新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
さて、マツダ3に乗り換えてから1ヶ月が経過しました。
1ヶ月以上前は2〜3ヶ月車無し生活だったもので、今は当時よりさらに寒くなっているので、本当に車のありがたみを痛感しています。
ハンドルヒーター、シートヒーターが寒い時期においてこんなにもありがたい機能だとは知りませんでした。
乗り換えまでにいっぱい悩んだりしながら調べてはいましたが、乗り換えてからも車に関する気付きはよく出てきます。
マツダ3のエアコン操作部のボタン配置は23年の年次改良を境に違いがあります。
私のマツダ3は22年式(前期)なので変わる前なのですが、この配置はエアコン操作部の中心軸に風量のインジケーターと強弱ボタンがあり、各ボタンの配置が左右対称であるため美しいです。
23年式以降(後期)はハンドル・シートヒーターの作動状況の表示が追加された関係で風量インジケーターや強弱ボタンなどが1つ左にずれた配置になっています。
フィードバックによる改良でしょうが、個人的にはこの前期の配置がわかりやすくて好きです。
ただしハンドル右下にあるセンサー類のボタンの配置に関しては、後期の方がわかりやすいと思います。
360° ビュー・モニターボタン(VIEWボタン)が後期は1番右に配置されていますが、この前期は右から2番目にあるため運転中にさっと確認したいときにどこを押せばいいか指が迷ってしまうんですね。
ボタンに貼れる透明な凸点シールを探しているところです。
百均で探しても前あったやつがもう無いんだよなぁ...いい商品ないですかね?
ルームランプのボタンも暗い時はどこを押せばいいのか迷います。慣れですかね。
Posted at 2026/01/05 23:58:56 | |
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