
6/14に「エンジン警告灯(チェックエンジンランプ)」が点灯。
特に走行での以上や体感での違和感などはないので「な、な、なに?!」っと思い、ちょっと調べてみましたら、おそらく”排気システムになんらかの異常をセンサーが検知した”早めにディーラーへいってくださいとのことなので6/18にディーラへ。
状況を説明し、点検していただくこと5分後くらいに担当営業マンが、
「排気口あたりに煤(ディーゼル特有?)がたまっていたのでおそらくそこでのセンサー検知だと思います。きれいにしていますので、もうしばらくお待ちを」
との説明を受け、1時間ほどコーヒーをいただきながら、店内展示Audiを見させてもらいました。
「また、煤がたまってしまうと再度点灯するかもしれません。」とのこと。この時は、「まぁディーゼル車あるあるだなぁ~、年1位の頻度なのかなぁ」と思っていました。
しかし、それから約1週間ほどで再度点灯!!「うわぁ~」っとちょっとショックを受けながら、ディーラーへ連絡。
「今回はしっかりと原因を追究しますので、2日ほどお預かりします。」
6/25に入車することになりディーラーへ行き、説明を受けました。
「予定では2日後に点検整備を終えます。ですが、延長させていただくこともありますので、その際にはご連絡をいたします。」とのこと。
翌日の6/26に連絡があり、やはりメーカーとのしっかりとしたやり取りでの原因追及をしたいとのことで延長での整備点検をすることとなりました。
自分としては特に異常は感じられなかっただけに、深刻な故障でないことを祈りつつ、我が愛車を待つことになってしまいました。
この症状が出た方おられましたら、コメントいただきたく思います。
Posted at 2026/07/05 07:00:04 | |
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しばしお別れ | クルマ