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タタタターンのブログ一覧

2025年11月28日 イイね!

走行会

走行会イニDと映画F1に触発されてサーキットに行くことになった話の続きです。


現地に到着して早速受付を済ませましたが参加者さんたちの車がサーキットに似合ったかっこいいスポーツカーばかりでした。雑誌でしか見たことないスーパーカーも参加していましたし、偶然なのかMR車が多い印象。国産車は86、GRヤリスが多く、いずれも軽くて速そうな車ばかりでした。

その中で2トンの4枚ドアで黒いベンツは異様というか。。。ヤン車?
全然サーキットに合わないし「映えない」です。かろうじて拾って付けて来たようなパナメリカーナグリル風グリルがスポーティと言えばスポーティですが、チャラくてなんか変。
タイヤもTreadwear 560のオールシーズンです。他の参加者から見ると完全に「YOUは何しに」状態でした。




受付でもらったゼッケンを貼っているときにほかの参加者さんたちと挨拶をしましたが、皆さん口を揃えて「重そうですねー」と心配してくれました。
客層は自分を含め年配の方が多い印象です。何千万円もする車や大事な車を保険の効かないサーキットに持ち込んで楽しんでいるんだから経済的に余裕がおありになるんでしょう。なんだか平民が貴族の舞踏会にお邪魔している気分になりました。

今思えば、はしたないことにスーパーカーの写真を何枚も撮らせてもらいました。。。

肝心のサーキット走行は

きちんとサーキットのルールを教えてもらってコースインしましたが、峠道と違い広すぎて感覚が狂います。
路面のギャップや対向車を気にしなくていいのとエスケープゾーンがあるので気持ち的には楽ですが
追い抜きが怖い。前走車がこちらを認識してくれているのかわからないのでウィンカーを出してもらえるまで抜きに行けません。

昔、山道を走っていたときは見知らぬ車何台かで連なって下って上ってを続けるだけなので漫画のように抜くなんてことはありませんでした。抜く方も抜かれる方も意思疎通とリズムが合ってないと無理ですね。接触します笑





そしてクソ重いE43はどうだったかというと、
走って楽しむ分には全然アリでした。



ちょっと攻めただけですが、サスペンションも全く文句なく冷却系も全然余裕でした。比較的暑い日でしたがエンジンオイルもオートマオイルも100℃を超えません笑 エンジンオイルは一般道の通勤時より3~4℃高いくらい。というのもタイヤがタイヤなのでエンジンや駆動系に負担がかかるほど追い込んでいくような乗り方にはならないです。

コースに慣れて、ハイグリップタイヤを履いて押していけばそこそこのタイムは出せると思います。ただ、この車でそこまでする?というのが正直な感想でした。

他車に比べ500kg以上も重いので加速もワンテンポ遅れ、第1コーナーのブレーキングも他車よりも25m手前から始めなければならないためちょっとキツイです(差を開けてもここでグッと詰められます)

20インチのタイヤ代も馬鹿にならないのでサーキット走行を趣味とするなら軽い車を別に買って遊んだ方がよさそうです。




とはいえ、この車重で完全どノーマルでこれだけ不満なく走れたことに満足してしまいました。良い車と言っていいと思います。
とても楽しかったので今後も気晴らし程度に走りにいこうかなと思いました。



走行後のタイヤ。
エクストラロードなので普段は高めの空気圧で前2.9 / 後2.7で乗っています。
どのくらい落とせば良いのかわかりません。百戦錬磨のアドバイザーの方もヤン車のセッティングにはちょっと自信なさげ。とりあえず前2.4 / 後2.3に落としてコースインしました。
2クール終わった時点での計測値が前2.8 / 後2.6。特に怪しくなることもなかったのでちょうど良かったのかなと思います。本音はやっぱりスポーツタイヤくらいは履かせたいところ。。。



フロント。
一皮剥けた感じです。サイドウォールまできてます。もう少しだけ空気圧を上げてもいいような気がします。消しゴムのカスが所々にくっついています。
ブロックが細かいので飛んでってしまわないか心配でしたが、このくらいの走行では問題なさそう。




リア。
フロントの負荷に比べるとリアは余裕です。帰宅後なので小石が挟まってます。走行前は飛び石の原因になるので取り除いた方がいいです。

Posted at 2025/11/29 01:58:45 | コメント(0) | 日記
2025年11月16日 イイね!

走行会準備

走行会準備ー続きー
イニD 30th と 映画「F1」にあてられて、クローズドコースに車を持ち込んで走ろうと試みているところです。
今回はその準備です。動機も熱量もかなりゆるーい感じです。



サーキットを走るには走行会に参加するのが一般的ですが、走行会は若いときにドリフトの練習会に参加したことがあるくらいで正規のサーキットは走ったことがありません。

車重を考えるとどうしてもタイムを取りにいくような走り方ではなく、純粋に運転を楽しむという走り方に割り切る感じになると思います。

ということで、ショートコースのサーキットを流しながら走ることにしました。
ショートコースならこの車を造ったドイツ人に言わせれば「通勤使用」の範疇だと思うので特別手を加える必要もないと思います。


ネットで探していると初心者向けの走行会を見つけました。これならガチ勢はいないだろうし、なかなかいいですね。いろいろ教えてくれるみたいだし。服装規定も厳しくないのであり合わせで参加できそうです。(一応レーシングスーツ推奨とは書いてます)


ヘルメット:2輪用ヘルメット
グローブ:ツーリング用のグローブ
上:パーカー
下:ジーンズ
靴:スニーカー


持っているヘルメットは今はもう4輪用を造っていないSHOEIです。しかもMotoGPのマルクマルケス選手コラボモデル。
試着してみると、もう完全にバイクで友達ん家に遊びに行く学生みたいな恰好になりました。。。

なんこれ、こんなの全然ブラッドピットじゃないです。

そういえば昔走行会に行ったときもこんな格好でした。若い子はこういうのでいいと思います。微笑ましいしかわいいものです。
今の自分にこの格好は「父っちゃん坊や」としか形容できません。まぁ、おっさんなんだから見向きもされないでしょ。自意識過剰というかそんなに気にしなくていいと思います。中年はちょっと臭いくらいでちょうどいいと思います。





というわけで、OMPのレーシングスーツ(エントリーモデル)を買いました笑
これに加えレーシングシューズとグローブもそろえます。なかなか高い買い物になりました。
本当に必要かどうかは置いておいて、こういう場では正礼装です。



正直にいうとやっぱり車好きなら一度は着ておきたいっていうのと、どんなものかという経験を得るために買いました。つまり、TPOをわきまえた人というよりはコスプレイヤーに近いです。
コスプレは子供のころの聖闘士星矢の段ボールクロス以来なので結構恥ずかしいです。


ちなみにこれ、生地が難燃性なので防寒着なみに暑いです。こんなの秋冬は良いけど夏は熱中症で危ないと思います。エアコンレスのレーサーは大変ですね。。。



趣旨が少し変わってしまいましたが、肝心の車の方はというと、
ちょっと楽しむだけなのでタイヤは今履いているコンチのオールシーズンのまま行きます。
(Treadwear 560ですが決してナメているわけではないです笑)
ただ、他の車の邪魔になるような走りはできないのである程度のペースで走らないといけません。
ブレーキパッドは低ダストの社外品が入っているのでこれは純正パッドに戻しておきます。

あとは補器類やオイル漏れのチェックとタイヤの空気圧管理くらいで大丈夫だと思います。



今回準備していて思ったことがレース用ギアって国産メーカーはほとんど見かけませんでした。

圧倒的に多いのがイタリアメーカーです。Sparco, OMP, Alpinestars, MOMO, Sabelt, etc.
車好きなら聞いたことのあるメーカー名ばかりですがこれら全部イタリアだったんですね。自分は知りませんでした。

自分の中でイタリアってパスタとわがままな国民。そしてスーツ生地が有名なので、山にはペーターのような羊飼いの少年が住んでいるんだろうなぁくらいのイメージでした。

猛省します。ブレンボとかフェラーリとかよくよく考えるとすごい国でした。

次回はコスプレ会場に行きます。ではなくて走行会に行ってきます。


ー続くー
タイヤ代の他にもモータースポーツは結構お金が掛かります。
もう今年の仕事用スーツの新調は見送り決定です。
スーツを買うときはビエラ産とか尾州産とか生地選びも楽しみの一つですが、まさか今年はアラミド繊維になるとは思いませんでした。
Posted at 2025/11/16 23:38:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2025年11月04日 イイね!

イニシャルD

イニシャルD今年は、頭文字Dが30周年を迎えたようです。この漫画、自分も好きでした。


自分が住んでた地域だけではないと思いますが、この漫画が流行ったおかげかこの頃から山では小競り合いの原因だった縄張り意識のようなものがなくなっていき、チームもなくなり、変な悶着が減ったような気がします。

稀に荒しに来ていたVIPカー乗りもほとんど来なくなったので鉄パイプを積んで走っているスポーツカー乗りもいなくなりました。

偶然なのかわかりませんが漫画の影響だとしたらさすがクールジャパンです。


で、今年はいろんな所で頭文字Dとのコラボを見かけます。
興味のない人の目にも留まる機会が多かったのか自分の奥様がイニDにハマってしまいました。

本当に車に興味がなくベンツもクラウンも一緒に見えると言う奥様ですがなぜか楽しそうに観ています。
買い物に行って帰るとき見知らぬクラウンに乗り込もうとしたこともある、そんな妻の口から「サンニーって速いん?」と訊かれたときは子供がはじめて言葉を発したような感覚に近く、唖然としました。


今はHuluでアニメが全話観れるんですが自分も横で見ていると懐かしくて結構ウズウズしてきます。


しかし、この現代において公道で最速理論を展開するわけにはいきません。
法律云々よりも、他人に迷惑をかけることになったらいけないという思いの方が年々強くなりました。

そんな悶々としているときに間が悪かったというか、ブラッドピットの「F1」を観ました。冒頭のデイトナのシーンですでにやられてしまいました。
自分も走りたいです。笑


というわけで今度車をサーキットに持ち込んで走ってみることにします。


ー続くー

車が超ヘビー級でサーキットでタイムが出る車ではないのでそこそこ流して楽しめればそれでいいやと思っています。
ただ、何かあったときは保険も効かないので修理代がやばそうですが、まぁ、なんとかなるでしょう。
Posted at 2025/11/04 21:48:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2025年03月07日 イイね!

1/2ラチェット 新調

1/2のラチェットを新調しました。

今まで使っていた1/2のラチェットです。
先日ふと「あまりに古すぎやろ。。。」と思いました。




1/2は主に足回りを整備するときに使っています。
昔は車高調やらダンパーやら足回りを扱う機会は多かったのですが
今では使う機会がめっきり減ったのであまり気にしていませんでした。

左のKTCのラチェットは買った記憶がありません。
右のラチェットは昔親からもらいました。たしか親もその昔祖父からもらったと言っていたのでたぶん60年くらい前のものと思われます。
「KYOTO KIKAI CO., LTD.」と書いていたのでずっとKTCの古いものかと思っていたらそうではありませんでした。

調べてみると「京都機械」という会社はKTCを創業した人たちが元々勤めていた会社だとか。
何人かで独立して「京都機械工具(KTC)」を創ったのだとか。






ろくな手入れもされてなかったのによく動いてくれたものです。
分解するとサビもありませんでした。歯数は24。2枚爪機構なので空転トルクはとても軽く使い勝手は良かったです。柄はローレット加工となっており、作りは簡素ながらもしっかりしています。
「ものづくり日本」が始まったのもこのころだと思います。

家電や車も日本製品が世界で人気だったのは性能よりもやっぱり「安いのに壊れなかった」からだと思います。

今は見えない部分はコストカットという手抜き手法が横行し、質の割に高いと感じる日本製品が増えました。



当時の高度経済成長を支えた団塊の世代の先輩方に思いを馳せながら錆びだらけだったケースを新調しました。値打ちはないけど保管しておきます。



そして新しく買ったラチェットはスタビレーです笑



日本製品じゃなくてすみません。
工具に限らず、何かこだわって物を作っている会社の製品が好きです。
知っている人はまず工具マニアと言っていいと思います。

歯数は80。このサイズで空転トルクはあまり気にしませんがとても軽いです。


最後の最後までHAZETのラチェットと迷いました。
あの強力な耐久トルクのラチェットは魅力的でしたが、よくよく考えると高トルクのボルトを緩めるときはメガネをあてて手刀を打ち込む人間なのでそこまでの耐久トルクは必要ありませんでした。最後は見た目で決めました。

ちなみに錆びていたり古くなったボルトはゆっくりトルクをかけていくと折れることがあるので瞬間的に力を伝えた方がいいです。メガネをかけて恐ろしく早い手刀をお見舞いしましょう笑

エアインパクトは手も痛くなく一番楽なんですが、どのくらいのトルクで締まっているのかとか、ボルトが折れそうとか、そういう情報が得られないので自分はあまり使わないです。


年に1、2回使うかどうかだし大したトルクもかけないし、つまり安物で十分だったのではないかと思いますが、まぁ工具好きだからいいんです笑



梨地で切り替えレバーのところのこの浮かび上がっているような模様がスタビレーっぽくて良いです笑
Posted at 2025/03/08 14:31:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 工具 | 日記
2024年09月12日 イイね!

NEOTOKYO ミラーカム3(改)

こちらの製品、取り付けた後1ヶ月くらいそのまま乗っていましたが、やはり納得ができず他の機種を物色することにしました。

とにかく広角すぎて遠くは見えないわ、車間距離が計りづらいわ、拡大すれば画質が悪くなるわで自分にとっては後付けのデジタルミラーはどれも使いにくい製品でした。

ネットで広角ではないミラレコが一つくらいはないものかと一日中探しました。
が、全て広角カメラでした。。。ここまでくるとすごいです。
今回ばかりは自分が変わっている人なのかと心配になってきます。

もう、ないなら自分で作るしかありません笑
取り外すことは決めていたので最悪壊れても問題ありません。
車の改造からは身を引きましたがこういうものをいじるくらいなら家族からの批判もないでしょう。



さて、今着いているレンズがどのくらいの焦点距離のレンズなのか記載がないのでわかりません。
撮像素子がソニーのSTARVIS IMX307です。良いやつが付いています。サイズは1/2.8インチ。画角はリアの水平が112°とのことなので計算サイトに入力すると焦点距離1.8mmの広角カメラが着いているようです。

今回の目標はメーカー純正と見紛うようなアングルを持つ社外デジタルミラー(改)にすること。



とりあえずリアカメラを分解しようと蓋を開けると樹脂でシールされていました。
まぁ、防水だしね。と樹脂を捲ろうとしても捲れない。分厚い。というか基盤が出てきた?
どうやら基盤とレンズをケースに入れてそのまま樹脂を流し込んでいるようです。なんで?バカじゃないの?こんなこと。。。え?



調べるとポッティングという防水処理だそうです。マジですか。なんだか抵抗のある技術です。たぶん舶来の技術でしょう笑
樹脂を剥がす際に基盤のハンダごと削らないよう注意要。




水平画角50°を目指すので6mmのレンズを選びました。
イメージサークルがイメージセンサーより小さいと映像の四隅がケラれるので注意しなければいけませんがM12くらいのサイズなら大丈夫でしょう。
もともとIRカットされているレンズでしたが効きが弱く若干赤みを帯びた映像になったので後日IRカットフィルターも追加しました。
車をいじっててカメラの知識が役にたつとは思いませんでした。

同じようにトライする人がいるかはわかりませんが念の為。IRフィルターを取り付ける際、瞬間接着材は使わないように。白くなって使い物にならなくなります。ガラス用のものを使いましょう。




ちゃんとソニーのIMX307(STARVIS)が入っていました。商品によっては適当なセンサーを使っておきながらソニーのSTARVIS搭載と表記しているメーカーもあるんだとか。
そりゃ、あれだけ樹脂で固めていれば何言われても消費者はわからんです。
ポッティングの真の狙いは防水ではなくてそっちじゃないの?



埋め込みました。レンズが少し飛び出ていますが害はありません笑
一応固定焦点なので仮接続して焦点を合わせる必要があります。その際レンズのマウントの尺が少し足らなかったので適当に基盤とマウントの間にスペーサーをかませました。6mm以上のレンズは注意。




ズームなしでも運転がしやすくなりました。
広角カメラとは違い中央の被写体は普通に映ります。そのため死にスキルだったズーム機能が少し使い物になってきました笑
写真は7倍ズーム時。感覚的に5〜7倍ズームの被写体サイズが運転しやすくちょうど良い感じです。
11倍で鏡と等倍になりましたが8倍以上は映像のノイズが目立ってくるため常用しておくには気分が良くないです。


〜追記〜
その後、7倍ズームにしているとやはり映像が少し不鮮明だったことが気になり、結局焦点距離12mmのレンズに交換しました。
こちらはズームせずともルーミミラーの被写体と映像の被写体がほぼ同じ大きさに映り、さらに鮮明な映像が得られました。推定水平画角は23度(笑)かなり遠くの車種、動きまで判別できます。

自分の場合、前方と同じくらい後方を見ながら運転する癖があるので死角は切り捨てて遠くがよく見えるレンズを選びましたが、普段あまり後方を見ない人がここまですると運転し難いと感じるかもしれません。



今回かかった費用
レンズ 1,280円
IRフィルター 1,300円

使った工具
ペンチ
精密ドライバー
ガラス用接着剤
ピンセット
ライト付き老眼鏡
Posted at 2024/09/12 21:48:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

タタタターンです。よろしくお願いします。 昔はスポーツ走行や改造が大好きでしたが、今は自分の車を通常整備するだけです。 車を整備していてわからないときは「み...
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