2026年10月12日
もう遠い昔の話だし過去愛車の画像も有りません。
なのでブログで紹介いたします。
18歳で免許を取得し、親父のサニー(3台目4ドア1.2L、B210デラックス)を最初に乗り回し、次がセリカLB1.6LGT(49年式ホワイト、110PS)の中古車を購入、この車が一番思い出が有る。納車前日の夜は寝てけなかった。
終末は山口百恵さんのカセットをかけ、日本海を望むR9を明け方まで走った。一晩に100km走った事も。
その次がスターレット1.3L、S(KP6)ブラックメタの特別仕様車は購入したが如何せんパワー不足(72PS)を痛感した。
次に三菱初代ミラージュ1.6L、GTイエローカラーを購入、世界に先駆けたフラッシュサーフェスボディは美しかった。時計が標準装備で無かったのにガッカリした。
この頃だったかスタリオンの発表会に行った思い出が有る。
次がジムニー1.3L(JA51)ブルーメタを新車購入、税共総額180万円ほど掛かったと思う。
高速安定性が悪かった
次がシルビアS13(K.s)シルバー+グレーツートンを新車購入、社員価格で220万円ほどだった。1.8Lで恐ろしく速かった。この頃に身を固めて家族で東名高速で御殿場、富士山、河口湖、山梨経由で帰りは中央道で帰宅した。夏なのに関東地方は静岡上陸の台風で河口湖付近のホテルは外出禁止だった。
中央道ではリア窓には何時まで経っても富士山が見えてた思い出が有る。
次が185ハイラックスサーフ2.7L、SSR/X、ホワイト/シルバーツートンを購入、兎に角回らないエンジンだった。
次がジムニーJB23(ブラック/ガンメタツートン)の新古車を購入、ブルバー、サイドステップ、ルーフキャリヤにアルミ+横浜のオフロードタイヤを付けていた。後にスイフトスポーツ(ZC32、ブラック)中古を購入、一時期2台持ちに成った。
維持費が大変なのでジムニー、スイスポを下取りに出して現在のジュークニスモRSに至っています。
Posted at 2026/10/12 21:59:35 | |
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2026年10月09日
可愛いので許す。
Posted at 2026/10/09 10:17:17 | | クルマレビュー
2026年10月09日
今日は事故被害のお話です。
愛車ジュークで遭難では無いです。
愛車はモンキーで自動車道側道を直走中に高架自動車道下の左側から出て来た普通自動車が安全確認もせずに右折してきた事で衝突した。
普通車が向かって右折した時には「何で?」と思ったが、時すでに遅し、モンキー左前部に衝突し対向車線路肩のカーブミラー柱まで押しやられた。
何を血迷ったか普通車運転手は降車もせず、モンキーに乗り上げたままバックし、巻き込まれる形で左足外側神経と静脈を切断したようだった。
右足と右手首は脱臼複雑骨折と靭帯切断で動かず、右手首は左側に直角に曲がって居た。
救急到着で「○○救急です」に続き「どこに運びます」に「ダメや、ヘリや、ヘリ」の声を聞いた。
その時に左足膝外側を見れば鼓動に合わせて血液が噴出していたのを見て「死ぬかも」と思った。
そこで記憶を失った。
気が付けば家内とドクターの呼ぶ声が聞こえた。
説明では1週間後に再手術で、当日は輸血に傷口縫合、血管、神経接続と右手首手術までで、血圧低下でショック症状寸前で、他の手術は後日に回すの判断だったそう。
その後に3度の手術を受ける羽目になったが、神経切断もあり、健常時の身体を取戻す事は出来なかった。
事故後3日間の記憶は無い、家内から「ドクターヘリに乗ったの覚えてる?」にその記憶も無い、ただあの世も無いの確証は取れた。
家内は看護師からぶ厚い手術承諾書を前に体がほてって文字も読めず、看護師に読んでもらい署名するのがやっとだったと話していた。
皆さんも事故にはくれぐれもご注意下さい。
Posted at 2026/10/09 07:14:02 | |
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2026年10月07日
今日は不運な被災歴をお話します。
愛車にして3年目辺りに田舎の両親の墓参りに行く途中、左カーブを40kmほどで走行中に右山側斜面の草むらから鹿が飛び出し、咄嗟にブレーキを踏むが激突。
鹿は2,3回転して正面田圃に転落も、飛び起きて出て来た斜面を駆け上がっていった。
降車してフロント部分のダメージをチェックすれば、ナンバープレートがひん曲がり、プレートとバンパーの間に鹿の毛と血痕が付着していたが、ダメージは然程無いように見えた。
翌日ディーラーで見て貰えば、修理費は実に21万円だったのに驚いた。
樹脂バンパーの一部に亀裂が有り、対人事故対策のバンパー内部の緩衝材(スチロール)も脱落し、ニスモバンパーは3つに分割されていて一般ジュークバンパーより割高だそう、今でも覚えているのはフロントナンバープレート1枚の新品、取り換え費用が39000円だった事、高~!。
幸い低速走行だった事で軽い損傷で済んだようでした。
それから1年後に自動車道を走行中に突然、フロントガラスに穴が開いた。
相当な衝撃音で、見れば握りこぶし大の石が助手席に転がって居た。
そのまま自動車道を降りてディーラーに駆け込み修理に出した。
そう言えば被災前に前車はダンプカーだった。
占めて修理費は20万円、車両保険に入って居たので助かったが、修理に掛った費用は後の掛金で回収されるシステムなのを初めて知った。
車両保険に入って居なければ数万円は負担が高く成ったと思う。
石の被弾はディラーより「よく運転席側でなくて良かったですね、真面なら死んでたと思います」と言われた。
どちらも自身に過失無し、皆さんもお気をつけあれ・・・。
Posted at 2026/10/07 07:27:48 | |
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2026年10月02日
2018年に瀕死の事故(ミニバイク乗車中)に遭遇、4度の手術でこの世に舞い戻ったが、入院中は死んだ方が楽と思う辛さでした。
以後3年ほどはジュークに左程乗れず、バッテリーはお釈迦に。
2万円以上の出費でバッテリーを更新し、年間3千キロ以下の走行距離を継続中。
現在3万キロ強で1年おきのオイル、フィルター交換は行って居る状況です。
半年点検も走行距離1500キロ以下なのでディーラーも申し訳なさそうです。
Posted at 2026/10/02 13:26:44 | |
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