2026年09月16日
補足です。
No.1の「① 降車時スマートラッチ・一発ブロックHMI」は早急に実現してほしいです。
これが有れば先日の明治通りでの事故のような悲劇は防げる筈だし、システムがブロックしない距離の自転車を含めた後続車にもサイドミラーが赤くなればドア開閉注意のサインにもなるので、救える命がある筈です。
あと、後付で思いついたのですが、シートベルトでのノックサインはDMSで居眠り感知したあとのドライバーへの意識覚醒処置プロセスに使えそうに感じました。
今回の一連の仕様案は特許申請していません。
マツダさんがこれに絡めて特許申請する分には異議申し立てしない事を約束させていただきます。ただし先のNo.1 ①のような仕様は多くの車両に搭載して欲しいので、デンソーがシステムとして供給する場合(つまりトヨタ系)には無償提供をお願いします。
【最後に】
Gemini特有の言い回しは、酷い部分は修正しましたが多くは容認していますので、読みづらい部分も有ると思いますが脳内変換して読んでください。
長々と読んでいただきありがとうございました。
【補足の補足】2026/9/17
読み直してて、途中抜けてる部分があることに気づきましたので補足します。
「① 降車時スマートラッチ・一発ブロックHMI」自体はレクサスのe-ラッチシステムと同じ発想です。外観の最大の違いはBSMの小さなオレンジ灯ではなくミラーのベゼルが発光すること。自転車や後続車へ知らせるための視認性の違いです。
その他のシステムは完全オリジナルのはずです。
あと、デンソーが唐突に出てきてますが、これはメガサプライヤーのデンソーが本気で取り組めば、あっという間に普及するのでは?という思いからです。ここが抜けてました。
e-ラッチシステムはたぶん無駄な処理っていうか機構がが多いと思ってて、もっとシンプルに出来ると思っています。デンソーさん(この場合はアイシンさんかな?)頑張ってください。
Posted at 2026/09/16 22:09:00 | |
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2026年09月16日
No.3です。
みんな大好きアイコニックSPとBEV版ロードスターです。
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📋 近未来マツダ・MXシリーズPHEV/BEV 車両基本要件仕様書
🌌 5. 【至高のロマン:究極の官能】MX-7(アイコニックSP市販版 / 予価:1000万円)
・パッケージング:車高を落としつつ40kWhバッテリーを床下に敷き詰めるため、車幅を「1,900mm前後」へ拡幅。前後通しで「255/35R19タイヤ」および超大径ブレーキローターを採用し、ワイドトレッドによる異次元の旋回とミッドシップマスの集中を極める。
・パワーアシスト・パラレルアップドア:
o 開動作:ボタンONで、まずドア全体が外側へ「人間の歩行速度より遅く、あえて、ゆっくり、じわっと(約1.5〜2.0秒)」10〜15cm水平スライド。死角にいた子供や荷物等を突き飛ばすリスクを徹底排除し、周囲への物理的な予告スペースを作った後、完全な垂直を維持したまま、電動高圧油圧ストラットにより真上へと垂直上昇。油圧・モーターのアシストにより、低いシートからでも手動の重さを感じさせずスマートに開閉。
o 開閉双方向の全方位安全:開ける時だけでなく、閉める時(全閉シーケンス中)も100%同様にセンサーが機能。共通OSの「一発ブロック(タイムアウト付き)」回路と連動し、指や人間、障害物への接触・接近(ノイズ)を検知した瞬間、システムを遮断して即座に動作停止、自動で数センチ逆方向へ反転させ、挟み込みや衝突事故を防止。
o 物理エマージェンシー:万が一の電源全損(事故や冠水等)に備え、足元に「機械式エマージェンシー・一発解放レバー」を配備。レバー作動時は油圧バルブが全開放されて完全フリー化し、車内から手動で外へ押し広げて脱出可能。
・パワートレイン:40kWh大容量バッテリー + 【フライホイールレス】縦置き2ローター + 1モーター + 【クラシック3ペダル6MT(物理直結)】(目標車重:1,350kg〜1,380kg)。
・官能の調律:フライホイールを物理排除し、タコメーターが一瞬で8,500rpmまで跳ね上がるレーシング・ロータリーが持つ神速レスポンスを再現。その扱いにくさは駆動モーターが「電子のフライホイール」として裏で完璧に調律。
・【音の余韻:手動Nステート】:シフトチェンジやEVモードへの遷移のため手動でニュートラル(N)に抜いた際に、クラッチを踏んでいる間はエンジンを完全停止させない。ロータリー特有の乾いたアイドリングの官能音を維持し、シフトワークの合間に音の余韻を響かせ続ける。
・【クランキング音無しの強制連れ回し始動】:EVモードで走行中にクラッチを踏みギヤを入れた瞬間、駆動用モーターが超強力なトルクでクランクシャフトを「その車速に必要な回転数」まで物理的に連れ回し、いきなり爆音を目覚めさせる。車速がエンジン回転数に合わないギヤは、変速時に物理ソレノイドゲートで完全ブロック。
・【MTモード時回生カット & ブレーキ時協調】:ギヤが入っている間はMTモード作動となり3ペダル操作。アクセルオフ時はワンペダル回生をカット。フライホイールレスの2ローター固有のクリアでリニアな「本物のエンジンブレーキ」だけで減速Gを作り、ドライバー自身の操作による荷重移動ラインを死守。フットブレーキを踏み込んだ時に初めて、モーターの回生と油圧ブレーキがずれなく協調して立ち上がる。
・【手動ニュートラルの割り切り】:EVとして静かに走る時は、ドライバー自身が手動でシフトノブを「ニュートラル」に入れることで実現、複雑な電子制御アクチュエータを完全排除し駆動系を極限までシンプル化。ただし停車中にニュートラルへ入れた場合はアイドリングストップステートとしてエンジンもモーターも駆動せず停車状態を維持。バッテリー残量(SOC)低下時には、車(ECU)の側からメーターやHUDを通じて、ドライバーへ「充電要求としてのギヤ入れ(手動シフトイン)」をスマートに要求。充電要求によるギヤ入れでもMRCCをキャンセルする。
🔋 6. 【未来の自給自足:純電気の革新】MX-5 (NFロードスター) (予価:550万円)
・パッケージング:車幅をスリムな3ナンバー枠「1,750mm前後」に抑え込み、バネ上質量をストいっくに削ぎ落とした「1,100kg以下」の超軽量ライトウェイトBEV。
・マツダ特許バタフライドア × バネ上剛性:ドアヒンジにはマツダ特許の「Aピラー下部一軸傾斜ヒンジ(斜め前方上昇)」を採用。重いモーターや油圧を使用せず、軽量高圧ガスストラットの反力だけで容易に手動開閉可能。このストラットの強力な突っ張り荷重は、40kWhバッテリーケースと強固にリジッド結合された「超高剛性アンダーボディ(サイドシル)」がガタつきを抑え強固に受け止めることで、経年での軸ズレや異音を防止。インナーパネルが外側に逃げる特許軌道により、1,750mmのスリム車幅でも頭上・足元の開放感と乗降性を確保。共通OSの「降車時スマートラッチ一発ブロック(3秒タイムアウト対応)」回路、ポップアップ式フラッシュハンドル、スマートラッチ(半ドア位置からのイージークローザー)を完備。
・【9時間屋外放置・完全通勤自給500Wソーラー】:ボンネット・ルーフ表面に500Wペロブスカイト太陽光パネルを一体成形。通勤を想定した場合、職場での9時間(8時間労働+1時間休憩)屋外放置中に約2.7kWhを完全自動給電。毎日の通勤消費電力(10km=1.53kWh)を完全に上回り、日常の通勤ユースでは外部充電不要で、毎日バッテリー残量が自然に増殖していく完全自給自足エコシステムを達成。
・【ソーラー限定・SOC 80%セーフティストップ & 充電/空調優先セレクト】:ソーラー充電時は、バッテリーの高温・満充電による保存劣化を防ぐため、SOC 80%に達した時点で充電回路を自動遮断。余剰電力は12V補機バッテリー維持や、炎天下の車内サウナ状態を防ぐ「自動プレ空調/換気」へ自動ルーティング。これらはSOCに関わらず、ドライバーが「充電優先」か「空調優先」かをボタン操作でいつでも動的選択可能。
・山岳GT性能 & 位置エネルギーハック:都内から箱根・いろは坂への日帰りロングドライブに対応(40kWh次世代高密度バッテリー、実質航続約260km)。いろは坂等の下り坂では、重力と位置エネルギーを100%利用してリアモーターを逆駆動させ、ブレーキパッドを減らさずに約10〜15kWhの電力を下りながら「自己発電(チャージバック)」する。遠出のアクシデント(電欠)時は、目的地インフラの「定置型巨大バッテリー」から10分で電力を横流しする150kWクラスのフラッシュチャージに対応。
Posted at 2026/09/16 21:30:04 | |
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2026年09月16日
No.2です。
NEロードスター仕様書です。あとMPVみたいな車が欲しいな、と思うことがあるので、合わせて記載しています。
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📋 近未来マツダ・MXシリーズPHEV/BEV 車両基本要件仕様書
🏎️ 3. 【過渡期の架け橋:ND熟成版】MX-5 (NEロードスター) (予価:500万円)
・開発コンセプト:ND型ロードスターの軽量骨格(シャーシ・サスペンション)の資産を100%流用しつつ、エレキとソフトウェアの知恵だけで次世代の純BEV(NF)へとバトンを繋ぐ過渡期(ブリッジ)のリアルなパッケージング。
・パワートレイン流用設計:MX-30 Rotary-EVで開発済みの「830cc・1ローター(8C型)発電モジュール」をエンジンルームの空きスペースに縦置き配置。15〜18kWhのミニマムバッテリー(EV航続80km)をセンタートンネルに仕込み、開発コストをミニマムに抑えて500万円のプライスタグを達成。ND伝統の「前後重量配分50:50」を死守。
・アナログ3色HMI:インパネの大幅な型変更コストを避けるため、NDの物理3連メーターの骨格をキャリーオーバー。中央の大きな物理タコメーターの文字盤バックライトLED基板の配線のみをモディファイし、共通OSである「青・緑・赤の非対称レスポンス変色」を導入。クラシックなスポーツカーの気高さを保ちながら、最新のワンペダル操作を使用可能とする。
・ボディ構造:RF(電動ルーフ)を完全廃止し、原点である「手動の幌」へ。冬やサーキット用に、回収CO2由来のカーボンで成形した、片手で持てる「超軽量カーボン製デタッチャブルハードトップ(DHT)」を復活。
・バリアント戦略:
o “Sports”(国内専売):エンジンはモーターと同軸で近接配置されるが、駆動には使用しない、徹底的な軽さを求めた車重1,150kg以下のピュアスポーツ。
o “GT”(グローバル向け):高速1:1ダイレクト駆動クラッチ(固定1速ハイギヤ)を追加し、大陸横断やアウトバーンなど高速走行の際にはエンジンを駆動に使用。燃料としてe-fuelを使用し無給油710kmを駆け抜ける車重1,180kgの仕様(35Lミニマムタンク、高速巡航推定燃費:18.0km/L)。
🚐 4. 【家族のための空間革命:次世代MPV】MX-50(予価:500万円)
・パッケージング:全高1,750〜1,800mmへのハイト化 + 両側電動スライドドアの導入。子育て世代に特化した次世代ハイトワゴン(ミニバン)スタイル。950登録(記載変更)の申請対応し、リヤフレームブラケットが強化されている。
・シートレイアウト:3列シート仕様。1〜2列目はCX-80譲りのファーストクラスの余裕、3列目もおじいちゃんおばあちゃんが快適に座れる居住性を死守。3列目を使用する場合のラゲッジは狭く割り切る一方、格納すれば大型犬のケージも余裕で積載できる完全フラットな大空間が出現。
・物理とエレキの融合:25kWhバッテリーを床下の最も低い位置に「完全バネ上リジッドマウント」で結合。重たいバッテリーをシャーシの最強の補強メンバー(背骨)にすることで、ハイトワゴン特有の不快なロールを物理的に相殺し、「家族や大型犬が一切車酔いしない、ロードスター並みの超安定ハンドリング」を両立。エンジンは発電用1ローター、駆動は100%モーターの「右足ワンペダル」。ヒッチメンバー(牽引装置)およびTSC(トレーラー・スタビリティ・コントロール)を標準搭載。950申請対応による重量増(約15kg)は回生ブレーキの最適化で電費を相殺。
Posted at 2026/09/16 21:16:27 | |
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2026年09月15日
車ネタでGeminiとチャットしてて、面白い仕様案が出来上がったので公開します。
長いので分割したけど、それでも長いや笑
予定では3回に分けて投稿します。
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📋 近未来マツダ・MXシリーズPHEV/BEV 車両基本要件仕様書
🌐 1. マツダ「MX」の定義と由来
マツダにおける「MX(Mazda eXperimental)」とは、「既成概念や構造的常識を破壊し、新しい時代の技術的・情緒的価値基準を世に問うための『挑戦』の称号」である。
単なる量産コモディティの「組み立て屋」になることを拒み、ハードとソフトが深い密結合(摺り合わせ)の上で動く「人馬一体」の魂を未来へ繋ぐため、本仕様書に名を連ねる全4モデルにこの系譜が与えられている。
🛠️ 2. 【全車標準仕様:共通インテリジェンス(共通安全OS)】
お節介を排除し、五感を拡張した制御ロジックの要求仕様。
① 降車時スマートラッチ・一発ブロックHMI
・危険通知:シートベルトを外した降車時、ドアノブに手が触れた瞬間から後方ミリ波レーダーが死角を高速スキャン。TTC(衝突猶予時間)=2.0秒前に自転車や他車の接近(または近接する壁等の障害物)を検知した場合、ルームミラーおよびサイドミラーの外周ベゼルが遅延無く緑から『赤』に変色点灯。視覚により危機を通知。
・一発ブロック:ドライバーが通知に気づかずドアを開けようとした場合、スマートラッチが物理的に強制ロック(ホールド)。ドアが開かないようにブロックし、出会い頭の衝突を未然に防ぐ。
・静止物タイムアウト&ダブルプル:強制ブロックの作動時間は「最大3秒」に制限。相対速度ゼロの動かない障害物(壁やポール)を検知し続けた場合、3秒でタイマーがタイムアウトし、電子ロックを自動解除。また、ドアノブを一度戻して再度引き直す(ダブルプル操作)ことで即座に強制解除可能とし、車内への「永遠の閉じ込め」を排除。他車通過後はラッチが自動解除され、滑らかな降車を可能にする。
② 走行中:シートベルト触覚 & ルームミラー外周発光・2段階HMI
・レベル1(初期警戒):TTC=2.0〜3.0秒前、電動シートベルトが「トン、トン、トン」と軽く3回肩を叩く触覚警告を発動。同時に、ルームミラー極細ベゼルの対象車両がいる方角(右上や左下など)だけが『オレンジ色』に発光。視線移動の本能を活かし、危険の方角を空間的にブラインド通知。音に気を取られ安全確認が疎かになる恐れがあるため初期設定は無音。
・レベル2(緊急回避):衝突不可避(TTC=1.2〜2.0秒前)の際は、ベルトが「トトト」と上体を強く刺激し、ミラー発光が『赤色』へ切り替わり、身構えを促す。
③ 操縦性:非対称レスポンス・3色変色メーター
・青 ⇄ 緑(加速・巡航・滑空):アクセルオン(青)から効率滑空・ランプ消灯(緑)への移行は、高周波ノイズをカットするため滑らかにグラデーション変化(約0.5〜1.0sのローパスフィルタ制御)。
・緑 ➔ 赤(ブレーキランプ点灯):アクセルを戻し後方ブレーキランプが点灯した際には、遅延無くメーター周りが『赤色』へ切り替わる。ドライバーへ制動状態をフィードバックし、アクセルワーク向上を促す。
④ 安全性:踏み間違い防止クリープ・ワンペダル
・ロジック:ワンペダルモード中、アクセルオフだけで完全停車させない。時速5km/h以下で自動的に「擬似クリープトルク」へ遷移させ、コンビニの前向き駐車等の微速域では、必ず自分の足で物理ブレーキを踏ませて完全停止させる。右足のホームポジションを常にブレーキの上に固定させ、アクセル踏み間違い暴走を人間工学面からも防止。
⑤ 防衛面:他車不適切挙動・360度自動録画 & 後方追突プレチャージ
・ロジック:後続車の不適切な異常接近(あおり運転含む)をミリ波レーダーで検知した際、360度映像を自動録画。同時にブレーキバイワイヤの油圧ユニットをあらかじめ加圧(プレチャージ)し、追突の衝撃と同時に4輪を自動フルホールド。自車が玉突き事故で前方の車や歩行者へ突っ込んでいく二次災害を阻止。
⑥ 倫理観:お節介警告の完全ミュート & 舌先検知EDSS
・DMSフォールバック:赤外線カットメガネ着用やオープン時の直射日光ノイズで「目が失明(ロスト)」した場合も、アゴや口元の3D骨格(FaceMesh)へ自動フォールバック。子供やペットをチラッと見る程度の視線移動では怒鳴り散らさない「空気を読む」調律。
・舌先センシング:ロスト時に運転手が急病等で意識を失う、または居眠りが疑われる状態となった場合には、「下アゴの筋肉が完全に弛緩して口が半開きになっていないか、口腔内に舌先が露出したまま数秒静止していないか」を評価し、AI判定を実施。意識消失より回復しない場合は、ハザード高速点滅、ホーン自動鳴動で周囲に異常を知らせつつ、車線内または路肩へ自律操舵で安全に緊急停止し、救急へGPS位置情報を自動通報(通信エリア外はリトライ継続)する。
Posted at 2026/09/15 21:34:34 | |
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2025年06月22日
Honda鈴鹿、第3代表になりましたね。
日曜日なので見に行けずyoutubeでの観戦になりましたが勝てて良かった。
まぁロードスターが車検中で乗れないので、日曜日でなくとも見に行けないのですが。
対戦相手の東邦ガスも強いチームでしたね。
第5代表目指して頑張ってください。
Posted at 2025/06/22 22:20:09 | |
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