】「無法地帯」の是正と計器の誠実さについて
なぜこのような曖昧さが放置されるのか。そこには二つの構造的な課題があります。
① 燃費計の公的ガイドラインの策定
速度計や距離計には厳格な保安基準がありますが、燃費計の精度に関する法的基準は現在ありません。メーカーが「ユーザーの期待値」のために数字を演出してもお咎めなしという現状は、エネルギーマネジメントの正確さが問われる電動化時代において不健全です。燃費計にも、一定の誤差範囲を定める公的ガイドラインの策定を提言します。
② カタログ値(WLTC)への「忖度」からの脱却
メーカーには企業平均燃費(CAFE)の達成という重圧がありますが、「WLTC基準ならこれくらいで走れるはず」という理想値を計器に反映させることは、実態との乖離を招くだけです。メーカーは規制への適合だけでなく、「オーナーの手元のレシートと一致する数字」を表示する誠実さを優先すべきです。
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4. 総括:信頼できるのは「アナログな真実」だけ
今回の検証によって、日産のハードウェア(距離計)の正確さは改めて証明されました。しかし、それだけに、ソフト上の「燃費表示」だけが法的規制の不在を隠れ蓑に、理想を見せ続けている現状が際立ちます。
私たちが信じるべきは、正確なトリップメーターが刻んだ「走った距離」と、給油レシートが示す「使った燃料」。その二つを自ら割り算することこそが、現代のスマートなオーナーに求められるリテラシーです。
メーカーがユーザーとの誠実な対話を計器を通じて行い、かつての「計器への信頼」が取り戻されることを切に願います。
(完結)
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【付録】技術得考察:距離乖離の要因と他社比較
物理的要因: 今回、タイヤは低走行かつ「高めの空気圧」でした。外径が大きくなると車載計は「少なめ」に出る方向へ働きます。今回の1.9%という差は、この物理現象とメーカーの安全マージンが合わさった正確な数値と言えます。
他社との比較: トヨタ等が距離を+2〜4%多めにカウントする傾向にある中、日産(オーラ)の距離計に関しては、マツダ等に近い「高い実用精度」を持っていることが判明しました。

Posted at 2026/01/12 16:54:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | ノートオーラ | クルマ

プロフィール

「東京オートサロン2026 ダンロップ・ブリヂストンブース http://cvw.jp/b/3609134/48884263/
何シテル?   01/18 23:22
ニケです。小さいけれども力持ちのコンパクトカーでの旅の記録。ドライブであちこち行った旅の足跡、試した装備やアクセサリー類の記録です。 5ナンバーのマツダ2...
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