
発電時のエンジン音が大きい💦
エンジン車より大きいんじゃないかってくらい結構唸ってたので、今までにやった騒音対応をご紹介します。
①タイトル写真は標準のボンネット裏のパネルにシンサレートを両面テープで。パネルを外した裏にも10mm厚の板スポンジを挟んでいます。ボンネット裏の板金にはAmazonの制振シートを(これはあまり意味ないかも)

②↑バルクヘッド(車内側のみ)にゼトロを隙間なく貼り、余っていたシンサレート(ホムセンで売っていたホワイトキューオンなるもの)をただ挟んでいます。挟んでるだけでもズレたりしてなかった。バルクヘッドへの対策が1番効果ありました。ゼトロはたまに開けてみると剥がれてたりするので、ホムセンで売ってるブチル系の両面テープが相性いいかなと思います。

③↑エンジン後ろにホワイトキューオン。一応難燃と書いてあったけどあんまりやらない方がいいとは思います。。。効果は。。。多少あるのかな。

④↑エンジンルームからフロントタイヤハウス内へ。ホムセンで買った10mm厚の板スポンジを300mm×600mmくらいに切って何枚も押し込んでいます。ロードノイズには効果があるかもしれません。
エンジンルームについてはこんなところです。バルクヘッド以外は単体でどのくらい効果があるかは??ですがバルクヘッドは間違いなく効果あります。色々やっちゃったので当たり前かもですが室内に入ってくるエンジン音はだいぶ小さくなってます。小さくなってるし遠くなってると言うか。定期的に見てあげないと剥がれてたりするので手間ですが、手間をかけても音は小さい方がいいですよね!
その2はないかもですが、参考になれば幸いです。
Posted at 2026/09/17 15:04:55 | |
トラックバック(0)