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そーやんのブログ一覧

2009年09月25日 イイね!

おっさん4人で“郡上八幡散策”

おっさん4人で“郡上八幡散策”SWの22日、早朝より渋滞覚悟で、おっさん4人で郡上八幡まで行ってきました。

復路は事故渋滞も発生し酷い渋滞にも巻き込まれましたが、私はエスティマの後部席で、シートを倒しオットマンを出して終始リラックスさせていただきましたので、疲れも全くございませんでした。

運転手の皆様、どうもお疲れ様でございました。


それでは、今回は郡上八幡散策を中心にほんの少し紹介させていただきます。

郡上八幡(ぐじょうはちまん)は奥美濃の小京都といわれる清流の音が響く水の町で人気観光スポットの1つです。

長良川の上流に位置する郡上八幡は水の町として知られ、密集する民家に沿って流れる乙姫川、小駄良川は、中央部で吉田川に注ぎ、吉田川は町の西側で長良川に合流します。

また、名水百選の宗祇水(そうぎすい)、水舟、大小さまざまな水路など、水の綺麗な街として知られ、町人の大切な生活用水として利用されています。

また、郡上八幡は、郡上八幡城の城下町として栄えてきたため、風情ある古い町並みや歴史ある寺社、紬織りなどの伝統文化も数多く残っています。


これは「やなか水のこみち」で、もっとも郡上らしさを感じさせる場所でした。




約8万個の磨かれた玉石が敷き込まれ情緒豊かな水辺の小道で、水の流れに変化をつける切り玉石や水飲み場、水の湧き出る石など通る人の目を楽しませる工夫が凝らされています。



もう一箇所 郡上八幡らしいところといえばこの「いがわこみち」

郡上八幡旧庁舎記念館の横にある鯉や川魚が泳ぐ豊かな用水です。




これは柳町の並びにある安養寺前の休憩場と水飲み場です。




次に古い町並みをちょっぴり紹介します。

郡上八幡には職人町、鍛冶屋町といった商売に由来する町名があります。

町内には古い家並みとその軒先を縫うように流れる清水豊かな水路が数多くあり、住居の形式は京都に似て、間口は狭く奥に深い造りです。観光向けに整備された町並みではないとの事で、普段着のままの町の暮らしを垣間見るができます。

これはTV、雑誌などでおなじみの職人町の街並みです。




これは鍛冶屋町の街並みです。




そしてこれは、飛び込みで有名な新橋から眺めた吉田川です。

郡上八幡の夏の風物詩 吉田川への飛び込みで有名で、昔はこの新橋付近に住む子供の遊びでしたが、今は、観光化されてしまった為、余り地元の子供は余り飛び込まなくなったそうです。




そして最後に紹介させていただくのは「郡上八幡城」です。




永禄2(1559)年、遠藤盛数が築城。以来5家19代、400年以上にわたって町を見守ってきた4層5階の白亜の天守閣で、秋には、ちょっとした紅葉の名所だそうです。

城内に入ると山内一豊ののぼりがあるのでどうしてかなって思えば、内助の功で超有名な一豊の妻千代がご当地郡上八幡の出身とのことでした。



郡上八幡の人々は古くから天然の恵みである水を生活にうまく取り入れ、豊かな水に甘えることなく大切にしながら独自の文化を育んできたようです。

今回は短時間ではありましたが、普段は気づかない水の大切さを少しは知ることのできた一日となったようです。

それにしてもノスタルジックな風景の連続で、こうして訪れてみて本当に良かったと思いました。


よろしければフォトギャラリー  NO1   NO2   NO3  もご覧になってください。
Posted at 2009/09/25 19:59:40 | コメント(8) | トラックバック(0) | BMWツーリング | 旅行/地域
2009年04月30日 イイね!

“文学を究めに” 尾道観光

“文学を究めに” 尾道観光今日は、昨日行ってきた尾道の観光編の紹介です。

尾道道を食べに600キロ!とか言っておりましたが、実のところは文学を究めにわざわざ尾道に行ってきたというのが本音でして・・・

左の写真はちょうど昨日に「フラワーカーペット尾道」と称して、尾道大学と小中学生のコラボで花のカーペットを市内各所に飾られていました。
使われているチューリップは商品にならない物を再利用しているそうです。


それでは観光コースは、まずは密集する古寺めぐりから
個性豊かな古寺をたくさん拝見し、歴史ある尾道に感動しました。

そして途中で志賀直哉旧居がありました。
志賀直哉は宮城県人ですが、大正元年の秋から同2年の中頃まで、千光寺山の中腹に居を構えていたそうです。




約1時間ほど散策した後食事を済ませ、次に向かったのはロープウェイに乗って千光寺公園です。




そして展望台から尾道市内を見下ろすと素晴らしい景色でした。

尾道は瀬戸内海の海沿いの町。

海と言っても目と鼻の先に向島があって、その向こうに因島があります。
川のように見えてますがこれは瀬戸内海です。




次に展望台から千光寺に降りていきますが、その道中にも文学のこみちがあります。

千光寺山山頂からつづく、尾道ゆかりの作家・詩人の名作がつづる静かな散歩道
点々と続く自然石に刻まれた文学碑がありました。




そしてこれが千光寺です。

朱塗りの本堂は赤堂と呼ばれ、除夜の鐘で有名な驚音楼と共に尾道のシンボル的な存在となっています。




尾道は寺・神社・山・海だけではありません。

密集した昭和レトロな市街地、造船所&工場、しまなみ海道がまた景色を多様にしていました。




眼下に尾道市街を望む千光寺から、約1キロにわたって「文学のこみち」が続き、25の文学碑を見歩くこともできます。

広島と言えば世界遺産である安芸の宮島の厳島神社が著名ですが、尾道も是非尋ねてみてはどうでしょうか。

Posted at 2009/04/30 22:43:53 | コメント(6) | トラックバック(0) | BMWツーリング | 旅行/地域
2009年02月12日 イイね!

紀州路の備忘録

紀州路の備忘録紀伊半島一周紀行は前編・後編と復命報告をさせていただいておりますが、今回は備忘録ということで整理しましたので少し紹介させていただきます。

皆様もそうだと思うのですが、駐車場で他のBMWが止まっていると引き寄せられるように横に止めてしまいませんか?

これは三重県紀北町の道の駅「海山」の駐車場で、120iとプチオフしているみたいに。
しかし何故かこのように微妙に一台分空けて止めてしまいます。




そして今度は那智大社の近くにある「ねぼけ堂」というお菓子屋でE36の318iとプチオフ状態に

同じE36でしたので、すっごく仲間意識が出てしまい、ここでも引き寄せられるように微妙に一台分を空けて駐車してしまいました。




ここでは、今回のツーリングで唯一のソフトクリーム「黒飴ソフト」を食べてみました。

ところが、こちらのご当地ソフトは中々の美味しさで、濃厚な黒糖のコクと、さっぱりとした後口で冬でも美味しく頂くことができて、那智大社の参拝で疲れきった体を癒してくれました。




そして宇久井半島の国民休憩村でアップダウンの激しい遊歩道を降りきったあとで、がっくりとした平凡な磯場はこんな感じでした。

こうしてみるとそこそこ綺麗のですが、かなりの坂道を降りていきましたので・・・




しかし、このような水仙が咲いていてたりして、ほっとするひとときもありました。



そして最後に今回のツーリングでのトータル燃費の結果報告です。

紀伊半島一周ツーリングでは565Kmを走行し、51.2Lの給油で満タンに。
燃費計測結果は、11.03Km/Lでした。

単独走行のマイペースが功を奏したのだと思いますが、11Km/Lアップとはよく伸びてくれたものです!

それと今回は出発前にタイヤの空気圧を3.0kg/c㎡まで上げてみました。
普段より0.3kg/c㎡も上げたため、路面の凸凹をそのまま拾らってしまいゴツゴツと車が跳ねる感じになり、乗り心地を犠牲にしたのが燃費アップの一番大きな要因だったかもしれません。


15年目を迎えたE36ですが、燃費も含めまだまだ元気です!


Posted at 2009/02/12 20:36:30 | コメント(8) | トラックバック(0) | BMWツーリング | 旅行/地域
2009年02月08日 イイね!

紀伊半島一周ツーリングの復命報告(後編)

紀伊半島一周ツーリングの復命報告(後編)後編は午後からの観光スポットの紹介です。

ヤマキを後にしてまず向かったのは那智の滝と那智大社です。

約15分ほど走ると「ここから駐車禁止」という看板に目が行き、有料駐車場に車を止めてまずは世界遺産である那智の滝へ

落差が133メートルと日本一のスケールで流れ落ちる姿は圧巻で、日本三大名滝の一つとしても知られています。

写真は那智大社から三重の塔と滝を並べて撮ってみました。



滝から今度は那智大社に向かって厳しい階段を登っていきます。

頂上の本殿まで行くのに一体何段の階段をかけ上がったでしょうか?
息もぜえぜえと途切れ途切れとなり、首からぶら下げていたペンダントの薬に助けてもらうことになるのでは不安もありましたが、なんとかたどりつくことができました。

上りきってふと周りを見ると ・・・ガ―ン!・・・ 駐車場があります。しかも無料!

本日の2回目のボヤキです!「あの駐車禁止は何だったのか?」
普段の運動不足のための試練だったと諦めて、また熊野古道の雰囲気も味わうこともできたと無理やり納得して目標の那智大社に到着です。



熊野那智大社の起源は317年といわれており、平安末期に平重盛が奉行となって社殿を造営したそうですが、織田信長によって焼き討ちにあい、現社殿は豊臣秀吉によって再興されたものらしいです。

食事も含めると約2時間も那智勝浦で足を止めてしまい、次に向かったのは串本の潮岬です。

約1時間で潮岬に到着し、早速灯台の見学です。
串潮岬灯台は、紀伊半島にある和歌山県の南端、潮岬に立つ、白色の塔形(円形)石造の美しい大型灯台で、本州最南端に位置しています。

また、「日本の灯台50選」にも選ばれており、歴史的文化財的価値が高いので、Aランクの保存灯台ともなっています。周辺は、吉野熊野国立公園に指定されていて、雄大な太平洋のパノラマが展開しています。



私も灯台の上に登ってはみましたが、高所恐怖症のため外には出ることができずにカメラだけを外に出して撮影しました。

上の写真は半島のさらに突出したところから望遠レンズでの撮影で、下の写真のように、下を向くと足がすくみそうな崖っぷちの細い道を歩いて撮りましたが、土曜サスペンス劇場のラストシーンで犯人が捕らえられるシーンで出てきそうなロケーションでした。



灯台の見学を終えたのが4時頃で、この時点で日がかなり傾いてきていました。

計画では次の観光スポットは串本の海中公園でしたが時間の関係で省略することにし、一路白浜温泉に向かって走ります。
しかし、途中で道路工事の影響で渋滞に巻き込まれてしまい、あとは帰宅のみでナビの行き先を自宅にセット

途中、すさみ町で夕陽があまりにも綺麗でこんなチャンスはめったにないと思い、「イノブータンランド・すさみ」という道の駅に車を止めて、30分ほどカメラを構えてしまうことになりました。



そして、綺麗な夕陽をバックに愛車の記念撮影もしてみました。



夕陽撮影も5時半に切り上げ、あとは帰るのみです。阪和道は南紀田辺まで延びてきているので高速道に入る直前に腹ごしらえをしようと「黒潮寿司」という回転寿司屋に入りました。

100円寿司かと思えば、100円の皿はほんの数種類で、少しいいネタだと420円と立派な値段です。

お昼に食べた中トロと比べてやろうと思って、中トロ鉄火(420円)を注文しましたが全然普通のマグロで「どこが中トロやねん!」と本日3回目のぼやきがでてしまいました。



旅行気分で太っ腹になってしまったのか、値段を気にせずお腹いっぱい食べて後は高速道路を走って帰るだけです。

ここからはもう楽勝だと思って安心していましたが、実はここからの残り100キロは正直言ってめちゃくちゃ辛かったです。

店を出たのは7時半で途中眠気覚ましに2回も休憩をとって、2時間かかってやっとのことで自宅に到着しました。



今回のツーリングで、途中に立ち寄った道の駅は、紀伊長島~海山~熊野きのくに~パーク七里浜~紀宝町ウミガメ公園~イノブータンランドすさみ~志原海岸7箇所も!

この中で最初の紀伊長島で食べた“マンボー”の串焼きがとても美味しかったのが印象に残っています。

今回のような長距離の独り旅は、今回が全く初めての経験で、とても不安もありましたが、なんとか無事に目標を達成することができました。

体力的にも不安がありましたので、自分的にはきつかったら無理をせずにどこかで一泊でもしようと宿泊先リストまで用意はしていましたが、そんな心配は全く不要でしたね!


次は、四国一周ツーリングにでも挑戦しようかな



フォトギャラリー  那智の滝・那智大社は こちら
          
           潮岬は こちら

そして       すさみ町の夕陽は こちら  でもぞうど!
Posted at 2009/02/08 22:34:07 | コメント(16) | トラックバック(0) | BMWツーリング | 旅行/地域
2009年02月08日 イイね!

紀伊半島一周ツーリングの復命報告(前編)

紀伊半島一周ツーリングの復命報告(前編)おはようございます。

紀伊半島の一周の任務を遂行し、昨夜9時半頃に無事に帰宅することができました。

行く前には、多くの激励のメッセージをいただいておりましたので、早く報告をしたかったのですが、疲れ果ててしまい横になると直ぐに寝てしまって報告が遅くなってしまいました。

今回のツーリングの全走行距離は、556キロと15100歩で、観光名所では結構歩いたりもしたので疲れもなおさらです。

前夜は薬を飲んでぐっすりと寝たせいか、4時半セットの目覚ましにも関わらず気持ちのよい目覚めで、天候とともに体調は万全でした。

そして、朝5時に自宅を出発し、途中天理SAで朝食休憩をとってから一気に紀勢自動車道の奥伊勢SAまでいってしまい、予定より1時間も早い7:00に到着



紀勢自動車道は、ちょうどこの日に尾鷲まで開通するとのことでしたが、残念なことにオープニングの時間が15時から。
仕方なく途中で一般道に降りて、ここからがいよいよツーリングらしいコースになっていきます。

初めて走る道ばかりなのでが、ビューポイントを見るたびに停車してしまい、一気にペースダウンです。

これは鬼ヶ城からのワンショットです。



まず紀北町の峠で雄大な太平洋を見て感動し、「道の駅」は紀伊長島を皮切りにことごとく立ち寄りました。

初めて走る道ばかりなのでGPSレーダーをオールオンモードにセットしてましたが、道の駅があれば1キロ手前から教えてくれるのでほとんど立ち寄ってしまいます。
重点取締区間や事故多発地帯、警察署など教えてくれるのでナビとあわせ結構うるさいくらいでしたが・・・

そして楽しみにしていた最初の観光スポットである七里御浜への到着が10時

ここが今回の走行コースの約中間点にあたりますので、至って順調な行程となってます。

道の駅「パーク七里御浜」で車を止め、さっそく海岸に行ってみました。

目の前には雄大な太平洋が広がり、このように海岸線は見渡す限りの絶景で、地球の丸さが実感できます。



熊野市から鵜殿村に至る約22Km続く日本で一番長い砂礫海岸で、これまでに「21世紀に残したい自然百選」など全国の景勝地と並んで選ばれています。

また、美しい砂利をしきつめたような七里御浜海岸は日本の渚100選にも選ばれています。



あまりにも美しい海岸なのでいつまでも遊んでいたい気分になってしまいました。

そして予定では次はヤマキ食堂でしたが、1時間も早いので途中で立ち寄ったのが宇久井半島の国民休憩村

海岸に出るための遊歩道の看板が目に付き、このような険しい階段をおりていきます。
「どこが遊歩道やねん!」とぼやきつつ、帰りの登りをちょっぴり不安に思いながら・・・



やっとのことで磯場までおりてきましたが至って普通の磯場で、「遊歩道」の看板に完全に騙された感じです。
苦労して降りた坂道を今度はフウフウと大汗をかきながら登ることに・・・
しかし、これで美味し昼食になること間違いなしです。

このように国民休憩村からの眺めの方がよかったです。



そしていよいよ昼食のヤマキ食堂に向かいます。

確か那智駅の近辺だと思ってぐるぐると探しまわりましたが見つからず、私の勘違いで紀伊勝浦駅の間違いでした。

見事に12時ジャストに店に到着しました。



そいて注文したのは、看板の中おち丼(600円)ではなく、せっかくですので贅沢に中トロ丼(1500円)をいってしまいました。

他にもくじらユッケ丼、海鮮丼、イクラ丼など沢山の種類がありましたが、迷うこともなく!
とろけるような脂の乗ったネタで、今まで食べたことのある中トロ丼が記憶の中かから消えてしまうような味わいでした。

それとどんぶりにかけるのはわさび醤油ではなくて、どうやらゴマだれベースの秘伝のタレのようで、ほんのりとした甘さが中トロによくマッチして、感激の美味しさでした。



と、ここまでは順調すぎる程順調な前編の復命報告でございました。


今回は取り急ぎ無事に帰ってこれたことの報告とさせていただき、後半の復命報告は、整理が出来次第にアップさせていただきます。

後編は那智大社、那智の滝、潮岬灯台、すさみ町の夕陽と特筆すべき観光スポットがありますのでお楽しみに!



前編の模様はフォトギャラリーもご覧になってください。
Posted at 2009/02/08 08:44:49 | コメント(10) | トラックバック(0) | BMWツーリング | 旅行/地域

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「僅か一年の相棒となりました(/ _ ; ) http://cvw.jp/b/363555/41962668/
何シテル?   09/19 04:51
E36でBMWの魅力にどっぷりと嵌ったままです。 現在はE46に乗っていますが、何年経ってもまったく古さを感じさせないデザイン&フォルムが大のお気に入り!! ...
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