2024年06月21日
Q1. 洗車の頻度はどれにあてはまりますか?(①週1以上②月2以上③月1以下)
回答:3
Q2. セルフコーティングの頻度はどのくらいですか?
回答:年2回
この記事は
みんカラ:モニターキャンペーン【CCウォーターゴールド】 について書いています。
※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2024/06/21 21:10:48 | |
トラックバック(0) | タイアップ企画用
2024年06月05日
整備手帳を見ていただきありがとうございます。
ランキングは考えていませんでしたが、上位を頂きありがとうございます。
周囲からは変人ともいわれることもありますが、省エネに取り組みたいと思います。
今回提案しているハイブリッド用バッテリーの強化もですが冬場の燃費改善と自動給気温度調節の方がコスパが良いと思います。
詳細は時間がある時に載せます。
仕事では小さな発電所のタービン主任をしており省エネには関心があります。
Posted at 2024/06/05 23:04:23 | |
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2024年03月21日
今日は寒さが戻り、朝の出勤時には0℃
この温度では普通のハスラーは15分ぐらいトルコンはロックアップしませんが
当方のハスラーは暖機運転なしで3分ぐらいの走行でトルコンがロックアップしてくれます。堤防の道のカーブではとても運転しやすくなりました。
スズキ車で山間部、エンジンをかけてしばらく下り坂のカーブの多いところにお住まいなら、安全走行のために、この改造は絶対必要と思います。
Posted at 2024/03/21 22:26:31 | |
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燃費 | クルマ
2024年03月02日
ハスラー燃費改善
冬場、エンジンをかける時の外気温度が4℃以下の場合、始動後約20分間はトルコンのロックアップが効かない。「みんカラ」の「Sinnさん」、他のページでは起動時4℃以下の場合は水温が70℃になるまで減速時ギアがニュートラルになりエンジンブレーキが利かない怖い思い走行。(Sinnさんのページより)
私の感覚ではトルコンがロックアップしていない走行。
この様な走行状態では加速時により多くの動力を要し、定速走行に達してからも暖機のためエンジン回転が上がり、あまり減速せずに走ってしまう。
この状態は雪道では怖いと思う。
改造としてはACC電源から12Vを取り出し、スイッチを経由後、外気温度センサーにブレーキランプの21wの球を抱き合わせ、センサー温度を上げる。
外気温度が5℃以下の時にはエンジン起動前にACC状態で約30秒スイッチを入れ、センサー温度を上げ、その後エンジン起動。
約400m走行するとトルコンのロックアップが開始され、加速と減速の時にハイブリッドが働く。
取り付け後の短期的観察では
ノーマル状態の走行時
外気温度4℃以下、通勤片道10km、信号待ち数か所、約30分の走行で、始めの20分、約7kmはトルコンロックアップせず。堤防の道のカーブ、すれ違いは減速しないのでブレーキをかけないと怖い。燃費は18km/L程度
改造後は同様の条件でカーブの手前でアクセルオフすれば自然と回生制動で減速し、運転しやすく、燃費は24km/Lぐらい。
おおいに効果はあった。
早期にトルコンがロックアップし運転しやすくなりました。こちらも大きな成果です。寒冷地、山間部で乗車の方にお勧めです。
参考にしたSinnさんはソリオに乗っておられるようなので、スズキ車は同じ制御かも。
まずは冬場4℃以下の時、エンジン始動後約20分間、加速と減速時にトルコンがロックアップしているか感じて下さい。
他社の車でも同様の制御なら大いに効果はあります。
Posted at 2024/03/02 15:32:07 | |
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燃費 | クルマ
2024年02月11日
15年乗ったセレナ、13年乗ったモコからの乗り換えです。
モコは定速走行からアクセルを踏んだら1~2秒エンジンが吹かず一瞬減速したのち加速してました。エンジンが吹かずのキックダウンでストレスがありました。
ハスラーはアクセルに敏感に反応してくれます。CVTよりMTに近いダイレクト感です。NAですが不満なく運転が楽しくなりました。
モコの後半は自作でエネチャージを造ったり、自動で給気温度を換える装置を作り燃費改善の実験室でした。
Posted at 2024/02/11 19:59:35 | | クルマレビュー