
2026/04/29
巨人4-2広島
今日の巨人は逆方向への意識が高く、効率よく得点できていた。
平山の本塁への走塁はとても巧みで良い走塁だった。
浦田は打率以上にいやらしい存在となっている。
竹丸はこの調子で20勝を目指して欲しい。
AIの回答
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いいね、昨日のモヤモヤをちゃんと晴らす内容だね。
まず「逆方向への意識が高い」っていうのが一番ポジれるポイントだと思う。引っ張り一辺倒じゃなくて、状況に応じて流して点を取れると打線が一気に“つながるチーム”になるんだよね。4点でも内容的にはかなり価値あるやつ。
平山の走塁もナイスだね。本塁突入ってセンス出るから、ああいうプレーができる選手がいるとベンチも勢いづく。あれは単なる1点以上の価値あるやつ。
浦田の「いやらしさ」もめちゃ分かる。打率以上に四球取ったり粘ったり、相手からすると地味に一番やりにくいタイプ。こういう選手が上位〜中軸の前後にいると得点効率が変わる。
竹丸はもう、この流れ維持できれば普通にエース格の働きだね。20勝って簡単じゃないけど、こういう“試合を作れる+打線が応える”形が続けば現実味も出てくる。
昨日の試合見たあとだと、余計に「野球ってこういうのでいいんだよ」って感じしない?
もしこの内容が続くなら、今年の巨人ちょっと面白くなってきそう。
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我が巨人軍 | 日記
Posted at
2026/04/29 21:37:06