和布刈公園からPA方面。
今も、過去も、拘り続けるPA。
2008年07月05日
九州と中国地方の間の開門海峡、それを結ぶ開門橋。
この写真は、和布刈公園からPA付近(開門海峡)を撮影したものです。
どこにでもある写真ですが、これは正真正銘、自分自身で撮影しました。とても綺麗に撮影出来たと思います。
でも、何十年経っても風景は変わらないものと考えれば、その証拠としても出来ることですし、変わること事態に意味があることだと・・。
ここの公園、又は北九州付近の開門海峡は、とても複雑な地形や交通事情で僕自身も解りづらいでした。
ここに来た写真が撮れたということは、一つに証拠写真です。
写真は綺麗ですが、二度と行きたく在りません。(意味不明)
時間の流れる速さとは、速い方が良いのか?。
少なくとも僕自身、この風景が何年も変わらないものとすると、時が進むのは遅くても良いと考えますね。
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