• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

フィオのブログ一覧

2010年01月14日 イイね!

イザ!尋常に勝負!!(シロッコR・ゴルフR)

イザ!尋常に勝負!!(シロッコR・ゴルフR) 















 
kappeさん所のBlogにある通り

2つのR、本日発表!
https://minkara.carview.co.jp/userid/270628/blog/16530422/





本日、シロッコRとゴルフRが発表になったとの事!




同じCDL型ユニットを持つライバルがS3と合わせて、4車種!



群雄割拠時代到来ですw




負けないように、腕チューンだぜ!!







505万と515万らしいですよ~~、、是非どうぞ。。





以下、spec表(kappeさん所より流用)

-------------------------------------------------------------------------------
★シロッコRの主要諸元・装備

車両の仕様 FF、右ハンドル、2ドア
車両型式 ABA-13CDL
寸法 全長 4,255mm x 全幅 1,820mm x 全高 1,420mm
エンジン 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(4バルブ), 1,984cc
最高出力・最大トルク 188kW(256PS)/6,000rpm・330Nm(33.7kgm)/2,400-5,200rpm
トランスミッション 6速DSG
燃料消費率 10・15モード走行 13.0km/L(2010年燃費基準達成)
主要R特別装備 外装 R専用エクステリア: フロントグリル、フロント&リヤバンパー、
サイドスカート、ブラックドアミラー、ダークテールレンズ、
リヤスポイラー、クロームツインエキゾーストパイプ
シート/内装
メーター周り R専用インテリア: レザースポーツシート、
レザー3本スポークマルチファンクションステアリングホイール
アルミニウムデコラティブパネル
ドアシルプレート、メータークラスター
足回り R専用スポーツサスペンション、ブラックブレーキキャリパー
電子制御式ディファレンシャルロック“XDS”
235/40R18タイヤ+8Jx18 (5スポーク)アルミホイール
主要装備 視界 バイキセノンヘッドライト(スタティックコーナリングライト付)
ダークティンテッドガラス(リヤ/リヤ左右)
機能 オプティカルパーキングシステム、
ティプトロニック/パドルシフト
ナビゲーション RNS 510(HDDナビゲーションシステム)、ETC車載器
足回り アダプティブシャシーコントロール“DCC”
その他 Volkswagen Professional Care

全国希望小売価格 5,150,000円(税込)


★ゴルフ R の主要諸元・装備

車両の仕様 4WD、右ハンドル、4ドア
車両型式 ABA-1KCDLF
寸法 全長 4,220mm x 全幅 1,790mm x 全高 1,495mm
エンジン 直列4気筒DOHCインタークーラ付ターボ(4バルブ), 1,984cc
最高出力・最大トルク 188kW(256PS)/6,000rpm・330Nm(33.7kgm)/2,400-5,200rpm
トランスミッション 6速DSG
燃料消費率 10・15モード走行 12.4km/L  (2010年燃費基準達成)
主要R特別装備 視界 バイキセノンヘッドライト(ダイナミックコーナリングライト付)
ダークティンテッドガラス(リヤ/リヤ左右)
外装 R専用エクステリア:フロントグリル、フロント&リヤバンパー、サイドスカート(ボディ同色)、ブラックドアミラー、リヤスポイラー、ダークテールレンズ、LEDテールランプ、クロームデュアルエキゾーストパイプ(センター出し)
シート・内装
ナビゲーション R専用インテリア:レザートップスポーツシート、レザー3本スポークマルチファンクションステアリングホイール、シフトノブ、レザーハンドブレーキグリップ、ドアシルプレート、RNS 510(HDDナビゲーションシステム)、ETC車載器、リヤビューカメラ“Rear Assist”
足回り R専用スポーツサスペンション、ブラックブレーキキャリパー、アダプティブシャシーコントロール“DCC”、225/40R18タイヤ+7.5Jx18アルミホイール
その他 Volkswagen Professional Care

全国希望小売価格 5,050,000円(税込)
メーカーオプション レカロスポーツシート / レザー&マイクロファイバーシート        168,000円
-------------------------------------------------------------------------------




 

Posted at 2010/01/14 15:05:14 | トラックバック(0) | | クルマ
2010年01月13日 イイね!

グランツーリスモ5、初回特典はなんと!

グランツーリスモ5、初回特典はなんと! 


















 
なんと!



『特別三方背仕様「リファンレンスブック(仮)」308頁』




!!




308ページとな!




まぁ、仮なんで最終版でどうなるかでしょうが・・・








即行、予約済みです、、(^^v








 
Posted at 2010/01/13 13:52:57 | トラックバック(0) | | クルマ
2010年01月09日 イイね!

カッコイイね♪(プジョー SR-1)

カッコイイね♪(プジョー SR-1) 











なんか、こうねw



デザイナーの 『俺分かってるだろ!』 感に乗せられるのが



チョット悔しい(苦笑





んでもって、パワーユニットも秀逸


----------------------------------------------------------------
SR-1は1.6リッター直噴ターボ過給によるダウンサイジングユニット(281bhp)に、95bhpの
電気モーターを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載し、EV走行モードをもち、
システム総合出力は313psを発揮する。駆動方式は4WDで、4WSシステムも搭載する。
----------------------------------------------------------------


なにこれ!


ハイブリッド組み合わせない、 1.6直噴ターボ(281bhp) でとっとと市販しろよとw





それと、乗員定員は2+1。



乗車定員3名て! マクラーレンF1ですか!!



って、マクは1+2ですが、、、Orz






久しぶりにカッコイイ車みた気がする、、トヨタの FT-86 が霞む、、、






まぁパッと見で、アストンの新車って言っても分からない所が(爆







 







Posted at 2010/01/09 10:19:20 | トラックバック(0) | | クルマ
2010年01月07日 イイね!

ランボルギーニ2ドアSUV(イメージ)

ランボルギーニ2ドアSUV(イメージ) 










 
これっ



パっと見、 チョロQw

↑大変失礼でしょうが、、><;



日本のチョロQデザインも遂に!!

って言っても、ランボから2ドアSUVなんて・・・って気もします(苦笑



※リンク先記事の画像見る限り、横から見た感じは堂々たる体躯です。。



「Lamborghini Conquisto: Designer Envisions a Two-Door, Rear-Engine Lambo SUV」

http://carscoop.blogspot.com/2010/01/lamborghini-conquisto-designer.html


------------------------------------------------------------------------------
A two-door, rear-engined Lamborghini SUV / Crossover makes as much sense as a vegetarian working at slaughter house but if anything else, you can't blame independent designer David Cordoso from Belgium for not using his imagination. More photos after the jump.
------------------------------------------------------------------------------



 

Posted at 2010/01/07 12:44:18 | トラックバック(0) | | クルマ
2010年01月06日 イイね!

「独ハイブリッドカー」は見かけ倒し

 

面白い記事でしたので、転載!



確かにですね~ 謂わんとしたい事はわかります


ハイブリッドはトヨタの勝ちでしょう。。



特に目を引いたのはこの部分


「ただしハイブリッドカーの技術は、先行するトヨタが多くの特許を取得しており、ドイツ車は隙間を縫うような仕組みしか使えない。ゆえに今回メルセデスとBMWが発表した2台はモーターのみの走行ができず、両社から続いて登場予定の新型車は2個のモーター、3個の遊星ギア、4個のクラッチを用いる複雑怪奇な内容となっている。性能や価格で日本製を上回るとは言いにくい。

ところが、舶来志向が強く、なかでも輸入車の6割以上を占めるドイツ車を過大評価する日本の自動車ジャーナリズムは、メーカーの主張を鵜呑みにし、日本車を超える性能と書き立てるからややこしい。こうした報道は眉に唾して見る必要がある。

同じヨーロッパ車でも、環境性能の高い小型車を販売の中心に据え、EVでは日本と提携を進めるフランス車のほうが、はるかにエコ重視である。さらにハイブリッドカーであれば、アメリカはもちろん、韓国や中国のメーカーも手がけている。ブランドイメージに振り回されない冷静な視点が大切だ。」



自分の目でしっかり選びましょうって事かと




次にどの様な手を打ってくるのか、デトロイト・ジュネーブと注目ですが



特に何も出ないだろうな~(苦笑




「独ハイブリッドカー」は見かけ倒し

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100104-00000001-facta-bus_all

--------------------------------------------------------------------------------
9月、輸入車では初めてとなるハイブリッドカーがメルセデス・ベンツから発売された。翌月には同じドイツのBMWが、やはりハイブリッドカーの予約受け付けを始めた。ともに1千万円を超える大型高級車であり、レクサスの最上級車LS600hがライバルになる。

トヨタ・プリウスが登場して12年目を迎えた日本にとって、ベンツ、BMWの「参戦」は「いまさら」の感がある。それはドイツ勢のエコカー戦略の誤算の結果にほかならないからだ。

プリウスがデビューした頃、独メーカーはハイブリッドカーを「つなぎの技術」とみなし、冷淡な視線を送っていた。彼らがエコカーの本命と位置づけていたのは燃料電池自動車である。ヨーロッパ車が元来得意としてきたディーゼル車から燃料電池車に移行する戦略を掲げ、ハイブリッドカー主体の日本メーカーと対決する姿勢を見せていた。

しかし燃料電池は、電極触媒材料に白金を必要とする関係で、コストダウンの課題を克服できないでいる。メルセデスはコンパクトカーのAクラスをベースとした燃料電池車を2002年に発表したものの、いまだに市販を果たしていない。現在ホンダがリース販売している燃料電池車は、3年契約で月額80万円という超高価格になっている。

ヨーロッパではその間にも環境対策についての議論が進み、自動車メーカーごとのCO2排出量を規制する決定がなされた。2015年までに1km走行あたり130g以下を目指すという。

昨年のEFTA(欧州交通環境連盟)統計によれば、小型車を得意とするイタリアのフィアットは138g、フランスのプジョーとシトロエンは139g、ルノーは143gと目標値に近いのに対し、独フォルクスワーゲン(VW)は159g、BMWは154g、メルセデスは175gに甘んじている。

各社ともヨーロッパでディーゼル車を多数販売しているが、数値を好転させることはできない。しかもディーゼル車は、排出ガス規制の厳格化に伴いコストが上昇し、ハイブリッドカーとの価格差が縮まりつつある。電気自動車(EV)という選択肢も、航続距離の伸びが見込めない現状では小型車にしか使えない。

そこで彼らは、EVは小型車、ディーゼル車は中型車に担当させ、大型車にハイブリッドカーを導入することで、規制をクリアしようと考えた。開発コストが嵩んでも、大型車であれば価格で吸収できるという目論見もあった。

開発期間を短縮し、費用を削減すべく、メルセデスとBMWはアメリカGMと共同開発するという手段を選び、05年に提携を結ぶ。その結果誕生したモデルが今回発表された2車種である。一方、VWはグループ内のアウディやポルシェとともに開発を進めている。こちらは10年以降市販化の予定という。

9月のフランクフルト・モーターショーでは、一連の開発プロジェクトから生まれた新型車や試作車が大量に展示されていた。ディーゼル車一辺倒だった従来の姿勢などすっかり忘れ、自分たちのハイブリッドカーこそ先進的であると喧伝していた。

ただしハイブリッドカーの技術は、先行するトヨタが多くの特許を取得しており、ドイツ車は隙間を縫うような仕組みしか使えない。ゆえに今回メルセデスとBMWが発表した2台はモーターのみの走行ができず、両社から続いて登場予定の新型車は2個のモーター、3個の遊星ギア、4個のクラッチを用いる複雑怪奇な内容となっている。性能や価格で日本製を上回るとは言いにくい。

ところが、舶来志向が強く、なかでも輸入車の6割以上を占めるドイツ車を過大評価する日本の自動車ジャーナリズムは、メーカーの主張を鵜呑みにし、日本車を超える性能と書き立てるからややこしい。こうした報道は眉に唾して見る必要がある。

同じヨーロッパ車でも、環境性能の高い小型車を販売の中心に据え、EVでは日本と提携を進めるフランス車のほうが、はるかにエコ重視である。さらにハイブリッドカーであれば、アメリカはもちろん、韓国や中国のメーカーも手がけている。ブランドイメージに振り回されない冷静な視点が大切だ。

(月刊『FACTA』2010年1月号、12月20日発行)
--------------------------------------------------------------------------------


 
Posted at 2010/01/06 13:32:30 | トラックバック(0) | | クルマ

プロフィール

「(祝)ル・マンTV放送復活! モタスポ放送予定備忘録 http://cvw.jp/oH65E
何シテル?   05/09 17:21
だんご汁大好き。 http://twitter.com/FyiO
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

FIA GT4 
カテゴリ:イベント
2010/04/28 11:28:22
 
24 heures du Mans 
カテゴリ:イベント
2010/03/29 10:25:38
 
24 Hours Nürburgring 
カテゴリ:イベント
2010/03/29 10:24:07
 

愛車一覧

ルノー メガーヌ ルノー・スポール ルノー メガーヌ ルノー・スポール
だんご汁大好き。
マツダ ロードスターRF マツダ ロードスターRF
妻の車、どノーマル
マツダ RX-7 マツダ RX-7
RX-7(FC3S)は、はじめて買った車♪ ボロボロで可愛そうだったです、、><; 今 ...
三菱 ランサーエボリューション 三菱 ランサーエボリューション
ランエボ2は改造車検の競技専用車 ラリーなんかに出させて頂いてました 戦歴は全てナビさ ...

過去のブログ

2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2009年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2008年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation