水温センサー交換
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
30分以内 |
1
水温センサー(ウォーターテンパラチャーセンサー )をラジエター交換の際に、
同時に交換をしていたが、コネクターを
外す時にツメが簡単に折れました(笑)
センサー本体の取り換えは簡単に実施できます。
12年以上経過しているので、センサー類の交換は、コネクターの準備が必要ですね。
当日は、とりあえず、インシュロックで固定していました。
昔、水温センサーが故障して、
交差点でエンジン停止しました(笑)
いったんエンジンを切って、キーoffに
するとかかりましたが、センサー系は、目や耳ではわからないので予防が大切ですね
2
コネクター 400円以下でした
3
修復用配線1200円位
4
コネクターを交換する際に、
作業スペース的にバッテリーを取り外し
メモリーが消えない様に、カーメイトの
odb接続で記憶するパーツを取付
5
配線の色を記憶
6
最初はコネクターからピンを抜けないか
頑張りましたが、ピンが破損(笑)
補修用の準備していたピンを使用
半田付けで取り付けました
7
無事に取付完了
途中の半田付け時にピンを落とし、
探し出すのに40分くらい無駄に、、、
元のコネクターからピンを外そうとしたり、半田付けで行くか、カシメで行くか悩まなければ1時間かかりませんね(笑)
8
その後、診断機で水温確認
診断機で水温86度になった時に
サーモが開いているので、無事に
完了できました。
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