
9月にパーツレビューでウルトラファインバブル散水コネクターの事を書きました。
本日、今の今までタカギ製品だと思っていましたがよく見ると株式会社高儀の製品でした。
商品名は同じウルトラファインバブル散水コネクターです。
高儀とタカギは同じ「たかぎ」という音です。凄くややこしいですね。
私が購入した高儀の製品はウルトラファインバルブが2000万個/ミリリットル以上という機能をうたっています。
一方、タカギの製品はウルトラファインバブルが900万個/ミリリットル以上という機能をうたっています。
価格は高儀の製品は1480円位、タカギの製品は4000円以上します。
高儀の製品はカインズホームで温泉宿にいく途中に衝動買いしました。
以前、コメリパワーでタカギ製の方を見たことがあり、価格もそこそこしますので迷っていたからです。安さに惹かれました。
でも見た目はタカギのほうがステンレスケースで出来ていて高級な感じです。
バブルの数は2000万個と900万個という相当な差があります。
どちらの商品がよかったのかまだ分かりませんが、今のところ散水レバーに接続しても外れる気配もなく使えています。今日は車庫の土間コンクリートを水洗いしましたが全く支障無しです。
私のように勘違いしないよう、他愛無いことですがご報告でした。
高儀です。

Posted at 2026/10/10 18:13:02 | |
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