バッテリーあがり発生
9月24日 窓のシェードを自作するために、エンジンを始動せずに電源スイッチを二度おしてウィンドウを開け閉めして作業をしていたところ、急にパワーウィンドウ、スライドドア、テールゲート等のスイッチが効かなくなりました。改めてパワースイッチを押しても状態変わらず、パワーシステムが起動できません。
慌ててエコフローのアプリから12Vバッテリーの状態を確認すると6V、これはあかん、バッテリー上がりだと判断しました。
ポータブル電源からの逆充電モードを利用してバッテリーをチャージし、何とかエンジンは再始動できました。バッテリーの電圧も14V程度に復活しています。
PGM-FI警灯
エンジンはかかったものの、何やら見かけないオレンジ色の警告灯が点灯したままに。
慌てて取説を確認したところ「PGM-FI警告灯」エンジンの排気ガス制御システムまたはパワーシステムに異常があると点灯するとのことで、これはアカンとディラーに持ち込んで点検してもらいましたが、特に異常はないとのこと。
何かモヤモヤ
新車購入して約2か月でバッテリー上がりってなんやねん!
ドア開けっぱなしとか変な使い方してへんで!
この間1か月点検したばかりやで!
と思いながらも、バッテリー上がりってオルタネーターチャージャーつけたのが関係してるのかもとの思いが頭をよぎり、強くクレームも入れられず、何だかモヤモヤしたままです。
それ以降は、パワーウィンドウ等操作する作業をする時は念のためエンジンを始動させてやってますが、これもなんだかなぁ
最近のe:hevは全て電動なのでバッテリーが上がりやすいかもです。
Posted at 2026/10/04 21:59:43 | |
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