真言宗総本山・東寺

見逃しや低画質場所の再撮影で「福井/関西お城巡り2023」を計画し京都のお寺巡りをしました。
●1日目・2023年04月24日・若狭・小浜城再び(3回目)(90枚撮影・1時間53分)139箇所目~若狭・佐柿国吉城(2回目)(137撮影・2時間2分)二ノ丸跡/連郭曲輪群/麓郭群~丹後・田辺城(2回目)(105枚撮影・1時間32分)157箇所目(南門跡/大内門跡/船着門跡/大手門跡/南西櫓跡等)。
●2日目・4月25日・丹波・園部城(2回目)(108枚撮影・1時間55分)156箇所目(南門跡/東門跡/下台所跡/釘貫門跡等)~丹波・篠山城(2回目)(60枚撮影・45分)114箇所目~丹波・黒井城(2回目)(30枚撮影・1時間24分)155箇所目(西の丸/北の丸/東出丸等)~丹波・亀山城(2回目)(127枚撮影・3時間34分)154箇所目(城下町の門跡等)。
●3日目・4月26日・石清水八幡宮(88枚撮影・1時間31分)~山城・淀城(2回目)(22枚撮影・35分)・143箇所目(南曲輪門跡)~真言宗総本山・東寺(79枚撮影・1時間24分)~二条城(2回目)(215枚撮影・1時間54分)(二の丸南門内側/本丸御殿?修復済なら/鳴子門/桃山門/南仕切門跡)~丹波・園部城(移築太鼓櫓)。
●4日目・4月27日・西本願寺~東本願寺~清水寺~三十三間堂~鉄道博物館~天龍寺~大覚寺の写真はパー。
●5日目・4月28日・遠江・高天神城(263枚撮影・2時間59分)203箇所目~遠江・諏訪原城(173枚撮影・1時間39分)204箇所目~駿府・駿府城(2回目)(223枚撮影・2時間52分)128箇所目(外堀/発掘中天守台跡)。
●6日目・4月29日・駿府・久能山/日本平(147枚撮影・1時間47分)205箇所目~沼津・Aqoursゆかりの地(128枚撮影・1時間48分)~伊豆・山中城(2回目)(104枚撮影・50分)129箇所目(本丸下の神社)。
2023年04月26日今日は急遽寄り道の東寺、鉄道博物館は水曜休み、晴れたので二条城、間に合いそうなので園部城の移築太鼓櫓追加、昨日見逃した亀山城・移築建物・保津第五区会議所とやっつけ見学の一日でした。
二条城の本丸御殿完成が2024年が残念でしたし西門が入れないとか有りましたが、ほぼ目的達成で満足感90点、東寺は拘りは無いので80点、石清水八幡宮は信長が寄進した金箔瓦が11時14時の二回しか本殿内に入れず残念でしたが満足感75点、淀城は全て撮影出来て満足感88点。
園部城は合わせて満足感80点、亀山城80点。
大阪に1年半住んだ時、京都の友人との遊びに行く途中に何回も通り過ぎた東寺。
京都のお寺巡りお城巡りと合わせて50回以上南側と東側から見ましたが、遂に見学する事に。
流石に国宝も多数有り有名なだけに素晴らしい
京都駅から近いのアクセスも簡単です。
写真は、1.北から見た、真言宗総本山・東寺・五重塔(1)遠景/駐車場の愛車CX-3。
_2023年04月26日13時31分
関連情報URLよりフォトギャラリー検索で写真を見て下さい(2024年4月アップ予定)。
==============参考HPより================
東寺(とうじ)は、京都市南区九条町にある数々の国宝や名宝を有する世界遺産の真言宗総本山の寺院。山号は八幡山。
本尊は薬師如来。真言宗の根本道場であり、教王護国寺(きょうおうごこくじ)とも呼ばれる(名称については「寺号」の節を参照)。
寺紋は雲形紋(東寺雲)。
食堂(本尊・十一面観音)は洛陽三十三所観音霊場第23番札所。
創建由来は、平安京鎮護のための国の官寺として建立が始められた後、嵯峨天皇より空海(弘法大師)に下賜され、真言密教の根本道場として栄えた。
明治維新まで、東寺の長官である4人の東寺長者は真言宗の最高位であり、中でも長者の筆頭である東寺一長者は律令制における仏教界の首座である法務も兼任する慣例だった。
中世以降の東寺は弘法大師に対する信仰の高まりとともに「お大師様の寺」として庶民の信仰を集めるようになり、21世紀の今日も京都の代表的な名所として存続している。
1934年(昭和9年)に国の史跡に指定、1994年(平成6年)12月には「古都京都の文化財」の構成資産として世界遺産に登録された。
住所: 京都府京都市南区九条町1
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