
以前プラグ交換とあわせて交換するとしていましたが、
今交換です。
プラグ交換したら4000回転での息継ぎorガス欠症状が止んだので、その時はプラグのリークが原因かと思ってましたが、7月頃久々に1速全開→4000回転不安定→2速全開→4000回転不安定。。。なぜ?っとその場では久々の全開だったのでかぶったのだろうと現実逃避!。でも何日かして試しても同じ症状が。で、しばらく放っておいたのでした。
まずデーラーに行きストレーナーを頼み、購入。
約5400円ほどしました。値上がったかな?
ついでに不安定になる事を相談したら、
フロント「コンピュータが燃料カットを働かしたのでしょう」
ワタシ「時速180kmやレットゾーンに入るのを防ぐためにカットするのは知ってますが4000回転で働くものですか?」
フロント「アクセル全開時に起きているのでしたら、ブーストの掛かりを押さえるために燃料カットをコンピューターがします」
ワタシ「・・・・・・・・・」
ワタシ「とりあえずストレーナーください」
っと、私は自分なりに調べなおした結果ストレーナーが怪しいと踏んでましたので、燃料カットはコンピュータがしている物ではなく、単にストレーナーの目詰まりによる物だと思うので交換実施。
今回対応してくれたフロントは普段とは違う人で、口がきつく話しづらかったです。。。。
早々に帰宅し交換しました。
作業はoutとinがあるだけですので、燃料タンクから伸びているホースにinを、エンジンに伸びるホースにoutを繋ぎあわせれば終了。そのまえに燃料キャップは開けておきましょう。開けておかないと燃料が噴出します!っが、開けても多少噴出しました。
※この作業は火気厳禁です!エキマニが熱いときの作業は危険です!熱くなったマフラー等に燃料が掛かり火が点く事も考えられます!作業には十分注意しましょう!
早速エンジンを回しにGO! ぉおお!なんの突っかりもなく綺麗に回る回る!よかったよかった。
これでおぎなくエンジンを回せます!滅多にありませんが。
あとで今まで使っていたフェルターを分解し中身を見ようと思いますがout側、つまりエンジンに行く燃料が黒かったのです。マフラーからの煤はこれが原因か。。。?
あと春頃にブレーキOHしたの忘れてました。ブログupするかは気分次第で。
さらにこれとは別にジャダーが出始めてます。。。。
※この記事の内容の作業は火気厳禁です!エキマニが熱いときの作業は危険です!熱くなったマフラー等に燃料が掛かり火が点く事も考えられます!作業には十分注意しましょう!
Posted at 2009/09/18 18:44:03 | |
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GC8の整備 | クルマ