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2026年03月15日 イイね!

博多〜松戸 1,400km!アルテオン納車紀行

博多〜松戸 1,400km!アルテオン納車紀行アルテオンがコーティングから戻って一息ついたので、ここらへんでまとめておこうと思います。


今回は「陸送費の分がもったいないから、同額かけて引き取りに行こう!」ということで、妻と二人で博多まで向かい、3泊4日、自走で帰ってくるという納車旅行をしてきました。


1日目:福岡から尾道へ。


朝4時起きで成田から博多に向かい、昼頃に無事納車完了!
実車を初めて目にした瞬間、その美しさに改めて惚れ惚れしてしまいました。プレリュード、RX-8、18クラウン、フーガ、クラウンスポーツ……と乗り継いできましたが、やはり自分には「デザイン抜き」でクルマは考えられないなと再確認。

とりあえずクルマに慣れないと…という事と、宿に間に合うかというプレッシャーであまりじっくり味わう余裕はありませんでしたが、ディーラー近くで豚骨ラーメンを食べてすぐに高速へ。20時頃に1日目の宿泊地、尾道に着きました。






2日目:絶景のしまなみ海道と、期待しすぎたうどん


朝6時起きで尾道の街を散策し、現地を9時に出発。念願のしまなみ海道へ!
行っても行っても続く絶景と美しさに圧倒されました。いままでも色んな綺麗な景色をみてきましたが、新しい綺麗さを味わえましたね。





その後、四国を横断して昼ごろに徳島・板野の「丸池」でうどんを食べたのですが、期待値を上げすぎ&腰痛&暑さ などなどからあまり感動がなく…(笑)。
気を取り直して淡路島SAで休憩がてら観覧車に乗り、明石海峡大橋経由で神戸〜大阪のホテルへ。
この日、しまなみ海道のSAでトランクの荷物を整理しててぎっくり腰をやってしまったのですが、貴重なこの機会にそんなことで弱音を吐けまいと奮い立たたせ、負けずに頑張って夕飯&観光がてら、地下鉄で難波に繰り出し大阪の街を味わってまいりました。


3日目:三重の味噌煮込みと、静岡での嬉しい誤算


8時にホテルを出発し、名阪国道経由で三重へ。
「三六」という店で味噌煮込みうどんの昼食。開店直後に着いてクルマは停められましたが、昼時や休みはクルマが気になる人は大変そう。ただ、周りにも広い駐車場があるから何とかなるとは思います。



その後、伊勢湾岸道〜新東名で清水へ移動し、三保の松原を観てホテルに。
夕飯は静岡駅の居酒屋で「静岡おでん」と「富士宮焼きそば」!正直、旅の終盤の消化試合程度に思っていたのですが、これがメチャクチャ美味くて一気にテンションが上がってしまいました!




4日目:豪雨の試練と、4MOTIONの本領発揮


8時にホテル出発。結構な風雨だったので観光はせず、ひたすら走って昼前に芝公園着。

私はよくクルマの高速安定性を見るのに、東名の御殿場〜秦野中井間のカーブとアップダウンで挙動を見るのですが、なかなかの風雨にも関わらず、さすが四駆(4MOTION)の安定性とパワーに感心しました。

途中、実家にお土産を届けて、無事に自宅へ帰還です。


エピローグ:最大のガッカリと、皮肉なオチ
4日間、約1,400km超を走ってみて、アルテオンの底力をしっかり体感できた最高の納車旅行でした!これからiQ共々、大事に乗っていこうと思います。

……と、綺麗に締めたいところですが、最後にひとつだけ。

今回一番残念だったのが、悪評高い**「純正ナビのポンコツさ」**。
慣れない道という事もあり、あまりの使い勝手の悪さにかなり苛つきました。

慣れるべしと自分にムチ打ち3日目まで頑張りましたが、とうとうギブ、我慢ならずにCarPlayを繋いで、トヨタのアプリにナビさせたんですが……なんと、「我慢ならずに手放したばかりのクラウンスポーツ」と全く同じ声に案内されながら帰ってくるハメに(笑)。



「お前と別れてアルテオンにしたのに、結局お前の声に従うのかよ!」と苦笑い、ナビのボヤキを3日間聞かされ続けたかみさんは、やっぱこの声が落ち着くわ…と。
雰囲気をガラっと変えてドイツ車に乗ったはずが、耳だけはトヨタに支配された、なんとも皮肉で笑えるロングドライブの締めくくりでした。
Posted at 2026/03/15 08:27:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年03月11日 イイね!

【悲報】オートバックスの対応が…フットレスト探しの紆余曲折


アルテオンのフットレスト、悩んだ末、やっぱり左右のデザインを揃えたくてmaniacsに決めました。

ただ、アルテオン用はどこも欠品中……
入荷お知らせ登録はしたものの、生産終了モデルだし「永遠に入荷しないんじゃ?」なんて不安も。
特に左用はゴルフやパサートと共通だからまだ望みはあっても、右用はアルテオン専用。「こっちはさらに期待薄だな〜」なんて思ってたんです。

ところが!
予想に反して、登録からわずか1週間ほどでマニアックスから右用の再入荷通知が!
価格云々より「入手できるかどうか」が勝負だったので、こちらは迷わず速攻で注文。無事にゲットできました。


問題は、ここからの「左用」探しです……。
オートバックス(AB)のオンラインショップで「在庫あり」を発見し、初回10%OFFクーポンを使って即ポチりました!
「これで左右揃うぞ!」と喜んだのも束の間、ここからがイライラの始まりでした(苦笑)

1. 注文後の「欠品連絡」
しばらくして「メーカー欠品。キャンセルか待つか選んで」と連絡が。
「どこにも無いなら待つしかないよね〜」と継続を伝えたんですが、1ヶ月くらい経った先週末、本家のマニアックスから再入荷の通知が届く。

2. ABの対応が謎すぎる件
本家に入荷したならAB側も入るだろうと思ってたのに、何の連絡もなし。
メールしても無視。
仕方ないんで電話したら、
「確認済みだけど、入荷未定だから返事しなかった」
って……。
それ、理由になってないだろ、、、

3. 呆れ果てる
「メーカーに在庫あるのに入荷未定って、いつまで待たせるの?キャンセルしたい」と言っても、「キャンセル可能か確認して折り返す」と言われたきり放置。

さらに今朝、また別のショップからも再入荷の知らせが来たので、再度ABへ電話。
「昨日からの経緯話してるのに、また『確認します』はおかしいでしょ!」
「市場に流通してるのに入荷未定と言って、これじゃ永遠にキャンセルできないし、いつになるかもわからないっておかしくないですか?」
と、冷静に(でも内心ムカつきながら)伝えました。
向こうの対応が杜撰なだけなのに、こっちがクレーマーみたいに思われるの、ホント心外というかムカつきますよね。

4. 最終的には「大勝利」!
「今日中に必ず返信して」と念押しして、30分後にようやくキャンセル完了。
速攻でYahoo!ショッピングの店舗に発注したら、なんと**「本日発送します」**と秒でメールが(笑)。
しかも、ABでクーポン使うより安いっていうオチ付き!


昔からABにはガッカリさせられることが多いけど、今回もかなりの「オートバックソ」っぷりでした。

まあ、結果的に安く&早く手に入るからヨシとします!

アルテオンがコーティングから戻って来たら、装着して左右揃った姿を拝みたいと思います♪
Posted at 2026/03/11 14:54:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年03月08日 イイね!

国産ドラレコの「退化」と、中華通販の「進化」

国産ドラレコの「退化」と、中華通販の「進化」アルテオンが納車され、自分仕様に仕上げていく中で直面している、ドライブレコーダー選びのデッドロック。

せっかくのインテリアを邪魔しない「小型かつ高性能」を求めて、ようやく見つけたユピテルのモデル。しかし、詳細を調べて愕然としました。なんと、リアカメラが「アナログ接続」。

当然デジタルだと思い込んでいたのですが、数年前の旧モデルより解像度が低いという、まさかの退化を遂げていました。最新モデルを信じて疑わなかっただけに、このスペックダウンには正直ガッカリでした。

一方で、Amazonに並ぶ中華製メーカーに目を向けると、圧倒的な高解像度、多機能、そして驚きの低価格。
もちろん、日本メーカーには「耐久性」や「駐車監視の安定性」という信頼があるのは重々承知していますが、ここまでスペックと実売価格に差をつけられてしまうと、
「いまどきこのレベルのスペックで売っている日本メーカーはどうなんだろう」
と、その姿勢に疑問を抱かざるを得ません。

そんな中、アリエクでシフトノブを探していた際、ある「進化」を肌で感じる出来事がありました。

ダメ元で商品の詳細を問い合わせてみたところ、なんと丁寧に数点の写真を添えて返信が来たのです。
商品ページでは確認できない角度や細部を、的確に写して送ってくるその対応は、かつての「中国通販=雑」という印象を覆す、日本の優良店のような丁寧さでした。

相変わらず対応の悪い店舗も存在しますが、こうした誠実な店舗が増え、安価でスピーディーな配送が当たり前になってくると、日本の販売店にとっては大きな脅威です。

結局、国内で売られているパーツも、元を辿れば同じようなルートで輸入され、倍以上の価格で売られているのが実態。
これだけダイレクトに質の高いサービスと価格を提示されたら、高い中間マージンを払ってまで国内の店から買う理由はなくなってしまいます。

信頼性を盾に、スペックの停滞を続ける国内メーカー

凄まじいスピードで品質とサービスを向上させる中華メーカー

このあまりにも対照的な構図を目の当たりにすると、ドラレコ一台選ぶのにも、単なる「迷い」以上の割り切れない思いが込み上げてきます。

せっかくのアルテオン、納得のいく答えが出るまで、この「納得感」との戦いは続きそうです。
Posted at 2026/03/08 09:02:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月25日 イイね!

本音レビューの代償?クラウンスポーツとSNSの距離感

先日、乗り換えの区切りとしてクラウンスポーツのレビューを投稿しました。
手放す理由がはっきりしていた分、かなり辛口な内容になってしまった自覚はあります。

​すると投稿後、相互フォローだったクラウンスポーツ乗りの方のうち、約4割からフォローを解除されていました。
​正直「おっと、そうきたか」と少し驚きましたが、愛車を厳しく評価されたのが面白くなかったのかもしれませんね。そのお気持ちも分からなくはありません。
不愉快な気分にさせてしまったのだろうと、少し反省もしてたりします。

​「車」と「人」は別物
​ただ、私にとって車は**「所有したからといって、すべてを全肯定する対象」**ではないんです。
​惚れ込んで買った「好きなところ」
​実際に乗って気づいた「嫌いなところ」
​その両方を正直に綴るのが自分流。
人は人、車は車。価値観が合わない人がいても、それはそれで仕方のないことです。

​去る者は追わず(そもそも追えないが)ということで、私自身も、思考やスタンスが合わない方とはこの距離感が正解だったのだと、フラットな気持ちで整理することにしました。

​次のステージへ
​これまでの愛車たちと同じように、自分の感性に嘘をつかずに車と向き合っていきたいと思っています。
​いよいよ週末には、新しい相棒となるアルテオンが納車されます。
今度は自分の感性にビシッ!とハマってくれることを期待して、新しいカーライフを楽しもうと思います。


​変わらずお付き合いいただいている皆様、これからも本音のカーライフをどうぞよろしくお願いします!
Posted at 2026/02/25 08:27:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月21日 イイね!

デザインの代償と「クラウン」の変質

期待して購入した愛車ですし、もしこのまま乗り続けていたとしたら、自分自身が悲しくなるような内容かもしれません。
あえて厳しい現実を書くべきか悩みましたが、元オーナーとして嘘を書いても仕方がありません。
私の率直な実感としてまとめました。もし不快に思われる方がいらしたら申し訳ありません。

1. 納車直後から露呈したクオリティの問題
最新のフラッグシップシリーズでありながら、従来のトヨタ品質では考えられないような「精度の低さ」が目立ちます。

・内装の不備
納車時からリアシートにしわがあり、2度の修正を経ても完治せず。

・製造現場の粗さ
エンジンルーム内フェンダー固定ボルトの頭に塗装剥げ。調整後のリタッチもされずに納車される管理体制への疑問。

・足回りの狂い
数ヶ月でステアリングセンターがズレる事態に。整備結果は「許容値内」との回答でしたが、直進安定性に欠ける初期設定の甘さを感じました。


2. 目に付くコストダウンと「チープさ」
「クラウン」の名を冠しながら、細部の設え(しつらえ)は格下の車格を連想させます。

・装備の簡略化
ボンネットダンパーの廃止、ストライカーカバーがない。

・質感の欠如
内装パネルやスカッフカバーのプラスチック感が強い。
フロントメッシュが未塗装樹脂。
ペダルもプラ仕様のみ。
ルーフモールも未塗装樹脂。
ボルト頭むき出し。

・利便性の低下
リアハンドルのドアロックセンサー非採用など、クラスとしての配慮が足りません。


3. デザイン優先が生んだ「負の遺産」
外観の美しさと引き換えに、実用性や耐久性が著しく犠牲になっています。

・劣化しやすい素材・設計の配慮不足
テールランプ上部の黒樹脂はすぐに傷だらけになり、シートベルトタングが当たる箇所もハードプラのため傷が防げません。
リアゲート下部の樹脂が出っ張っており、荷物の積み下ろしで膝が当たりやすく、傷がつきやすい構造です。

・共通化の弊害
ナビやメーターのデザイン・内装パーツが他車種と共通で、独自の高級感や高揚感に欠けます。


4.デザインの賞味期限と、漂う「陳腐化」への懸念
外装デザインについては、フロントメッシュの未塗装樹脂を除けば、確かに一目置くカッコよさがあることは否定しません。
しかし、それはあくまで「今」この瞬間のトレンドに乗った、消費されるカッコよさではないでしょうか。

・素材が追いつかないデザインと、維持の重圧
複雑な造形を未塗装樹脂や傷つきやすいピアノブラックで構成しているため、数年後の経年劣化(白化や小傷)が目立ちやすいのは明白です。
その美しさを新車時に近い状態で維持し続けるには、並大抵ではない労力とコストを強いられることになります。

・「消費」されるスタイル
奇抜で目を引くデザインは、鮮度が落ちるのも早いものです。
歴代のクラウンや、私がこれまで乗り継いできた車たちが持っていた「時間が経っても色褪せない機能美」とは異なり、数年後には急速に陳腐化してしまう危うさを感じます。


5.「スポーツ」の名に見合わない、ちぐはぐな立ち位置
デザインこそ「スポーツ」を象徴していますが、走行性能に直結する仕様に関しては、クラウンシリーズ内での立ち位置が非常に不可解です。

・パドルシフトの選択不可
シリーズ内で最も「スポーツ」を名乗るモデルでありながら、パドルシフトすら装備されません。同ユニットを積む「エステート Z」には採用されているのに、こちらにないのは、運転を楽しむという本質を軽視していると言わざるを得ません。

・AVS(アダプティブダンパー)の選択不可
スポーティな外観とは裏腹に、Zグレードでは走りの質を左右するAVSすら選択肢にありません。

・パワートレインの歪さ
よりハイパフォーマンスな走りを求めようとすれば、クロスオーバーに用意されている「2.4ターボハイブリッド」ではなく、車重の重いPHEVしか選択肢がないのも、スポーツを名乗るには無理があると感じます。


6. 総評

・車に「乗らされている」感覚と、スポーツの名への違和感
走行性能や燃費は現代の基準を満たしていますが、ドライバーの介在余地が少なく、まるで「自動化できない部分を補うセンサー」の一部になったような感覚に陥ります。
運転の楽しさよりもシステム制御が勝り、ワクワク感がありません。

・低レベルを補うための空虚な努力
本来、アフターパーツでのカスタマイズは「機能や質感の向上」を目指すものであるはずです。しかし、この車に関しては、レクサス純正部品を流用してチープさを隠したり、傷を防ぐために社外品のカバーを貼ったりと、「本来あるべき標準レベル」に引き上げるための労力とコストを強いられます。
こうした「マイナスをゼロに戻す作業」に追われることが、次第にアホらしくなってしまいました。

・デザイン全振りの代償と「維持の奴隷」
積載性のないカーゴ、常に傷に神経を使う外装、そして将来の高額な大径扁平タイヤ交換費用。デザインを最優先した結果、オーナーはそれを維持するために多大なストレスとコストを背負わされます。


【結論】
デザインが全てに優先し、オーナーが車を維持するための「奴隷」のように感じてしまう一台でした。
このデザインに心底惚れ込み、あらゆる不便を許容できる方には良い選択肢かもしれませんが、歴代のクラウンが持っていた「おもてなし」や「道具としての信頼」を求める身としては、その対価に見合う価値を見出すことはできませんでした。

デザインを最優先し、実用性や耐久性を二の次にした結果、この車は「長く愛でるパートナー」ではなく、短期間で消費される「ファッションアイテム」に成り下がってしまった印象を受けました。
Posted at 2026/02/21 20:28:10 | コメント(0) | クルマレビュー

プロフィール

「博多〜松戸 1,400km超!アルテオン納車紀行 http://cvw.jp/b/376209/48979772/
何シテル?   03/15 08:27
クルマの勉強したわけではないので詳しくありません。 自身の記録とDIYされる方の何かの足しになればと思ってみんカラやってますいます。 つい色々と着けたく...

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