• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

dkfxurのブログ一覧

2025年08月09日 イイね!

エアコンパネルの冷暖切り替え不具合

エアコンパネルの冷暖切り替え不具合

赤丸内のワイヤーが外れて冷暖房切り替えができなくなる不具合
(可動部は助手席ダッシュボード下部のボックス止ビス全7か所を外す内一箇所は
非常灯の内張りも外す)



シリコンスプレーを赤丸内のカム回転軸にかけると負荷が軽減し円滑になる
ためワイヤーの外れ防止になる



暖房時のワイヤー位置で青丸内の上部がワイヤーチュウブを固定する支持金具
ワイヤーは冷房時のピン先端(止位置)から奥になっている



ワイヤーの抜け防止のためにピン先端(赤丸)にゴム座などつけると支持金具からワイヤー自体が外れ破損の原因になる。

後日原因にカム溝の摺動軸の先端が一時カム溝(底面?)に当たって外側に押されてワイヤーが抜けることが判明。カム溝板の偏心かガタ(摩耗)が原因か応急処置としてワイヤー止位置の内側に1.5mm程の針金を2巻き程度巻いてピンに固定。

今のところ冷暖房切り替えは問題ないが針金が緩まないとは限らないのでカム溝と摺動軸の検証が必要になる可能性も今後の状況次第。

Posted at 2025/08/09 23:29:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年07月23日 イイね!

ステラRN1のエンジンが給油所の入り口で停止

ステラRN1のエンジンが給油所の入り口で停止異音の整備から数日後に燃料を入れるため給油所に立ち寄ったが入り口で一時停止していると突然エンジンが停止。

考えると異音整備は完全ではないとのことで整備後は車の状態を気にかけていたが左前方から走行中にハブベアリングが鳴るような異音が一時的に聞こえたほかにアイドリングバルブからラジエター補充液付近で沸々となる音が聞こえるなど異常な状態が続いていた。

エンジンは始動するので燃料を少し補充しレッカーを呼んで販売店に直行することに。保険に入っていたのでレッカー代などはかからなかったがその後3週間の修理に及ぶことになるとは思いもよらなかった。

整備点検修理に車を預けて1週間ほど大型の夏休み前で順番が回ってこない。故障の箇所を担当者から聞いたのは販売店が開店前のフロントの準備時間中に出くわした際に聞くことに原因はエアコンプレッサーのロックだった。

エアコンプレッサーはリビルト品に交換。ただそれだけで済むわけがない。前回の修理後に気になっていたのはファンベルトの張り具合で異音がまだ完治していないとのことで今回のエンジン停止の原因となっているエアコンプレッサーのロックと関りがないとはいえない。その直後からエアコンプレッサーがなおさら不調になりロックしてしまったということも考えられる。

損傷は言うまでもなくいろいろ考えられる。ただ異音修理から数日のことだったのでエアコンプレッサーと冷媒ガス交換だけで無事修理が終わった。

代車は5万キロ半ばのワゴンでアイドリングストップ車だったが3週間は長かった。

ファンベルトとバッテリー交換他に最近タペット音も聞こえるのでエンジンオイルも交換し現在は以前より快適な車になったので一件落着になった。

それにしてもタイミングベルト周辺の異音は何だったんだという気もする。清算書とは別にブロワーモータ購入明細が入っていたのでおまけで交換してくれたようだ。大切に乗っていこうという思いが強くなった。
Posted at 2025/08/11 01:18:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年07月20日 イイね!

ステラRN1のエンジンルームから異音発生

ステラRN1のエンジンルームから異音発生雷雨に遭遇し水没を回避した直後に一時停止無視の車に遭遇したが難を逃れた約一週間後のこと帰宅しいつも通り停車したが、エンジンルームから異音が聞こえる。それも異常な音に聞こえる。

何か小枝がファンベルトに絡んでるような音がするのでエンジンを切って再びかけるとやはり異常な音が散発的に聞こえる。翌日が休日だったので販売店に整備点検を依頼。

結果はアイドリングベアリングとベルト交換ですということになったが、修理後の話では異音が完全に治ってないとのことで今後タイミングベルト含め異音が疑われる箇所の整備が必要とのことで今回の修理は済んだ。

だがこれが前回ブログ記事の続きで元凶のはじまりだった。その後の経過は次回のブログ記事。
Posted at 2025/08/10 23:37:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年07月10日 イイね!

ステラ RN1 走行中に異音発生の前触れ?

ステラ RN1 走行中に異音発生の前触れ?帰宅途中雷雨に遭遇し道路が水没状態だったがさほどでもないと思い通過したが、思った以上に深かった。一瞬エンジン停止かにアクセルを踏んで難を逃れる。

しかしこれが不運の始まりで数分後一般の小道に入ると一時停止無視の車が突然現れ急ブレーキで難を逃れる。さらに相手の車は無視して走り去る。

その一週間後走行中にエンジンルームから異音発生。購入して約一年法定点検から約3か月後に中古車販売店に整備点検を依頼。

だがこれが元凶のはじまりとは思いも寄らずその後整備修理に3週間かかる結果になる。続きは後日のブログ記事。
Posted at 2025/08/10 23:04:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年04月20日 イイね!

NGKからDENSOにスパークプラグ交換

NGKからDENSOにスパークプラグ交換













今回法定点検の一年経過した交換前のスパークプラグ。NGK製の点火プラグ。
プラグの消耗は進んでいるが限度内に見える。ただオイル漏れによる汚れか焼損による影響か全体的に劣化が見られる。



電極の消耗はさほど感じられないが交換時期に入っていることが伺える。

劣化の原因として思い当たることはSUV並みという言い方が正しいかどうか国道のバイパスを急加速することが多かった。実際SUVを軽く追い越し車線から抜き去ったりもしていたのでスパークプラグが急激に劣化しても不思議ではない。2000CCクラスの加速性能の感覚ではやはりダメージは歴然で通常の走りに徹することが車の寿命を延ばす最善策と心得たい。



今回交換後の点火プラグ。DENSO製のイリジウム TOUGH プラグ VXUH22。
交換後は同時にオイル交換もしていることから断言はできないがエンジンの負荷が軽減し加速性が向上したように感じる。尚あまり意味は感じないが交換前の点火プラグはオイル漏れ対策として数か月前にオイル添加剤を添加後の状態。

点火プラグの寿命は1万5千キロから2万キロなどという数字を見かける。今回のプラグ交換時点の走行距離で単純に排気量別に比較すると次のような結果になる。車は主に通勤他毎日365日で使っていない日は稀で日常的に乗っている。

660CC 走行距離 約3000Km (交換時の走行距離)
1300CC 走行距離 6000Km
2500CC 走行距離 12000Km

点火プラグの状態は限度内と思われるがこうやって比較すると交換時期に入っていても不思議ではない。
Posted at 2025/08/15 16:36:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「最近のインテリアが派手に http://cvw.jp/b/3742008/48941468/
何シテル?   02/22 13:34
dkfxurです。よろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/2 >>

1234 567
891011121314
15161718192021
22232425262728

愛車一覧

スバル ステラ スバル ステラ
ステラ DBA-RN1 に乗っています

過去のブログ

2026年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation