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CMAのブログ一覧

2025年08月29日 イイね!

マニアック車ネタ

車マニア向け 加速・チューニング・パーツ系ネタ30連発

1. ターボ車はアクセル踏んでから「ブーストが効くまでの時間」をラグと言う。


2. NA(自然吸気)エンジンはターボに比べてレスポンスが早く、フィーリング重視。


3. スーパーチャージャーはターボと違い、回転数に応じて即座に加速。


4. 軽自動車でもターボ付きなら0-100km/hが6秒前後になることがある。


5. ECU(エンジン制御ユニット)の書き換えで馬力やトルクが変わる。


6. 吸気パイプの径を変えるだけで低速トルクや高回転の伸びが変わる。


7. マフラー交換は音だけじゃなく、パワーにも微妙に影響。


8. タイヤのグリップ力が高いほど、加速時にホイールスピンしにくい。


9. LSD(リミテッドスリップデフ)はコーナリング加速で威力を発揮。


10. 軽量化はエンジン馬力を上げるより、体感加速が分かりやすい。


11. インタークーラーを大きくすると、ターボ車は高回転域で安定する。


12. ブレーキの制動力が上がると、加速だけじゃなく総合性能が上がる。


13. ショック・サスペンションの硬さでタイヤの接地が変わり、加速に影響。


14. クラッチを強化すると、低速トルクでも滑らずに加速できる。


15. ブースト計がある車は、踏んだ瞬間の過給圧を数字で確認できる。


16. 吸排気系の効率改善で、燃費と加速性能を両立できる場合も。


17. ターボタイマーは昔の車でブースト負荷軽減用。


18. タイヤの空気圧が高すぎるとグリップ低下で加速性能ダウン。


19. 軽量ホイールはバネ下重量が減るので、加速が鋭くなる。


20. エアロパーツで空気抵抗を減らすと、高速加速が伸びる。


21. 車高を下げすぎると、フロントリフトで加速安定性が落ちることも。


22. 高回転型エンジンは加速ピークが後半に出るので、スピード感が違う。


23. ターボ車のブースト圧を上げると低回転でパワーが出にくくなる場合も。


24. 冷却性能が低いと、加速中にパワーダウンすることがある。


25. クイックシフターで変速を短縮すると、タイムアタックで有利。


26. 強化タイミングベルトは、高回転での加速を安定させる。


27. 高性能燃料ポンプは、ブーストアップ車でパワーロス防止。


28. 加速時のホイールスピンを抑えるために、電子制御LSDを導入する車も。


29. ターボ車の加速感は「瞬発力」と「持続力」のバランスで決まる。


30. サーキット向けセッティングは、街乗りでは逆に加速しにくいことも多い。


Posted at 2025/08/29 17:40:42 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年08月29日 イイね!

車ネタ

車ネタ30連発

1. ブガッティ・シロンの最高速は490km超。でも街中じゃ50km出すのも怖い。


2. 軽自動車でもターボ付きだと0-100km/hは5秒台も可能。


3. 車の取扱説明書、読まずに事故る人多し。


4. ABS搭載車は急ブレーキでもタイヤが滑ることがある。


5. 初代ミニクーパーは日本の軽自動車より小さい。


6. ハイブリッド車の静かさに「動いてるか分からない」と驚く人続出。


7. フェラーリのエンジン音は、ある意味「音の芸術」。


8. 電気自動車はトルクが最初から出るので、0-50km/hがむちゃくちゃ速い。


9. 古い車のマニュアルシフトは、運転がスポーツみたいに楽しい。


10. スポーツカーのターボラグ(アクセル踏んでから加速するまでのタイムラグ)は癖になる。


11. バックミラーを見て「お、あれ速い」と思っても、見間違いのことも多い。


12. タイヤの空気圧は季節で変えると燃費が少し変わる。


13. レトロ車は「音」「振動」「匂い」で味を感じる。


14. 車のブレーキパッドを交換すると、止まり方が全然変わる。


15. オートマ車は便利だけど、マニュアルの感覚が恋しくなる人もいる。


16. 車のフロントグリルデザインでメーカーが分かる人、意外と少ない。


17. フェンダーの膨らみ方だけで車種が分かる人は本物のマニア。


18. シートベルトの使い方一つで、事故時の安全性が変わる。


19. 古い車のカーステは、ラジオしか聞けないのに逆に渋い。


20. 車のボンネットの中、知らない人は「エンジン全部見えない」と思うが、実は結構見える。


21. ターボ車は踏んだ瞬間「ブシュッ」とブーストが効く。


22. ワイパーの速度調整機能、使わない人多すぎ。


23. ガソリンスタンドでの給油口の向き、意外と重要。


24. 車検の紙切れだけで「車が大丈夫」と思う人がいる。


25. クラシックカーは維持費がかかるけど、所有満足度は抜群。


26. 車の塗装色で温度差が出る。黒は夏に熱い。


27. ドライブレコーダー、事故映像より「日常の面白映像」が活躍すること多し。


28. スポーツカーのステアリングフィール、メーカーごとに個性がある。


29. 道路に落ちてる小石でタイヤが傷つくことがある。


30. 「中古車は一期一会」、出会ったら買う勢いも必要。


Posted at 2025/08/29 17:35:07 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年08月29日 イイね!

体感的には

なるほど、1.72秒で0→100 km/hは想像しにくいですよね。身近な感覚や他の乗り物に置き換えると、かなりぶっ飛んだ加速です。

🚀 0→100 km/h=1.72秒のイメージ

1. G(加速度)換算

0→100 km/h(約27.8 m/s)を1.72秒で加速すると、

a = \frac{\Delta v}{\Delta t} = \frac{27.8}{1.72} \approx 16.2\, \text{m/s²}

\frac{16.2}{9.8} \approx 1.65\, g

2. 身近な乗り物との比較

ジェットコースター:最初の急降下で約1.5〜2g程度がかかる。ほぼ同じくらい。

F1マシンのスタート:0→100 km/hは約2.5〜3秒、Gは1.5〜2g。1.72秒はさらにそれ以上。

市販車(スポーツカー):ブガッティ・シロンでも0→100 km/h 2.3秒なので、それよりも圧倒的に速い。


3. 日常感覚

信号待ちから加速した瞬間、体がシートに押し付けられ、視界が「前に押し出される」感覚。

加速中に腕や頭が軽く前に持って行かれる感覚。ほとんど座席にくっついたまま。


💡 要するに、**「普通の車の加速感の数倍、ジェットコースターの初速とほぼ同じ」**くらいの体感です。
1.72秒で100 km/hに到達するクルマに乗ったら、シートベルト無しではとても耐えられません。



Posted at 2025/08/29 15:30:51 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年08月29日 イイね!

0-100…

まずは、 世界最速レベルの“車種問わず”0→100 km/h加速を整理し、次に 日本車限定の最速モデル をご紹介します。


世界最速レベル:0→100 km/h加速・車種問わず

アスパーク アウル(Aspark Owl)
日本発のEVハイパーカー。公道走行可能な市販車として、0–100 km/h加速:わずか 1.72秒という驚異的な記録を持ちます 。

Rimac Nevera
クロアチア製のEVスーパーカー。ベースモデルや特別仕様の Nevera R は、0–100 km/h 約1.74秒というギネス世界記録に近い加速性能を保持します 。

ほかにも、Dodge Demon 170 など 0–60 mph(約0–97 km/h)で1.66秒という記録を持つドラッグ特化型車両もありますが、ここでは主に 0–100 km/hの市販車を中心にまとめました 。


まとめ:現時点で市販車として最速の0–100 km/h加速記録は、Aspark Owlの1.72秒がトップです。


日本車限定:現行市販モデルで最速の0→100 km/h加速

こちらは国産車、かつ市販されているモデルに絞って調査しました。以下は代表的な加速性能です:

日産 GT-R NISMO
日本車最速クラスのパワーを持ち、0–100 km/h 加速:約2.7秒 。

ホンダ NSX(2代目)
ハイブリッドスーパーカー。0–100 km/h 加速:約3.0秒(同級国産最速クラス) 。

レクサス F シリーズ(GS F/RC F)
V8自然吸気エンジン搭載モデル。0–100 km/h 加速:約4.6秒 。

スバル WRX STI タイプS
シンメトリカルAWD+ターボ。0–100 km/h 加速:約5.2秒 。

ホンダ シビック タイプR
FFホットハッチ。0–100 km/h 加速:約5.7秒 。

日産 フェアレディZ バージョンST
0–100 km/h 加速:約5.1秒 。



比較一覧

区分 モデル名 0–100 km/h 加速

世界最速(市販車) アスパーク アウル 1.72秒
Rimac Nevera(特別仕様含む) 約1.74秒
日本車最速(市販モデル) 日産 GT-R NISMO 約2.7秒
ホンダ NSX(2代目) 約3.0秒
レクサス GS F / RC F 約4.6秒
スバル WRX STI タイプS 約5.2秒
ホンダ シビック タイプR 約5.7秒
フェアレディZ バージョンST 約5.1秒


「軽自動車限定で最速は何秒か」

了解しました、CMAさん。
では、軽自動車(Kei car)に絞って、0–100 km/h加速性能の情報を整理いたします。


⚡ 軽自動車の0–100 km/h加速性能(市販モデル)

車種名 エンジン仕様 0–100 km/h加速(推定) 備考

ホンダ S660 660cc ターボ(64PS) 約 8.0秒 軽量な2シーターオープンカー

ダイハツ コペン 660cc ターボ(64PS) 約 9.5秒 軽量な2シーターオープンカー

スズキ アルト ワークス 660cc ターボ(64PS) 約 10.0秒 軽量な5ドアハッチバック

スズキ スポーツ アルト 660cc ターボ(64PS) 約 9.0秒 スポーツ仕様のハッチバック

スズキ アルト ターボRS 660cc ターボ(64PS) 約 9.0秒 スポーツ仕様のハッチバック

スズキ カプチーノ 660cc ターボ(64PS) 約 10.0秒 軽量な2シーターオープンカー



📝 補足情報

ホンダ S660:
軽量なボディとミッドシップエンジン配置により、優れたハンドリング性能を発揮します。加速性能は約8秒と、軽自動車としては非常に高い数値です。

ダイハツ コペン:
2代目モデル(2014年以降)は、軽量なボディとターボエンジンにより、スポーティな走行性能を提供します。加速性能は約9.5秒です。

スズキ アルト ワークス:
軽量なボディとターボエンジンにより、日常的な走行性能はもちろん、スポーティな走行も可能です。加速性能は約10秒とされています。

0-100
1.72ってどんな感じ何ですかね…
Posted at 2025/08/29 14:59:30 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年08月27日 イイね!

ガレージの水栓ボックスの鉄板届く

ほぼ…ドンビシャ😊

288×172×t4.5 重さ約2キロの鉄板
約2000円(面取りC20一箇所300円ナリ)



防サビスプレーを両面に塗る。
Posted at 2025/08/27 18:35:56 | コメント(0) | トラックバック(0)

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「マニアック車ネタ http://cvw.jp/b/3721784/48625637/
何シテル?   08/29 17:40
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