短い時間の中でいろいろなことがあり、ゆっくり整理してから記事にすると忘れてしまうので、とりあえず羅列でもいいから書いておこうと思い記します。
日曜日にDRにて対策を済ませてきて、暗くなる前に購入してあったデータシステムのテレビキットとユピテルのレーダー探知機+OBDⅡを取り付けました。
他の方の記事は事前に見させていただいていたので、難しくは無いだろうと作業開始、二つの作業で1時間弱で終わりました。
勘所は余った配線が暴れて異音が発生しないように気を付けたくらいで簡単でしたね。取付状態は後日気が向いたらUPしておきます。
但し取付は簡単だったのですが、レーダー探知機はSW ONでも起動しませんでした。
あれおかしいなコネクタは完全に刺さっているはずなのに?と取説を読み直すと最初は数分起動しないことがあると記載有り、あぁ、これかぁと改めてSW ON で5分待つも起動せず。
ここで自分を疑いOBDⅡのコネクタを更に押し込んだら更に少し奥に入るでは無いですか。それであっさり起動しましたのでこれからの方はご参考に。
テレビキットは家内の希望により、レー探はOBDⅡのエンジン回転数が見られるのが魅力で取り付けました。
今まで何回転くらいだろうとヤキモキしていたのが解消されて大満足です。PHEVの”不思議”を覗いた様で実におもしろい!
今日は横浜から朝霧高原へ行きドッグランでわんこを少し遊ばせた後、富士山スカイラインを走りましたので、格好の試運転になりました。
外部充電はしていませんが、チャージモードで2/5程度充電して富士山スカイライン上ると平坦路にたどり着く前にバッテリーは底を突いてしまいました。
バッテリーの補助が無くなっても、家族を乗せている様な状態では特段不満も出ないですね。
そのまま、暫く走り下りになるとセーブモードでもバッチリ回生で充電が始まります。そのスピードはチャージモードより速いのではないかと思うくらい、あっさり元のバッテリー残量まで回復していました。
その後、渋滞の東名ではACCの使い方練習(笑)スタート直後にレジュームSWを押せば快適!
追従は間髪入れず追いかけるので行き過ぎないか心配になるくらいですが、慣れれば快適!
渋滞が解消してACCの設定を115にしていたのですが、OBDⅡのエンジン回転数は105から107をくらいを示しています。
たぶんOBDⅡの方が正確だと思われるので、ACCの設定115は安心して走れる設定だなと思いました。
タイヤが減ってきてもそのさは5くらいはあるのではと想像します。
最後にちらっと見た燃費は16.5km/L立派!これなら充電設備なしでも全然OKですね。
(写真は私の分身が撮りました(笑))
Posted at 2013/04/29 23:46:25 | |
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Outlander Phev | クルマ