軽自動車クロスオーバーのパイオニア「Kei」に系統を継ぐサラブレット、故・鈴木修会長の熱望で開発されたとの逸話もある、スズキの社運をかけた1台である。スイフトと同様、スズキのイメージをがらりと変えた一台でもある。「質実剛健」これがスズキのイメージ、確かにハスラー、CMやカタログではポップな雰囲気を ...
所有形態:現在所有(サブ)
2026年07月14日
ZC32Sとの別れから約4年、再びスイフトスポーツへ回帰。マーチニスモSの未練はあるが、尾を引いては先に進めない。 しかし今度のスイスポ良い車である。自然吸気からターボチャージャーエンジンへの変更はあったものの純粋な走りの部分は何ら変わらずまさしく純血種のサラブレット。 低速時は子猫のように軽やか ...
所有形態:過去所有のクルマ
2026年05月04日
日本にはランクル、サファリなどのネームバリューの高いRV車はあるけどやっぱりパジェロが好きです。親パジェロはとても高く維持費を考えても手が出ない、しかしパジェロミニがある。しかも最終モデルは見た目が親パジェロにかなりそっくりになりました。ミニだからって手抜きは無し!しっかり縦置きの直4エンジンで後 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2026年05月04日
産まれながらにして車検証には「改」の文字。 そう、マーチニスモSはメーカーファインチューンのマシンである。 ノーマルマーチとは一線を画すダイナミックなフォルム、大型のスポイラーとタイヤの張り出しを抑えるオーバーフェンダーが一際、存在感を放っている。 まさに走ることだけに生まれてきたような車、それが ...
所有形態:過去所有のクルマ
2026年05月04日
ZC72からの乗り換えです。 ツインカム1600㏄で6MT、この響きは走り屋なら、誰しも憧れるワードではなかろうか。 とにかく走る楽しさは満点な車であり、わずかなチューンドでも応えてくれる優秀な相棒であった。 最終的にはトラストターボを搭載して最強仕様にコンプリートしたが、当時の私の未熟さでブロー ...
所有形態:過去所有のクルマ
2026年05月04日
初の新車で普通車、走りの楽しさも覚えた車でもあります。 頭文字の聖地巡礼も行きました、榛名と妙義だけですが・・・。 この時はハンドルを握りギアを変えてうまく走らせられるかを意識して、ドラテクを磨いた車でもあります。 ローパワーでも基本設計の高さで峠も高速も楽しく走ることができ、当時では珍しい、長距 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2026年04月23日
記念すべき初愛車!! こいつとは色々な所、行きました。 自分の運転やメンテの未熟なことでトラブルなどは多く、かわいそうなことをしてしまいましたが、このパジェロミニに乗っていた時が一番、気楽で楽しかったなと良い思い出ばかりです。 メンテナンスの重要性はこのパジェロミニから、学びました。
所有形態:過去所有のクルマ
2026年04月23日
我が家の大事なファーストカー ミラージュ=蜃気楼、そうかつては数あるコンパクトハッチの中でも最強のスペックを兼ね備えた「サイボーグ」がミラージュの代名詞でもあり、ランエボのようなカルト的な信仰の対象であったといっても過言ではないだろう。 三菱車初のFF車で本来であればトヨタのカローラやVWのゴル ...
所有形態:家族のクルマ
2026年05月10日
自分で決めたからと言いつつも、スイスポ、パジェロミニを手放し落胆する中、今まで考えたことがなかった、真のオールラウンダーは何かと言う問い。 この答えは難しく、人によって違ってくるものだと思うが、私が出した答え、それがダイハツ工業が製造する「ロッキー」。 たった1,000㏄のターボエンジンでフルタイ ...
所有形態:その他
2026年04月27日
事故のレンタカーで何回かお世話になっているのでレビューしました。今回は1カ月弱で1,000km乗りました。 とにかく個性や主張の少ない車で一見、面白みがなさそうですが、基本はしっかり押さえられた、国産車のベンチマーク的存在です、まさに「サニー」の正統後継車といっても良いのでは?(セダンではないです ...
2026年09月11日