
先日、O2センサーを交換してしばらくしてから、調子がよくなってきたと書いたのですが、またもっさりしてきました。
LAUNCH CRP129X 診断機でリセットしたらよくなりました。
アクセル踏んでも回転が上がりにくいのが上がるようになりました。
でも、これってしばらくすると学習が進むからまた悪くなってくるんじゃないでしょうか。
メニューには、吸入空気量学習と空燃比学習と急速TAS学習とあるけど、
今回やったのは、この3つ全部。
リセットするには車体の条件が満たされていないとだめで、例えば水温が高すぎても低すぎてもだめ。
何がダメなのか教えてくれず、ずーっと応答待ちになる。
開始直前に表示される条件をしっかり読んでチェックしておく必要がある。
急速TAS学習相当の操作は別の画面でやりました。
この画面とはメニューの名前がちがう。
本当にTAS学習なのかもよくわからない。
いじってたらバッテリーが切れてしまった。
LAUNCHの診断機はボタンを押すたびにサーバー通信をするので遅い。
しかも、メーカーごとに追加でお金を払わないといけません。
しかも1年単位です。
まったくお勧めしません。
まだ左のドライブシャフトかハブに問題がのこってるみたいです。
ウマにのせてホイールをはずして、アイドリング状態でDにするとガラガラと音がします。
先日、ドライブシャフトは交換したばかりなので、おそらくハブなんだろうな。
どちらも5年ぐらい前に交換しました。
別の問題が潜んでるんでしょうかね。
週末にハブ周辺を再点検してみます。
1GPの安いイグニッションコイルを注文しました。
来月にエンジンマウントも交換します。
さぁ、どうなるかなぁ。
Posted at 2026/04/14 16:12:09 | |
トラックバック(0) | クルマ