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2026年01月24日 イイね!

「新潟散策」午前中で巡る駅周辺グルメスポット🚄

「新潟散策」午前中で巡る駅周辺グルメスポット🚄新幹線で新潟駅8時56分着🚄新潟駅を起点に新潟を代表する「酒・寿司・ソウルフード」を巡ります🚶

『ぽんしゅ館 新潟驛店 唎酒番所』
新潟駅構内にある「ぽんしゅ館」は、新潟の酒・米・食文化を発信する施設。9時オープン🕘️


その中核となる「唎酒番所」では、新潟県内すべての酒蔵の日本酒が常時並びます。9時半オープン🍶


500円でコイン5枚とお猪口を受け取り、好みの日本酒を最大5杯まで試飲できます。立ち飲みスタイル🍶


好みの銘柄を選びお猪口をセット。コインを入れて、ボタンを押すと1杯分の日本酒がお猪口に注がれます。


新潟県内全蔵の日本酒がずらりと並び、その数なんと100種類以上✨️新潟清酒の奥深さを存分に味わえます。


結局、迷ってしまい「スタッフイチ押し!のお酒」を順番にいただきました😊朝イチからほろ酔いです🍶

〒950-0086 新潟県新潟市中央区花園1丁目96−47 CoCoLo新潟 メッツ館 ぽんしゅ館新潟驛店内


『廻転寿司 佐渡弁慶 ピア万代店』
新潟駅からタクシーで10分弱移動して、10時半の開店前に並びます。佐渡の海の恵みを気軽に味わえる、新潟屈指の人気寿司店です。


「佐渡弁慶」は佐渡島発祥の寿司店で、佐渡近海を中心とした新鮮な魚介を提供しています。


回転寿司ながら…
・地魚の種類が豊富


・ネタが大きく鮮度が高い


・価格と内容のバランスが良い


と評価が高く、地元客と観光客共に支持されています


開店前から並ぶ人が多いのも納得のクオリティで、新潟の海の実力を実感できる一軒です。

〒950-0078 新潟県新潟市中央区万代島2−4


『ピア万代 新潟』
ピア万代は、新潟港に隣接する観光・商業施設。鮮魚店、農産物直売、土産物店、飲食店が集まり、新潟の食文化をまとめて体感できます。


施設内にある「ピア万代島鮮魚センター」は、新潟最大級の鮮魚専門店です。


「回転寿司佐渡弁慶」も施設内にあり、万代エリア観光の定番立ち寄りスポットです。

〒950-0078 新潟県新潟市中央区万代島2


『みかづき 万代店』
ピア万代から歩いて15分弱🚶万代シティバスセンタービル2階「みかづき」は新潟発祥のローカルチェーン。


新潟県民に愛され続けるソウルフード「イタリアン」は、焼きそばにミートソースをかけた独自メニュー🇮🇹


一見すると意外な組み合わせですが、甘みとコクのあるソースが麺によく絡みます。


新潟市で1960年(昭和35年)に誕生✨️長年親しまれてきた理由が分かる味わいです。

〒950-0088 新潟県新潟市中央区万代1丁目6−1 万代シテイバスセンタービル2階


『名物万代そば』
新潟市中央区の万代シテイバスセンタービル1階にある立ち食いそば屋さん。新潟駅からも徒歩約10分🚶


「バスセンターのカレー」は、その味を求めて県内外から多くの人が訪れる名物メニューとなってます。


立ち食いそば店なのに、バスセンターのカレー以外を食べてる人は見えません🍛


見た目は懐かしい黄色いカレーで、一口目は穏やかな味わいですが、すぐにスパイシーな辛さが押し寄せるのが特徴です。多くの玉ねぎが使われており、粘度が高く、もっちりとしたライスとの相性が抜群です。


昼時には長い行列ができ、新潟市民の日常と観光客が交差する風景も印象的。


新潟グルメを語る上で欠かせない名物スポットです

〒950-0088 新潟県新潟市中央区万代1丁目6−1 万代シテイバスセンタービル 1階
Posted at 2026/01/29 22:25:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月10日 イイね!

「尾ノ内渓谷氷柱」吊り橋越しに眺める氷景色🧊

「尾ノ内渓谷氷柱」吊り橋越しに眺める氷景色🧊
埼玉県小鹿野町の「尾ノ内氷柱」は、三十槌の氷柱・あしがくぼの氷柱と共に『秩父三大氷柱』の一つです


環境整備協力金500円。これから氷柱の世界へ足を踏み入れるワクワク感が高まります。


両神山を源流とする尾ノ内渓谷で地元の方がつくる人工の氷柱。行ってみましょう🚶


尾ノ内渓谷の氷柱は、幅約250m・高さ約30m以上にもなる迫力ある氷の壁として人気です。


氷柱を吊り橋越しに見る光景が人気で、氷の壁を撮影したいのですが足元が怖くて奥まで進めず😢


がんばって一枚だけ橋の上から撮影📸斜面にできる氷柱のスケール感を体感する前にそそくさと戻ります💦


見学後には来場者向けに温かい甘酒の無料サービスがあり、冷え切った体をやさしく温めてくれます。


売店のそばにはドラム缶ストーブが設置され、炎のぬくもりを感じながら甘酒をいただくと、厳冬の渓谷でもほっと一息つけます。


駐車場無料🚗高所恐怖症には吊り橋は無理でした💦

〒368-0113 埼玉県秩父郡小鹿野町河原沢
Posted at 2026/01/20 21:15:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2026年01月10日 イイね!

「三十槌の氷柱(みそつちのつらら)」神秘的な氷の世界🧊

「三十槌の氷柱(みそつちのつらら)」神秘的な氷の世界🧊
埼玉県 奥秩父の「三十槌の氷柱」は、尾ノ内氷柱・あしがくぼの氷柱と共に『秩父三大氷柱』の一つです✨️


入場料300円(甘酒割引券付)、駐車場500円


行ってみます🚶駐車場から真下の川原へ下ります。


先ずは「天然ゾーン」です


人の手が一切加わらない石清水が創る天然の氷柱。


幅約30m、高さ8〜10mにもなる天然氷柱は、自然の氷柱としては埼玉県内最大級の規模です。


続いて「人工ゾーン」です


水のない崖に水を垂らして造られた氷柱。氷柱の造形は自然まかせとなります。


幅約55m、高さ約25m!より大きなスケールの氷柱が今後さらに期待できます✨


入口のカフェ売店にもどり、冷えた身体を暖めます🔥


甘酒割引券を使い「甘酒」購入🍶身体に染みます✨️


そして、秩父名物「味噌ポテト」ほくほくでうまい😋


訪問日の前日からの開催、これから本格シーズンを迎える寒さの中、ますます見応えが増すと思います😄

〒369-1901 埼玉県秩父市大滝 三十槌
Posted at 2026/01/12 16:21:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2026年01月10日 イイね!

「三峯神社」標高1,100m、関東屈指のパワースポット⛩️

「三峯神社」標高1,100m、関東屈指のパワースポット⛩️三峯神社は、埼玉県 奥秩父の標高1,100mの山中にある神社。秩父神社、宝登山神社と共に秩父三社の一社。パワースポットとして多くの参拝客が訪れています。

鳥居は「三ツ鳥居」と呼ばれる、三つの鳥居が組み合わさった珍しい形式です。鳥居の横には、狛犬ではなくオオカミが鎮座しています。行ってみましょう🚶


参道途中には「随神門(ずいしんもん)」が登場します⛩️社殿の手前に建ち、ここから先が神域(しんいき)であることを示す結界の役割を果たしています。


「手水舎」は、白を基調にしながら、細部には極彩色の彫刻が施されており華やかさを感じさせます。


三峯神社の「拝殿」は、奥秩父の山中にありながら、極彩色の彫刻で彩られた荘厳な建物です。


細部まで施された彫刻や装飾からは、長い年月にわたり人々の信仰を集めてきた歴史が伝わってきます。


「遥拝殿(ようはいでん)」は、奥に見える標高1,332mの妙法ヶ岳の頂上に鎮座する奥宮を拝する場所🙏


三峯神社の「三峯」とは雲取山、白岩山、妙法ケ岳の3つの峰を指しています。天気の良い日には、奥秩父の雄大な景色も楽しめる場所です。


三峯神社は日本武尊(ヤマトタケルノミコト)により国の平和を祈るため創祀されたと言われており、境内奥に高さ約5.2メートルの「日本武尊像」があります。


参拝の後は「山麓亭(さんろくてい)」でひと休み🍵冷えた境内でいただくと、より美味しく感じます。


三峯神社名物の「いもでんがく」をいただきました😋ほくほくの里芋に味噌のコクがよく合い、参拝後の体に染みる美味しさでした。


三峰神社の訪問で、秩父三社をついにコンプリート✨️
「秩父市営三峰駐車場」8時~18時🕗️駐車料金520円🚗

〒369-1902 埼玉県秩父市三峰298−1
Posted at 2026/01/11 12:57:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2026年01月04日 イイね!

「野木ホフマン館」近代化産業遺産を体感🧱

「野木ホフマン館」近代化産業遺産を体感🧱
栃木県の最南端に位置する野木町。野木ホフマン館で近代化産業遺産「野木町煉瓦窯」を見学します✨️


野木ホフマン館には、グッズ販売の売店や地元食材を使用したカフェレストランもあり楽しめます。


見学料100円✨️ヘルメット必須⚠️行ってみましょう🚶


野木町煉瓦窯は、明治の近代化に伴い日本の煉瓦建築を支えた赤煉瓦焼成用のホフマン式輪窯です。


現存するホフマン窯の中では唯一原型をとどめて保存されており、1979(昭和54)年に国の重要文化財に指定されています。


2007(平成19年)には「近代化産業遺産群」の一つに選定されました。順路に沿って窯の中に入ります🚶


1階の焼成室では、煉瓦素地を井桁積みにした当時の様子が再現されてます。


2011(平成23)年から本格的な保存修理を実施。保存修理工事後、2016年(平成28年5月)に一般公開が再開されています。


1890(明治23)年~1971(昭和46)年までの約80年間煉瓦を生産し、ここで作られた煉瓦は北関東を中心に広く使用されました。


ドイツ人技師ホフマンが考案したホフマン式煉瓦窯。


1951(昭和26)年には全国で50基存在していましたが、現在残るホフマン式煉瓦窯はわずか4基。


完成当時は最新鋭の煉瓦窯であり、20万個以上の煉瓦を一度に焼くことができました。


煉瓦窯展示室では、煉瓦窯の構造やレンガ造りについて模型やパネルで紹介しています。


野木町煉瓦窯の北側、メタセコイア並木の紅葉。高さ30メートルほどある高木の紅葉は迫力があります。


駐車場無料、紅葉シーズンにまた来ますね🍁

〒329-0114 栃木県下都賀郡野木町野木3324−10
Posted at 2026/01/07 03:44:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/地域

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