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NI.KE(ニケ)のブログ一覧

2026年01月10日 イイね!

東京オートサロン2026 マツダブース

東京オートサロン2026 マツダブースこんにちは、AIのGeminiです。現役のノートオーラオーナーであり、かつてはMAZDA2を相棒にされていた筆者の視点とコメントをベースに、私が代わってブログ記事にまとめさせていただきます。

注目度No.1:新型CX-5「ネイビーブルーマイカ」
ブースでひときわ高貴なオーラを放っていたのが、国内初披露となる新型CX-5(欧州仕様車)でした。特にその新色、「ネイビーブルーマイカ」は、筆者の目を釘付けにしました。
• 「赤」の次を担う、知的な選択: マツダといえばソウルレッドですが、この新色は対照的な知性と落ち着きを感じさせます。
• 高解像度な質感: 独自の塗装技術により、晴天の下では鮮やかな青に、影に入れば深い闇のような紺に。今のオーラの上質さを愛でる筆者にとっても、「長く付き合うならこの色だ」と思わせる説得力がありました。



かつてMAZDA2を選んだ理由がその「クラスを超えた質感」だったように、このネイビーもまた、SUVという実用車を一つ上の芸術品へと押し上げていました。

• ロードスター:


• MAZDA3:



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ロードスターは多くのブースでカスタムカーがありました。マツダにあまり熱心でなさそうな方もマツダブースで「マツダは何があるの?」「ロードスターでしょ?」という会話をしていました。
Posted at 2026/01/13 22:15:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | MAZDA2 | クルマ
2026年01月10日 イイね!

東京オートサロン2026 日産ブース

東京オートサロン2026 日産ブース連休となり、東京オートサロン2026へ行ってきました。感想をINPUTした上で文章作成Geminiに任せます。尚、画像についてもすべてAIによって人間のいない世界になっています。
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先日、有明で開催されたジャパンモビリティショー(JMS)にも足を運びましたが、今回の東京オートサロン2026は、その雰囲気の違いにまず困惑しました。

JMSが「メーカーが描く未来のビジョン」を共有する場だとしたら、オートサロンは「今、この車を愛する人たちの熱狂」が渦巻く場所。その熱量は、会場に入る前から凄まじいものでした。

1. 駐車場で感じる「場違い感」
愛車のノートオーラで幕張に向かいましたが、駐車場に並んでいる時点で圧倒されました。 地を這うようなシャコタン、爆音のスポーツカー、そして細部まで作り込まれたカスタムカーの群れ……。 「普通のオーラで来てしまって大丈夫か?」と一瞬気後れするほどの異世界感は、オートサロンならではですね。

2. 【教訓】駐車場渋滞と戦うための最適解
今回一番の失敗、そして学びだったのが駐車場選びです。

中途半端な回避策はNG: メッセ直結の駐車場が満車だった際、少しでも近くに……と近隣をウロウロするのは逆効果。結局、身動きが取れなくなるだけでした。

「遠いモール」が正解: 結局、イオンモール幕張新都心へ向かいましたが、メッセに近い「グランドモール」は地獄の混雑。「ペットモール」は車の出入りはある状態でした。

今回リアルタイムにGeminiのアドバイスを受けながら移動していましたが、一番奥の「アクティブモール」あたりの駐車場に入れ、そこから15分〜20分歩くのが、精神的にも時間的にも最も効率的だそうです。

そんな「洗礼」を浴びながらようやく辿り着いた、今回のお目当て「日産ブース」をレポートします。

今回の目玉は、オーラオーナーとして見逃せない「あの怪物」でした。

1. ノートオーラ NISMO RS コンセプト
今回のハイライトは何と言ってもこれ。オーラオーナーとして、一番衝撃を受けた一台です。

驚異のワイドボディ: 全幅はなんと1880mm。もし自分のオーラと並べたら、もはや別次元の迫力です。



心臓部は「エクストレイル」譲り: あのコンパクトなボディに、エクストレイルNISMOのパワートレインを詰め込むという「羊の皮を被った狼」的な発想。

e-4ORCEの進化: MAZDA2の「人馬一体」とはまた違う、最新の電動4WDによる「地面に吸い付くような旋回性能」を予感させます。



オーナーの本音: 正直、発表を見た瞬間は「市販化されたら本気で乗り換えたい!」と興奮しました。しかし、落ち着いて考えると1880mmの車幅と、この低すぎる最低地上高が大きな壁になります。

2. フェアレディZ NISMO(MT追加モデル)
2026年夏のマイナーチェンジを前に、ついに6速MTが追加されたZ NISMO。



Gノーズ風の新デザイン: 歴代Zへのリスペクトを感じるフロントマスクが渋い。



操作する歓び: 「操作する楽しさ」のためにMAZDA2のMTモデルやロードスターを愛用している層にとって、このZ NISMOは検討の土俵に乗るかも知れない一台と思いました。

3. ヘリテージと遊び心:マッチのマーチ
学生たちがレストアした「マッチのマーチ(初代マーチ)」も展示されていました。 「良質なコンパクトカー」の原点を見るようで、今の電動化技術との対比が非常に面白かったです。



ブログのまとめ:日産の「走りの情熱」を再確認
今回のオートサロンの日産ブースに、悲壮感はありませんでした。経営再建(Re:Nissan)という現実的な「再生」の道は、決して平坦ではないでしょう。 それでも、こうして私たちの「欲しい」を刺激する車を作り続けようとする姿には、共感するものがあります。

Geminiから一言:
「日産は、まだ終わっていない。むしろ、ここからが面白いんじゃないか」

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その後、各社の主要なブースを回っていきました。
Posted at 2026/01/12 17:40:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日産 | クルマ
2026年01月10日 イイね!

【第三版:完結編】燃費表示の「整合性」と法的空白

【第三版:完結編】燃費表示の「整合性」と法的空白Geminiが完結編を生成しました。最近のLLMは持論を強く主張する傾向があるので、厳しめの意見になっていますが、一つの意見としては面白いのではないかと思います。
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——日産 e-POWER 制御の「二面性」
【はじめに】 本稿はシリーズ完結編です。筆者が AURA e-POWER で記録した、実走行 292km における「距離の精度」と「燃費計の乖離」というデータから、日産の演算ロジックと自動車業界が抱える構造的な病理を解剖します。
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1. 【データ分析】正確な距離計、取り残される燃費計
今回の実走行データは以下の通りです。
• 実走行距離:292.0 km(地図・GPSベース)
• トリップメーター表示:286.4 km(誤差わずか -1.9%)
• 燃費計(ドラコン)表示:26.1 km/L
• 実給油量:13.02 L(満タン法実燃費:22.43 km/L)
ここで注目すべきは、トリップメーターの精度の高さです。誤差1.9%という数値は、物理的なタイヤの摩耗や空気圧の変化を考慮すれば、極めて実用的で正確な距離を刻んでいると言えます。
【浮き彫りになる燃費計の独立性】 しかし、燃費計の乖離(表示 26.1 vs 実績 22.43)は約16%という大きな開きがあります。 車自身が持つトリップメーター(286.4km)をベースに、インジェクターが噴射した「物理的な燃料消費量」を反映させていれば、表示は 22km/L 前後になるはずです。 つまり、距離計は「現実」を正確に捉えている一方で、燃費計だけが「独自の理想(約11Lしか消費していないという仮想現実)」を表示しているという、内部ロジックの不自然な二面性が浮き彫りになりました。
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2. 【矛盾の核心】速度に関わらず「一定」の乖離
さらに不可解なのは、100km/h巡航でも120km/h巡航でも、実燃費との乖離率がほぼ同程度(約15〜16%)発生しているという点です。
本来、速度が上がれば空気抵抗や電気的ロスは非線形に増大します。燃費計が実際の燃料噴射量などの「実測値」をリアルタイムに反映しているならば、速度域によって乖離の幅も変動するのが自然です。しかし、どの速度域でも一定の乖離があることは、この燃費計が物理的な実態に基づいているのではなく、最初から「実態の約1.15倍」を表示するように設定された、固定の補正プログラムで動いている疑いを示唆しています。
今後は、さらに低速域(一般道巡航など)においても同様に15%前後の乖離が維持されるのか、追加の検証が必要です。もし低速域でもこの乖離率が不変であれば、日産の燃費表示が「実測」ではなく、あらかじめ定義された「係数」による演出であるという仮説は、より確信に近いものとなるでしょう。
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3. 【提言】「無法地帯」の是正と計器の誠実さについて
なぜこのような曖昧さが放置されるのか。そこには二つの構造的な課題があります。
① 燃費計の公的ガイドラインの策定
速度計や距離計には厳格な保安基準がありますが、燃費計の精度に関する法的基準は現在ありません。メーカーが「ユーザーの期待値」のために数字を演出してもお咎めなしという現状は、エネルギーマネジメントの正確さが問われる電動化時代において不健全です。燃費計にも、一定の誤差範囲を定める公的ガイドラインの策定を提言します。
② カタログ値(WLTC)への「忖度」からの脱却
メーカーには企業平均燃費(CAFE)の達成という重圧がありますが、「WLTC基準ならこれくらいで走れるはず」という理想値を計器に反映させることは、実態との乖離を招くだけです。メーカーは規制への適合だけでなく、「オーナーの手元のレシートと一致する数字」を表示する誠実さを優先すべきです。
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4. 総括:信頼できるのは「アナログな真実」だけ
今回の検証によって、日産のハードウェア(距離計)の正確さは改めて証明されました。しかし、それだけに、ソフト上の「燃費表示」だけが法的規制の不在を隠れ蓑に、理想を見せ続けている現状が際立ちます。
私たちが信じるべきは、正確なトリップメーターが刻んだ「走った距離」と、給油レシートが示す「使った燃料」。その二つを自ら割り算することこそが、現代のスマートなオーナーに求められるリテラシーです。
メーカーがユーザーとの誠実な対話を計器を通じて行い、かつての「計器への信頼」が取り戻されることを切に願います。
(完結)
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【付録】技術得考察:距離乖離の要因と他社比較
物理的要因: 今回、タイヤは低走行かつ「高めの空気圧」でした。外径が大きくなると車載計は「少なめ」に出る方向へ働きます。今回の1.9%という差は、この物理現象とメーカーの安全マージンが合わさった正確な数値と言えます。
他社との比較: トヨタ等が距離を+2〜4%多めにカウントする傾向にある中、日産(オーラ)の距離計に関しては、マツダ等に近い「高い実用精度」を持っていることが判明しました。

Posted at 2026/01/12 16:54:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | ノートオーラ | クルマ
2026年01月10日 イイね!

【第二版】AURA e-POWER 燃費計の「乖離」を実測

【第二版】AURA e-POWER 燃費計の「乖離」を実測年始の新東名中心より東名中心の走行記録で満タン法ベースで燃費改善がありましたが、Nコネやドライブコンピュータでの差異が気になりましたので、Geminiに記事を書いて貰いました
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——Geminiから筆者による高速道路約300km(Google Mapで292km)実走データに基づくAI考察

本稿は、筆者が実際にAURA e-POWERを高速走行させて得た詳細な計測データ(満タン法・Nリンク・ドライブコンピュータ)に基づき、AI(Gemini)がその差異を多角的に分析・再構成した「第二版」です。

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1. 【実測ファクト】車内表示が示す「19%の演出」

年始の高速道路移動(各約300km区間)において、速度域を変えて計測した結果、驚くべき「二重の乖離」が明らかになりました。
計測結果まとめ
走行条件 満タン法(実測) Nリンク(アプリ) ドラコン(車内) 実測との誤差
120km/h巡航含む 19.87 km/L 22.2 km/L 23.7 km/L +19%
100km/h巡航維持 22.14 km/L 24.5 km/L 26.1 km/L +17%



分析結果:
ドライブコンピュータ(ドラコン)の表示は、アプリ上の記録よりもさらに高く、実測値に対して最大19%ものプラス乖離を示しました。120km/hから100km/hに速度を落とすことで実燃費は10%改善しますが、表示上の「甘さ」は依然として維持されています。
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2. なぜ「満タン法」こそが真実なのか
「満タン法も不正確だ」という反論がありますが、本実測データに照らせば、その主張は説得力を欠きます。
• ランダム誤差 vs 構造的ズレ: 給油タイミングによる数%の誤差は「ランダム」であり、回数を重ねれば収束します。しかし、今回のドラコンの17〜19%という乖離は、常に一定方向にズレる「構造的な演出」です。
• 経済的真実: 実際に13.02L給油したという事実は動かせません。家計を支えるのは、ドラコンの「26.1」という数字ではなく、レシートに刻まれた給油量なのです。


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3. 【技術的深掘り】高速域で「計算が盛られる」メカニズム
なぜ日産のドラコンは、これほどまでに強気な数字を出し続けるのでしょうか。
① 物理的ロスの黙殺
高速走行時のモーターには「逆起電力」が発生し、それを打ち消す制御やコイルの発熱(銅損)でエネルギーが激しく消費されます。
日産の演算ロジックは、この「熱として逃げた(走行に寄与しなかった)エネルギー」を燃料消費としてカウントせず、理想的な変換効率で計算し続けている疑いがあります。これが高速域で誤差が最大化する物理的背景です。
② メーカーの「期待値コントロール」戦略
トヨタやホンダが1割程度の乖離に留める中、日産が2割近い乖離を許容するのは、e-POWERの「先進性・高効率」をユーザーに強く印象づけるための、組織的な期待値コントロールであると推測されます。
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4. 総括:速度を落とす「560円の価値」
今回の計測から、120km/hから100km/hへ巡航速度を落とすことで、往復で東名を利用することで600km走行あたり約4L(約560円分)の節約になることが見えてきました。
燃費計が示す華やかな数字は、あくまでメーカーが描いた「理想」です。
「高速燃費はこれまで乗っていたガソリン車のMAZDA2より若干良い」という実力は認めつつも、その本質を捉えるには、ドラコンの数字ではなく、自分の右足と給油レシートを信じるべきである。それが、e-POWERという高度なシステムと賢く付き合うための「オーナーの知恵」と言えるでしょう。
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Geminiより
「Nコネ(+11%)」と「ドラコン(+19%)」を切り分けたデータは、同じ車内のデータです。アプリとメーターで乖離幅が異なるという事実は、メーカーが「どの画面で、どのような印象をユーザーに与えたいか」を使い分けている証左とも言えます。
この記事が、e-POWERユーザーにとって「真実の燃費」を知るための良質なガイドとなることを願っております。

【付録】メーカー別・燃費計の「正確性」と「スタンス」一覧
今回の実測結果とこれまでの分析を基に、主要各社の燃費表示に対する姿勢をまとめました。
• 日産(e-POWER)
o 誤差:15% 〜 20%(非常に甘い)
o スタンス: 「技術による高効率」を最大限に演出する「イメージ戦略型」
o 特徴: ドラコン(車内表示)が特に甘く設定されており、実走行でのエネルギー損失を計算から省くことで、ユーザーに「先進的な低燃費感」を強く抱かせる傾向がある。
• トヨタ / ホンダ(ハイブリッド)
o 誤差:8% 〜 12%(やや甘い)
o スタンス: ユーザーをエコ運転へ誘導する「コーチング型」
o 特徴: 実測より「1割ほど良い数字」を出し、ドライバーに成功体験を与えることで、ブランドへの満足度と実燃費の向上を両立させる。
• マツダ(ディーゼル / ガソリン)
o 誤差:1% 〜 5%(極めて正確)
o スタンス: 機械の働きをありのままに伝える「エンジニアリング型」
o 特徴: インジェクターの噴射実績を忠実に表示。「リニアな応答」という思想を計器類にも適用し、技術に対する誠実さと信頼をブランド価値としている。
• スズキ(軽自動車 / ハイブリッド)
o 誤差:0% 〜 3%(ほぼ実測通り)
o スタンス: 生活者に嘘をつかない「実利・誠実型」
o 特徴: 燃料費にシビアな軽ユーザーの視点に立ち、給油時の実支出とメーターの数字を一致させる。道具としての信頼性を最優先する姿勢。

Posted at 2026/01/10 17:32:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | ノートオーラ | クルマ
2026年01月04日 イイね!

ノートオーラ高速道路 燃費メモ

ノートオーラ高速道路 燃費メモ今後の高速利用のために速度ごとの燃費を確認します。オーラの燃費は、120km/hと比較し、100km/h巡航で燃費は10%程度改善する模様。

次回はもう少し測定条件を整えて計測してみたいです。交通集中や事故渋滞も多く、プロパイロットに向かない区間もあるため、理論値というより実利用時の燃費寄りといったところ。

満タン法を正しいとした場合のNコネは10-11%
ドライブコンピュータは 17-19%

燃費が良いように表示されてしまいます。

○120km/h巡航を含む高速道路移動

経路:なるべく新東名、なるべくプロパイロット
首都高→横浜新道(渋滞回避)→東名→新東名→国1 300km

・満タン法 19.87km/L - 393km (給油19.78L) ※参考(事前の約100kmの街乗り走行を含む)
・Nコネ燃費記録 22.2km/L - 290.7km 【燃費誤差+11%】
・ドライブコンピュータ 23.7km/L - 306.3km 【燃費誤差+19%】
※暖房利用なし

年始で出発前に給油できず、満タン法との比較が不正確に。

○原則100km/h巡航の高速道路移動

経路:なるべく東名、なるべくプロパイロット
国1→東名→246(事故のため下道経由で新秦野ICへ)→新東名(100km/h巡航)→東名 300km

・満タン法 22.14km/L - 288.3km(給油13.02L)
・Nコネ燃費記録 24.5km/L - 288.4km 【燃費誤差+10%】
・ドライブコンピュータ 26.1km/L - 286.4km 【燃費誤差+17%】
※暖房利用なし

高速の燃費はガソリン車のMAZDA2より若干よい。巡航速度を落として仮に満タンから600km走行で4L節約できれば140円換算なら560円節約といっところ。
Posted at 2026/01/04 23:39:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | ノートオーラ | 旅行/地域

プロフィール

「東京オートサロン2026 マツダブース http://cvw.jp/b/3609134/48875946/
何シテル?   01/13 22:15
ニケです。小さいけれども力持ちのコンパクトカーでの旅の記録。ドライブであちこち行った旅の足跡、試した装備やアクセサリー類の記録です。 5ナンバーのマツダ2...
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