2026年05月17日
日常使いに重きを置いた車なので、日常的に乗るのは本当にいいと思います。
乗らないとわからない良さはありますが、ロールが気になるようであればダウンサスは検討してもいいかなと思います。
Posted at 2026/05/17 21:08:37 | | クルマレビュー
2026年05月17日
みなさまこんばんは。
その後ですが、LPFとHPFの調整、フィルタータイプ変更、サブウーファーの出力調整など色々模索しながらやっています。
イコライザーは相変わらず触らずですが、Q値だけ変更してみました。効果ないと思いますけど…
最近同軸接続を使うようになりました。しかし、Bluetoothの時と違いポップノイズがどうしても出てしまいます。どこからが原因かいまいちわかっていないですが、アンプのオンオフを切り替えられるスイッチでもつけるべきか悩みどころですね。
あとはスピーカーのウーファー部をアウター化もしくはアウターに近しいくらいにしたいなって思ってるくらいですかね…やはりオーディオテクニカのサウンドぷルーフィングウェーブ巻き付けただけでは厳しいところありそうですね。
本格的なデッドニングはやらずに、何か他の方法がないか模索しようと思います。
Posted at 2026/05/17 20:52:17 | |
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2026年05月07日
みなさんこんばんは。
たまたまみんカラで見たものに対して個人的な意見を綴るために書きます。
今はENEOSのフルサービスガソリンスタンドで働いています。
ENEOSといったら、X PRIMEが現行の販売エンジンオイルです。
X PRIMEは販売店でもやってはいけないことがあります。
ひとつめは、どのエンジンオイルでも言われていることですね。
「他のエンジンオイルと混ぜてはならない」
これはベースになるオイルが2種混合になると粘度指数が変わって本来の粘度指数を保てなくなったりするからだと思います。
X PRIMEは粘度指数が非公開ですが、国内で生産されているエンジンオイルの中では粘度指数が高い部類に入るそうです。
それが粘度指数の低いエンジンオイルを混ぜたら、本来の粘度指数を保てなくなって本来の性能は発揮できませんね。
これに関しては、メーカー純正オイルにも同じことが言える気がします。
ふたつめ。
「エンジンオイル添加剤を入れてはならない」
ENEOSではエンジンメタルスムーサーという添加剤があります。
ですが、X PRIMEはエンジンメタルスムーサーすら入れてはいけないと公式に言われています。
理由は、有効成分がオイルパンに沈殿してしまうからだそうです。
昔、サスティナというエンジンオイルがありました。サスティナはエンジンメタルスムーサー以外のエンジンオイル添加剤を入れるとゲル化してしまうという事例がありました。
なので、基本的にエンジンオイル添加剤って余程安い鉱物油で交換していない限り必要ないと思います。
というか、そもそも交換サイクル守るべきです。
日本はどこに行ってもシビアコンディションに該当します。だからメーカーから指定されている5,000km(一部7,500km)もしくは半年のどちらか早い方で交換して、API SP以上のエンジンオイル使っていれば今は大丈夫です。
ここまでは販売店でやってはいけないことですね。
そして自分が今回いちばん言いたいこと。
「異なる粘度であり尚且つ異なるメーカーのエンジンオイルを混ぜて使わない」
これね、本当にどのメーカーのどの車でも当たり前だと思います。
自分は20年間ホンダしか乗ってませんが、ホンダが今現在出しているウルトラNEXTとウルトラGreen、あくまで0w-8相当と0w-16相当って言われているだけでホンダは粘度を公表していませんね。
自分が乗っているフィットは、e:HEVがウルトラLEO(0w-20)、ガソリン車はウルトラNEXT、ウルトラGreen、ウルトラLEOのいずれかの純正オイルもしくは…
「純正以外はAPI SN以上の0w-20」のみです。
つまりホンダの場合
「純正以外で0w-20以外の年度のエンジンオイル使って壊れても自己責任ね」という解釈にも取れるわけです。
車を長く乗るためにはどうすればいいの?って言われたら、指定されている粘度、指定されているAPIのS〇級以上のオイルでちゃんと指定されている交換サイクル守ってあげてねとしか言えません。
添加剤の使用可否は、店舗従業員が曖昧な返事をするところであれば、エンジンオイルの販売メーカーに直接電話で聴くのもひとつです。メーカーの人はちゃんと親切に答えてくれますよ。
Posted at 2026/05/07 22:54:09 | |
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2026年04月15日
先日DSPハーネスを作って車に取り付けました。
しかしある弊害が起きました。
内張りが浮いてしまうという弊害です。
言わば、クリップピンもしっかり機能していないということになります。
その原因は、Audio-Technica AT-CA16スピーカーケーブルの被膜の厚さでした。
ケーブルの芯線は恐らく16AWGです。
しかし被膜が厚さ1mm近くあるため、直径で換算すると芯線込で約3mmくらいと考えられます。
これをインアウト信号分で6セットも束ねれば、ADONNで元よりあったハーネスよりも遥かに太いハーネスになってしまうということです。
単純に予算を抑えたくてそのケーブルをリアのインアウト用に選びましたが、完全な誤算だった感じです。
あとやはりトランクに引き込むと見栄え悪いですね。あまり配線見せたくない自分にとっては、フィットのトランクまで線を持っていくというのは良くも悪くもイマイチな感じでした。
なので根本的な自分の中の設置方法をもう一度見直したいと思います。
まずシート下に関して、設置の上で弊害になっているのが、Audio-TechnicaのMAXIヒューズです。シートの1番下の部分とMAXIヒューズの頭が干渉してしまい、シートを後方へ動かすとと自ずと当たってしまいます。
これに関しては、Audio-TechnicaのMIDIヒューズブロックとMIDIヒューズに置き換えれば解決すると思います。
次にアースです。
アースブロックを使用していますが、アースを取り付ける位置がなかなか決まらないのも困りどころです。
アース線は長さが決まっている上に結構硬いケーブルなので、何処に取り付けるのが妥当かもう一度検討する余地はあると思います。
最後に電源部とDSPの棲み分けです。
全部を助手席シート下に収めるのは正直なところ厳しい面もあります。
ただ物はやりようと言うもので、同じMDFボード上で完結させようとするからダメだと言うことでしょうか。
①MIDIヒューズブロックとキャパシタ、アースブロックのボード
②DSP単体のボード
こう考えてみれば、電源干渉をなるべく避けることも出来るはずと思いました。
なので、まずもう一度予算がある時に部品調達をしてハーネスを作り直して、面倒でも助手席シートを1度外した上で構築して行くのがベストだと思いました。
時間と予算の戦いになると思いますが、好きでやっていることなのでまた折りみてやってみようと思います。
Posted at 2026/04/15 13:26:36 | |
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2026年04月10日
アドンで出しているホンダ用24ピンMC前のハーネスは1.7mしか距離がありません。
従って取り付け場所は助手席もしくは運転席のシート下あたりとなります。
しかしながら思いました。
フィットは純正シート下のスペースが、センタータンクレイアウトによりほぼありません。
エアコンダクトもヒューズボックスがその先にあるため、冬場温風が来た時にどうなるかわからないというリスクもあります。
つまり、Street ミスタープラス ホンダ車用のAH-88とV600DSPに付属しているハーネスをどちらも加工してトランクまで伸ばす必要性があります。
ヒューズボックスに関してはAudio-TechnicaのMAXIヒューズから背の低いMIDIに変えるのも手だと思ってます。
助手席シート下に電源系を一旦置き、そこから更にトランクまで引き伸ばしていき、加工制作ハーネスを同時にトランクまで引き込む。
ただこうなると線材だけで結構な金額になるため、悩みどころですね。
Posted at 2026/04/10 16:48:04 | |
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