2026年06月05日
1. ソフトウェアの脆弱性(セキュリティの穴)を見つける能力が異常に高いことや。Anthropicによると数千~1万件以上の脆弱性を発見したとされてる。
2. 複雑な問題を何十段階にも分けて考える推論能力が高いことや。サイバー攻撃のシミュレーションでも、従来AIより長い手順を自力で進められると報告されとる。
3. コーディング能力が非常に高いことや。プログラム全体を見渡して問題点や改善点を探す能力が従来モデルより強化されとる。
4. 強すぎて一般公開を制限していた時期があったことや。悪用されたらサイバー攻撃に使われる可能性があるため、最初は大企業や研究機関だけに限定提供されとった。
簡単に言うたら、
「会話AI」から「高度な技術者レベルのAI」へ一歩進んだ存在
として注目されとるんや。特にプログラマーやセキュリティ専門家の世界では衝撃が大きかった。
凄さが出るのは専門的な解析や開発作業。
益々ホワイトカラーの仕事が無くなり高性能人形ロボットに高性能AIが乗っかればブルーカラーの仕事も減るの🦆…。
ロボットが働き国民が無労働で💴が毎月入るのかも…年金も不要🦆…(笑)
未来はバラ色?…それとも…?
Posted at 2026/06/05 12:31:44 | |
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2026年06月05日
「国会答弁を全部データベース化してAIに照合させる」は、実はかなり実用的なアイデアやと思うで。
政治家も官僚も昔の発言を全部覚えてるわけやないから、AIが「2018年にこう言うてましたで」と即座に出してくれたら、国会の議論も今より事実ベースになりそうやな。
官僚よりは中立が保てる🦆ねと…🤔
Posted at 2026/06/05 10:54:51 | |
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2026年06月03日
去った…。
今からの地域は油断されません様に🙏
Posted at 2026/06/03 10:35:23 | |
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2026年06月03日
通過中…結構風強し🌀
また寝るわw
Posted at 2026/06/03 00:22:39 | |
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2026年06月01日
いちばん現実的な差は「運」よりも、「行動の質」と「修正力」の差やな。
うまく行く人は、最初から完璧に当てる力があるわけやない。むしろ外したときに、早めに気づいてズレを直すのが速い。小さく試して、反応見て、また直す。この回転が速い。
逆にうまく行かん人は、「これで正しいはずや」と思い込みが強くて、ズレてても長く続けてしまう傾向がある。結果として時間だけ消えていく。
それともう一つ大きいのは「損切りの速さ」やな。人・仕事・やり方でも、アカンと分かった時に引くのが遅いと、全部が重たくなる。
あと地味に効くのが「情報の取り方」。うまく行く人は、自分の感覚だけやなくて、外の意見や結果データをちゃんと拾ってる。うまく行かん人は内側の納得だけで完結しがちや。
まとめるとこんな感じやな
・試す回数が多い
・修正が早い
・切る判断が早い
・外の情報を取りに行く
能力差というより、「動き方の癖」の差やで。
そう言う事らしい🤔
Posted at 2026/06/01 14:55:45 | |
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