
今週のウィークリーチャレンジ
このまえGTウイングであらためて攻略しなおすシリーズで走ったばかりのスパ・フランコルシャンが今回、ウィークリーチャレンジに追加されるとは、まるで予言したかのようです。ちょうど練習したばかりの問題が試験に出たような気分でラッキー笑笑

タイヤ消耗あり、ガソリン消費あり。
耐久レースなのでガソリンがどこまでもつのかがキーポイント。
ノーピットでいけるのか、それもピットインするのか。
もし1回だけピットインするのなら、今回は8周だから半分の4周してピットインがいちばんいい。
前回はFuel=6の省エネモードで走り始めて5周ひっぱってピットインしたので、今回は真逆のFuel=1の全開モードで走ってみます。
お急ぎの方は先に動画でどうぞ↓↓
2周したところでガソリン足りません表示が!!
Fuel=1のままでは
3周もあやういかも。
なのでここからはFuel=4からFuel=6で最低でもあと1周させたい。

Fuel=6でもそこそこ速い。2位に追いついてパス。

Fuel=4にして1位においついてパス

でも、そのあとガソリンがなくなってピットイン。
結局3周でした。

ピットアウトしたとき11位。
のこり5周。
どれだけ節約していいのかわからないので、最大のFuel=6で走ります。

なんか暗くなってきて天候があやしい。
雨にならなければいいんだけど。
5周目に入ったあたりで路面がぬれてきた。

雨雲レーダーみたら雲のはしっこがサーキット上空にかかってます。
雲の動きからしてしばらくがまんすれば通りすぎそう。
WRXは4WDなので、この程度の小雨ならまったく問題なし。
トルク配分は、ここまで35:65で走ってます。
つづきは動画みてね↓↓

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今週のウィークリーチャレンジです。


全長:2,990m
最大高低差:15m
コーナー数:15
特徴:全体的にフラットなダートですが、大きなジャンプスポットや起伏(クレスト)があり、空中での姿勢制御がタイムに直結します。
ジャンプ姿勢の制御
ジャンプ前に少しだけブレーキを踏んだり、アクセルを抜いたりして、車体を水平、あるいはやや前下がりに保つのがコツです。着地で跳ねてしまうと大幅なタイムロスになるため、サスペンションのセッティングも重要ですね。
あと空中の姿勢、これダウンフォースがちゃんとできてるかわかります。
トルク配分の調整(4WD)
ちょっとリヤよりで45:55で旋回性も高めてます。
安定重視なら50:50で。
トルク配分を調整できるのがこのWRXの楽しさですね。
TCS(トラクションコントロール)はオフ
ダートではタイヤを滑らせて向きを変える必要があるため、TCSは0(オフ)にするのが一番効率よく速く走れます。
ライン取り
外側の草の上は滑りすぎてタイムロスします。
路面が見えている部分を走りましょう。
ダートは特にセッティングのよしあしでタイムが激変します。
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いま話題の「RentAHuman.ai(レント・ア・ヒューマン)」

2026年1月末に公開され、わずか数日で数万人もの人間が「AIに使われる側」として登録したことで大きな注目を集めています。
すでに日本でもバイトをする人たちが。。


この画面は、AIエージェント(またはその開発者)が、自分の代わりに物理世界で動いてくれる人間を検索・選択する場所です。
画面上部には「スキル」「都市」「国」「最高時給」などの入力欄があり、特定の条件に合う人間を絞り込めるようになっています。
東京、京都、仙台、福岡など、日本各地の登録者が並んでおり、すでに多くの日本人が「AIに使われる準備」を整えていることがわかります。
スキルの多様性:
Japanese food boy: AIができない「味覚」の代行(食レポ)や写真撮影。
IoTエンジニア (daikw): IoT機器の設置や現場での技術対応。
不動産調査: オフマーケット物件の調査など、地元の足が必要な仕事。
AGIレッドチーミング: AIの安全性を検証する専門的な仕事。
時給設定: $10/時〜$50/時(約1,500円〜7,500円)程度で設定されており、AIが予算に合わせて選べるようになっています。
AIには「身体」がない: AIは「芝生に触れる(外に出る)」ことができないため、人間を物理世界の「ハードウェア」として扱います。
MCP(Model Context Protocol): AIがクラウドサービスを呼び出すのと同じ感覚で、人間を「ツール」として呼び出せる技術が使われています。
お急ぎの人は動画でどうぞ
一言で言えば、AIエージェントが現実世界(物理世界)で動くための「手足」として人間を呼び出す仕組みです。
これまで人間がAIを道具として使ってきましたが、このサービスではその関係が逆転しています。
AIの限界を人間が補完: AIは計算や推論は得意ですが、書類への署名、商品の購入、現場の写真撮影といった物理的な行動ができません。それを人間に代行させます。
人間をAPI化: AIはプログラム(API)を通じて、条件に合う人間を検索し、直接タスクを依頼します。
報酬は即時支払い: 人間が作業を完了し、証拠(写真やGPS等)を提出すると、ブロックチェーンを通じて暗号通貨(ステーブルコインなど)で報酬が即座に支払われます。
AIが自律的に判断し、以下のような仕事を人間に発注します。
指定の場所へ行って現地の状況を動画で報告する
役所で書類を受け取ったり、郵便を出したりする
限定商品を代わりに並んで購入する
AIが予約したレストランに、AIの代理として出席する


朝のコーヒーの香り、しあわせの香りがしますよね。
もふ太は毎朝フレンチプレスでコーヒーをいれてるのですが、
1回目の抽出で、豆が持っている「宝物(美味しい成分)」の
約8割以上はすでにカップの中に移動している
って知ってましたか??
コーヒーの成分抽出については、SCA(Specialty Coffee Association:スペシャルティコーヒー協会)が提唱する「コーヒー・ブリューイング・コントロール・チャート」という世界標準の理論があります。
コーヒー豆(粉)の約28%〜30%が、お湯に溶け出す可能性のある可溶性成分です。
残りの約70%は繊維質(セルロース)で、お湯には溶けません。
1回目の抽出(適正抽出): 美味しいとされるコーヒーは、豆の重さに対して18%〜22%の成分が溶け出した状態を指します。 つまり、「溶け出せる全成分(約28〜30%)のうち、約7割から8割」を、もっとも美味しい状態で引き出しているのが1回目の抽出です。
2回目の抽出(過抽出): すでに美味しい成分の大部分(80%以上)が失われているため、残ったわずかな可溶性成分(主にタンニンや繊維質由来の雑味成分)を無理やり引き出すことになります。
この理論は、1950年代にMIT(マサチューセッツ工科大学)のエドワード・ロックハート博士(Dr. Earl E. Lockhart)が研究し、現在は以下の公的機関や書籍で標準化されています。
SCA (Specialty Coffee Association) 認定リソース: 「Brewing Handbook」などの公式テキストにおいて、抽出効率と味の相関関係が定義されています。
書籍: 『The Physics of Filter Coffee』 (Jonathan Gagné 著) 物理学の視点から、抽出の初期段階でいかに揮発性化合物(香り)や酸味が集中して溶け出すかが、濃度勾配の数式を用いて証明されています。
書籍: 『Coffee: Recent Developments』 (R.J. Clarke 他著) 化学的な分析により、2回目以降の抽出ではクロロゲン酸の分解物など、不快な苦味成分の比率が劇的に上がることが示されています。
フレンチプレスは「浸漬法(しんしほう)」と呼ばれ、4分間お湯に浸し続けることで、豆の可溶性成分を飽和状態に近いところまで一気に引き出します。
ドリップ式(透過法)以上に、1回目で「出し切ってしまう」性質が強いため、2回目にお湯を入れても、残っているのは出涸らしの繊維から出る渋み成分が主になってしまうのです。
なので一回でだしきりましょ~
温め: 器具にお湯を入れて事前に温めておきます。
蒸らし: 粉にお湯を少量注ぎ、30秒待ってガスを抜きます。
抽出: 残りのお湯を注ぎ、蓋をして待機。4分経ったらゆっくりプレスします。
仕上げ: 最後までギュウギュウに押し切らず、少し手前で止めるのが雑味を抑えるコツです。
お湯の温度: 90℃ 〜 96℃ 沸騰して一呼吸おいた熱々のお湯がベストです。高い温度が豆の甘みとオイルをしっかり引き出します。
抽出時間: 正確に4分間 タイマーをセットして4分待つのが、もっとも効率的に美味しい成分を取り出す秘訣です。
豆の挽き目: 粗挽き(ザラメ状) 4分間じっくり浸すので、細かい粉だと苦くなりすぎます。粗めが正解です。
豆とお湯の比率: 豆15g に対して お湯225ml この「1:15」の比率が、フレンチプレスでもっともバランスが良くなる計算です。

フレンチプレスで個性が光るおすすめ豆
フレンチプレスの特徴である「重厚なコク」と「豊かな香り」を最大限に引き出せるラインナップです。
新鮮なオーガニック豆を自社焙煎している、Amazonでも非常に評価の高いコーヒーです。
特徴: JAS認証の有機栽培豆を使用しており、体に優しいだけでなく、豆本来の力強い味が楽しめます。
フレンチプレスとの相性: 中深煎りのため、プレスで淹れるとナッツのような香ばしさと甘みが際立ちます。
Qグレード認証豆をベースにした、毎日気兼ねなく飲める大容量のセットです。
特徴: 苦味、酸味、コクのバランスが非常に良く、誰にでも好まれる王道の味わいです。
フレンチプレスとの相性: 豆のポテンシャルが高いため、お湯を注いで4分待つだけで、喫茶店のような本格的な味を効率よく再現できます。
スターバックスの中でも、特にフレンチプレスでの抽出が推奨されている深煎りのブレンドです。
特徴: ダークココアのような質感と、しっかりとしたロースト感が特徴です。
フレンチプレスとの相性: 深煎り特有のオイル感がプレスによって強調され、ミルクとの相性も抜群な濃厚な一杯になります。
世界中のコーヒー愛好家に選ばれているボダムの定番モデルです。
特徴: 独特のプラスチックフレームがガラスビーカーを保護しており、扱いやすさが抜群です。
効率: パーツの精度が高く、プレスした時に粉が漏れにくいのが最大の特徴です。
価格チェック【Amazon】
日本の耐熱ガラスメーカー、ハリオによるスリムなモデルです。
特徴: 省スペース設計で、キッチンの場所を取りません。
効率: ガラス製なので抽出の様子がはっきり見え、4分間の待ち時間も視覚的に楽しめます。
3.
「絶対に割たくない」「熱いコーヒーを長く楽しみたい」なら、このステンレスダブルウォール(二重構造)モデル一択です。
特徴: まるで魔法瓶のような構造で、抽出中もお湯の温度が下がりにくいため、より濃厚な抽出が可能です。
効率: 鏡面仕上げの美しさは、WRXのボディのような輝き。所有欲も満たしてくれます
楽しいコーヒーライフをお楽しみください🐻

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