今、酔っ払いながらネットサーフィンしてたら、思わぬトピックスに出会って嬉しか
った。
京都新聞 Web News 2008年2月7日(木)
「京都市右京区京北下弓削町に工房を構える鉄造形作家が「薪(まき)ストーブ」
の製作を趣味で始めたところ、口コミで注文が増えている。依頼主の希望も聞きな
がら作品に仕上げる。外観は豪華ではないが、人と人のぬくもりを大切にしたいと
いう。
この作家は、「エルバ工房」の萩原草さん(61)。2003年に京都市左京区から
移り住んだ。冬は雪深い場所で、自家用の薪ストーブを作ろうと思い立った。空気
穴の場所や形、鉄板の厚さ、炎を見るガラスの小窓、市販の煙突を使える構造な
ど工夫を凝らした。」
私は18歳から27歳まで京都に住んでいたのだが、20~24歳のとき、この萩原さんには
本当にお世話になった。左京区の静市に住んでいたときは、私のアパートと萩原さんの工
房が近くだったので、よく夕食をご馳走になったりした。
今も元気でお仕事をされているのですね…(´∀`)
Posted at 2009/01/23 02:27:48 | |
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